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心理的安全性のある職場とは? 関係性の質を見直す「ワークショップの素」体験会
カンファレンス

心理的安全性のある職場とは? 関係性の質を見直す「ワークショップの素」体験会

2026年10月28日水曜日 · 19:00ふれあい貸し会議室 東京A

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説明

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心理的安全性のある職場とは? 〜相互理解から始まる関係性の「質」の見直しから!~ 「何が揃ってれば心理的安全性があると言えるのか?」 「心理的安全性を意識するあまり何も言えなくなっている」 「お互いよく知らず、心理的安全性といわれても…」 などなど、「心理的安全性」というキーワードが登場してから、様々な考え方が生まれ結局何をすればよいのか迷子になっている職場も多いようです。その組織に合わせて具体的な取り組み施策は様々ありますが、相互理解ができておらず関係性構築をおろそかにすると、どの取組みも空振りに終わります。 体験いただく「ワークショップの素」は、最初に「自分を動物に例えると?」というお題で実際にその動物を作り自己紹介をしていただくことからスタートします。動物というメタファー(比喩)や制作した作品を通して自己開示をしていく、そしてその背景にある理由を語り合う過程は、自己認識と周囲の認識との違いを理解し、相手のことをより理解する 相互理解 へとつなげることを目指しています。 アルミホイルを使って創作と対話を重ねながら、職場には様々な人(動物)が存在していることを再確認し、相互理解がある場には「信頼」が生まれ、成果を出す職場に必要な「心理的安全性」の場になることを感じていただけるかと思います。 身近なアルミホイルを使ってになりますので、ワークショップ自体に馴染みのない方でもご安心してご参加いただけます。お気軽にお申込みください! 【こんな方にもおすすめ】 安心してあらゆる挑戦ができる組織にしたい 目標達成に向けた活発な対話ができるようにしたい 社員間のコミュニケーションを良くしたい 【スケジュール】 18:45~ 受付開始 19:00~19:10 解説(10分)心理的安全性のある職場とは? 19:10~19:50 体験(40分)「ワークショップの素」体験セッション 19:50~20:00 質疑応答・定量的効果のご紹介(10分) 【ワークショップの素について】 アルミホイルが持つ造形のしやすさや素材の特性を活かし、手を動かしながら「メタ認知」を促すことで、人が本来もっている自律性や創造性を引き出していくことをねらいとしています。 企業向けでは新人研修や階層別研修での自律性・創造性の開発、プロジェクト立ち上げ時のチームビルディング、対話や議論の場のアイスブレイク、新規事業開発時のアイデアの可視化(プロトタイピング)などで用いられています。 アルミホイルには、紙よりも加工が容易、触感が良いなどの特性があり、それが他の素材を使った研修よりも受講者のニーズ発見力やソリューション創出力を引き上げることが確認されています。 3~5人程度のチームに別れて行うグループ研修。アルミホイルを使って、個人・チームでワークに取り組むことで、自己表現や対話のきっかけを生み出し、創造性を高めます。 ファシリテーターを派遣する「出張開催」と、自組織をカルティベート(耕す)できる人材を育成する「ライセンス制度」があります。 尚、本プログラムは中央大学大学院戦略経営研究科の露木恵美子教授にご監修頂き年齢性別を超えたグローバルな実証実験を重ね、自己理解と自己開示を通した創造性と組織の活性化への効果を実証しています。 【UACJについて】 株式会社UACJは、グローバルに事業を展開するアルミニウム総合メーカーです。 アルミ圧延を開始してから125年以上にわたり受け継いできた技術を生かし、人びとの暮らしや産業を支えます。 2026年3月期の連結売上高は1兆1,817億円、グループ従業員は約10,200人です。

場所

ふれあい貸し会議室 東京A

〒104-0028 東京都中央区八重洲2-8-10 松岡八重洲ビル 2階

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