M&Aを経験した2人の経営者が語り尽くす、スタートアップの経営と組織 〜ゲスト:ウィルゲートM&A 吉岡諒 氏 〜
2026年12月11日金曜日 · 11:30マ・メゾン 渋谷パサージュ・ガーデン店
説明
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スタートアップを経営する中で、事業成長のために向き合うテーマは1つではありません。 資金調達で成長を加速させるのか、IPOを目指すのか、M&Aで次のステージに進むのか。 会社の成長に伴って、経営者には、資本政策や組織づくりなど、さまざまな意思決定が求められます。 本イベントは、2024年に当時27歳で東証プライム上場の株式会社エアトリへM&Aを行い、現在も子会社代表として経営を担う福本が、ゲストとともにスタートアップの経営と採用を語り尽くすクロストークイベントです。 今回のゲストは、ウィルゲートM&Aを率いる吉岡諒氏。高校卒業の3日後に学生起業し、IT・ベンチャー領域に特化したM&A事業を通じて、約90組の経営者の意思決定に立ち会ってきたほか、ご自身も、買収4回売却2回のM&A経験を持っています。 M&Aを「売り手」として経験した経営者と、「仲介者」として数多くの成約を見てきた経営者。 若くして起業した2人のクロストークを通じて、「資金調達・IPO・M&Aという意思決定」と「スタートアップの組織・採用づくり」を本音で深掘りします。 ランチを囲みながらの、取締役以上の経営者限定・少人数(定員20名)での開催です。 セミナープログラム <当日のタイムテーブル> 11:00 受付開始・ランチ開始 11:30〜12:00 勉強会 ・自己紹介/会社紹介 ・資金調達・IPO・M&Aを、経営の選択肢としてどう考えるか ・スタートアップの資本政策と組織づくり 12:00〜13:00 交流会 13:00 終了 <本セミナーで得られること> ・売却を経験した当事者が語るリアル ・資金調達・IPO・M&Aをどう選択するかの判断軸 ・数多くの成約に立ち会った仲介者だからこそ語れる、「良い売却」と「後悔する売却」の分岐点 ・「採用のプロ」が語る、経営判断としての採用哲学 ・同じフェーズの経営者同士のつながり 参加費 3,000円(税込・ランチ代込み) ※当日、会場にて現金でお支払いください。 ※領収書は、会場(飲食店)発行のものを個別にお渡しします。 定員 20名 ※本イベントは取締役以上の経営者の方を対象としています。対象に合わない場合、ご参加をお断りすることがございます。あらかじめご了承ください。 こんな人におすすめ ・売上2億円以上の企業を率いる、オーナー経営者の方 ・将来の選択肢として、M&Aを検討している/情報収集を始めたい方 ・資金調達とM&A、どちらの道を選ぶべきか迷っている方 ・事業の成長に合わせた組織・採用体制づくりに悩んでいる方 ・同じフェーズの経営者とつながりたい方 株式会社ウィルゲート 専務取締役 共同創業者/ウィルゲートM&A 管掌 吉岡 諒 Yoshioka Ryo 1986年岡山生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。高校卒業3日後に学生起業。21期目、 140名のウィルゲートを経営。現在は、専務取締役 兼 M&A事業の管掌役員を務める。 Google【SEO対策】1位獲得、SEOで8,000社の支援。M&A仲介「ウィルゲートM&A」は6年で90組成約。自身でも、買収4回売却2回のM&A経験あり。 株式会社ノックラーン 代表取締役/エンジェル投資家 福本 英 Akira Fukumoto 九州大学経済学部卒業後、株式会社ビズリーチに入社し、スタートアップ/ベンチャー企業・外資系企業・日系大手企業の中途採用コンサルティングを担当したのち、2022年3月に株式会社ノックラーンを創業。 現在は90社を超えるVC/CVCと提携しながらシード〜シリーズDのスタートアップや上場ベンチャー企業に対して、CXO〜マネージャークラスのハイレイヤー人材の採用やDeepTechスタートアップにおける研究者/エンジニアなどの採用難易度の高い職種の採用、採用体制の0→1構築などの支援を「Recboo」を通して提供。 創業2年半強で株式会社エアトリ(東証プライム6191)にM&Aを行い、エアトリ子会社最年少代表に就任。 個人の活動として、エンジェル投資(累計4社)や早期M&A支援を実施。 本イベントは株式会社ウィルゲートとの共催となります。 株式会社ウィルゲート・株式会社ノックラーン双方のプライバシーポリシーに同意のうえお申し込みください。 https://www.willgate.co.jp/privacypolicy/ https://recboo.com/privacy-policy/