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門上武司の夜会 vol.1 洋食おがた

門上武司の夜会 vol.1 洋食おがた

📅viernes, 6 de noviembre de 2026 · 6:00 p.m.

La venta de boletos no está disponible actualmente.

🎟️Desde JPY 21,000
Comida y Bebida

Descripción

食の最前線に立ち、店を守る料理人は、食の職人であると同時に、 食の「今とこれから」を伝える表現者・発信者でもあります。 レストランはひとつのメディアであると言えるかもしれません。 そんな時代・次代を担う料理人の「ひと皿」を、 関西の食シーンを長く見つめてきた門上武司氏のナビゲートで味わう食事会。 第1回は、新時代の洋食を切り拓く緒方博行シェフの「洋食おがた」にて開催いたします。 ニッポンの食シーンを支えるプロとして、忘れてはならないのが「つなぐ人」。 食材を生産現場から仕入れ、料理人につなぐプロフェッショナルであり、 ニッポンの食シーンを支える陰の立役者です。 その第一線を走るのが、サスエ前田魚店の前田尚毅さんとサカエヤ新保吉伸さん。 門上さんは言います。 「お二人は、食材を、良い素材に仕立てる素晴らしい”技術者”です。 その素材を探究心を持って扱い、 背景まで含めて料理として表現するのが料理人である緒方さん」 生産者から料理人までがチーム一丸となって料理をつくる。 町場のレストランのダイナミズムが味わえるのが、この「洋食おがた」です。 想像の斜め上を行く、清らかな旨味の極厚ポークジンジャー。 噂に違わぬ、絶妙な火入れの魚のフライ。 日々進化とアップデートを重ねるハンバーグ。 和魂洋才とはまさにこの人。緒方博行シェフの繰り出す料理は、 これまでの洋食のイメージをがらりと覆す、心躍るおいしさと発見に満ちています。 そんな醍醐味が味わえるスペシャルコースをご用意いただきました。 皿のむこうに広がる一期一会の「物語」とともにご堪能ください。 ▪️日時: 2026年11月6日(金)18:00~ ※開場17:45~を予定しています。 ※終了時刻は前後することがあります。予めご了承ください。 ▪️場所:洋食おがた 京都市中京区柳馬場押小路上ル等持寺町32-1 ▪️参加費: 【一般】 ワイン付き(赤・白2杯付き※1)26000円、ソフトドリンク(1杯)付き※1 24000円 【食文化デザインコース学生特別枠 (※2) 】 ワイン付き(赤・白2杯付き※1)23000円、ソフトドリンク(1杯付き※1)21000円 ※1 追加のお飲み物につきましては、ワインをはじめとするお酒、ソフトドリンクに関わらず現地でのオーダーも可能です(その場で精算。現金もしくはカード決済となります。) ※2京都芸術大学「食文化デザインコース」で学習中の方に限ります ▪️アレルギーについて: アレルギーをお持ちの場合は、お申込みフォームで必ず事前にご申告ください。 ▪️ナビゲ-ター 門上武司 フードコラムニストとして食関係の媒体に寄稿する他、食のプロデューサーとしても活躍。関西の食雑誌「あまから手帖」の編集顧問、一般社団法人全日本・食学会副理事長を務め、メディア出演も多数。現在は、JR西日本の豪華寝台列車「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」の飲食に関しての監修、農林水産省料理人顕彰制度「料理マスターズ」審査員を務め、地方の食文化の発掘に取組む。 ▪️特別ゲスト 緒方博行シェフ 熊本県出身。熊本「ニュースカイホテル」長崎ハウステンボス内「ホテルヨーロッパ」などを経て、肉料理で名高い京都「ビストロセプト」の料理長を6年間務める。2015年に独立し「洋食おがた」を開店。フレンチで培った技術を「洋食」に昇華した、独創性の高い皿の数々が評判を呼び、瞬く間に予約困難店となる。生産者の想いを一皿に込める真摯な料理姿勢が、多くの食べ手を魅了している。 ▪️主催 いただきますアカデミー (主催:オレンジ・アンド・パートナーズ/パートナー:京都芸術大学 食文化デザインコース) ▪️キャンセルポリシー キャンセル料について: ・7日前を過ぎてからのキャンセル:参加費の100% ・当日のキャンセル:参加費の100% 返金手数料について: Peatixからのお申込みの場合、キャンセル無料期間であっても340円の返金手数料が発生します。 記録撮影について: 当日は記録用の撮影を行います。映り込みに不都合のある方は、事前にお申し出ください。