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災害福祉セミナー2026 in ほっかいどう
ワークショップ

災害福祉セミナー2026 in ほっかいどう

2026年11月22日日曜日 · 10:00TKP札幌駅カンファレンスセンター

公式サイトで見る¥3,000から

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説明

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セミナーのねらい 【災害福祉の重要性と専門職への期待】近年、地震・豪雨・台風・土砂災害・竜巻などの自然災害は頻発し、被害の拡大が続いています。こうした状況のなか、生活支援・心理的支援・制度活用など、福祉の視点から「救える命」を支える福祉専門職への期待は一層高まっています。社会福祉士・精神保健福祉士の新カリキュラムにおいて災害福祉が必修項目とされたことや、災害救助法において「福祉サービスの提供」が追加されたことも、その重要性の高まりを示すものです。 【実践知を伝える災害福祉教育の必要性】災害現場で求められる福祉専門職の役割とその育成に向けた災害福祉教育の重要性が高まる一方、教育を担う現場や担当者の中には災害支援経験が少なく、災害福祉の幅広さや奥深さを伝えることができないという声も耳にします。 【実践知を共有する学びの場】この度、災害福祉実践を踏まえたリアリティのある講義・演習を中心としたセミナーを企画しました。ソーシャルワーク教育や職能団体、既に災害福祉教育実践を行っている方など、災害福祉人材を育成する皆さまのご参加を心よりお待ちしております。 プログラム 講義:災害福祉のリアル 山本克彦(日本福祉大学 教授/一般社団法人災害福祉実践研究所 IMAIZA Lab 演習:時間とニーズで捉える災害福祉 篠原辰二(一般社団法人Wellbe Design/北海道医療大学非常勤講師・日本福祉大学非常勤講師) ディスカッション:災害福祉のつたえ方 ※ 終了後、18時より会場周辺で研修のふりかえり会(交流会)を行います。【任意参加】 参加対象:定員30名(先着順) 大学・専門学校教員など 福祉関係職能団体で災害担当を担う方など 災害支援人材の育成を行っている方など 参加費 受講料=3,000円 書籍+受講料=5,000円 ※ 本セミナーのテキストには、中央法規出版「図解でわかる災害福祉」を使用します。既にご購入の方・もしくは当日までに事前に購入する方は「1」を、当日会場で購入する方は「2」の参加費をお支払いください。 ※ 同一組織からの複数名の参加の場合もお一人ずつお申し込みください。 共 催 一般社団法人Wellbe Design 一般社団法人災害福祉実践研究所 IMAIZA Lab 一般社団法人日本ソーシャルワーク教育学校連盟 お問い合わせ 一般社団法人Wellbe Design(ウェルビーデザイン) mail [email protected] TEL 011-801-7450 http://www.wellbedesign.jp 〒004-0022 北海道札幌市厚別区厚別南2丁目7-28

出典:saigaifukushi2026.peatix.com

場所

TKP札幌駅カンファレンスセンター

日本、〒060-0807 北海道札幌市北区北7条西2丁目9 ベルヴュオフィス札幌 2?3階(事務所:3階

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