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帰る旅トーキョーナイト2026 語ってつながる交流会 @有楽町
コミュニティ

帰る旅トーキョーナイト2026 語ってつながる交流会 @有楽町

2026年11月8日日曜日 · 18:30東京交通会館

公式サイトで見る¥1,300から

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説明

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帰る旅トーキョーナイト2026 語ってつながる交流会 @有楽町 「帰る旅」体験者の皆さん、そしてこれから参加したい、興味がある方々に向けた 交流イベントです。 運営組織「帰る旅研究会」のメンバーも参加します。気軽に立ち寄ってみてください。 ●「帰る旅」とは?新たな地域・旅先との関わりかた 新潟県南魚沼市・湯沢町・津南町・十日町市・魚沼市など ”雪国”と呼ばれるエリアで 二拠点生活や移住の少し手前、従来の観光旅行の少し踏み込んだ旅がしたい方、 旅先でのコミュニティ発掘、地域貢献、新たなライフスタイルの疑似体験に関心のある方に向けた 新たな旅を提案するプロジェクトです。2022年1月よりスタートしました。 ※「帰る旅」プロジェクトは、新潟県・群馬県・長野県の3県7市町村を圏域とする一般社団法人 雪国観光圏とじゃらんリサーチセンター(株式会社リクルート)が協働で手掛けています。 帰る旅公式サイト https://jrc.jalan.net/kaerutabi/ 帰る旅公式note https://note.com/kaeru_tabi ●一夜限り、都内に集って「おかえり・ただいま」から始まる旅の可能性をカジュアルに疑似体験 帰る旅プロジェクトは、来訪者と地域の人が旅先でゆるく交わることで、関係性が生まれ、何度も通う「帰る場所」が生まれます。 このイベントの夜は、帰る旅に取り組む現地メンバーが、新潟県内から都内に出張。 帰る旅体験者の皆さんがちょっと懐かしい顔ぶれと再会したり、近況を報告しあったり。 帰る旅に興味がある、今後参加してみたい皆さんは、語らいながらプロジェクトを体感する機会になればと思います。 都内で、帰る旅を体感できる貴重な機会です。 当日は、お菓子やお酒も少し試飲・試食できる準備も予定しています。わいわい語らいましょう。 ●こんな人におすすめ ・従来型の旅行に満足していない/もっと地域と関わりを持ちたい/地域経営に関心がある/ ・地域で起業してみたい/飲食業・宿泊業に携わっているor将来的に転職・起業意向がある/ ・地方への移住・2拠点居住先を探している/など 【イベント概要】 ●日時:2026年11月8日(日)開始18:30~20:30終了予定(開場18:20予定) ※終了後の撤収作業のお手伝いにもぜひご参加ください ●会費:大人(20歳以上)1800円、未成年(19歳以下)1300円 (税込/お菓子・ドリンクの軽い試飲・試食あり/基本スタンディング・一部座席あり) ●会場: 東京交通会館 B2F / 第二会議室 A 東京都千代田区有楽町2丁目10−1 <会場への公共交通アクセス方法> https://www.kotsukaikan.co.jp/access/ 【当日の流れ】 ■introduction:乾杯&オープニングのひとこと ・新潟のお菓子、お酒等の軽い試飲・試食を予定 ■「帰る旅」プロジェクトの紹介 ・宿や福祉業のお手伝いワークで宿泊無償、「さかとケ」「にしなかケ」「いなりケ」など帰る旅滞在拠点5拠点のお話 ・サポーター協力のもと古民家を改修しオープンした「隠れ家カフェ みくらす」のお話 など ■交流会(フリータイム) ・帰る旅研究会メンバーや、帰る旅体験者、関心ある皆さんとわいわい雑談・交流。 ●進行役 井口智裕 帰る旅研究会共同代表 一般社団法人 雪国観光圏 代表 株式会社いせん 代表取締役 旅館の4代目として家業を継ぎ、大規模なリブランディングにより地域観光の窓口となる新たな旅館の在り方を構築。その取り組みは「カンブリア宮殿」「ガイアの夜明け」(テレビ東京)でも紹介された。現在、宿泊業「HATAGO井仙」「ryugon」等を経営しながら、地域連携DMO「雪国観光圏」代表理事を務める。 2022年じゃらんリサーチセンター(株式会社リクルート)と共同で「帰る旅」プロジェクトを立ち上げ、宿泊滞在拠点「さかとケ」「にしなかケ」をオーナーとして立ち上げ・運営中。 自社の枠を超え、地域全体の活性化を牽引する経営者・地域のフロントランナー。 北嶋緒里恵 帰る旅研究会共同代表 じゃらんリサーチセンター客員研究員(株式会社リクルート) 2022年1月、じゃらんリサーチセンターとして一般社団法人雪国観光圏と共同で「帰る旅」プロジェクトを立ち上げ。単なるレジャー旅行ではない「帰る旅」という新たな旅行ニーズの掘り起こしと、宿泊業が抱える経営課題の解決を軸に、現地での実証実験を継続的に行う。 旅行者と地域が一過性で終わらない関係を築く仕組みづくりに、研究と実践の両面から取り組んでいる。 国交省「図柄ナンバープレート等に関する検討会」委員、「福井県立恐竜博物館運営協議会」委員などの外部委員や講演も実施中。 ※キャンセルについて 当日参加ができなくなった場合は、イベントページ内の「主催者に連絡」よりご連絡ください(実施3日前まで受付)。 詳しくは「 主催者にチケットのキャンセルを依頼する 」(参加者ヘルプ)をご確認ください。 ーーーーーーーーーー 【交流会の前に…ぜひお立ち寄りを】 同日、同じ建物・東京交通会館12階で開催される新潟県主催のイベント「にいがたU・Iターンフェア2026」に、「帰る旅研究会」ブースが出店されます。夜の交流会前にぜひお立ち寄りください。帰る旅研究会のメンバーはこちらの会場でもお待ちしてます。 「にいがたU・Iターンフェア2026」 https://fair.furusatokaiki.net/niigata-uiturnfair2026/ ・11月8日(日) 11:00~17:00 ・東京交通会館 12階 ダイヤモンドホール ・入場料:無料(事前登録するとプレゼントあり、詳細はHPへ) ・主催:新潟県 (共催:認定NPO法人ふるさと回帰支援センター) ーーーーーーーーーー プロジェクトの紹介 ーーーーーーーーーー ●「帰る旅」プロジェクトのメディア掲載・受賞歴の詳細 https://note.com/kaeru_tabi/m/m94581e4a6f09 ・「ジャパン・ツーリズム・アワード2024」 審査員特別賞を受賞 ・「Peatixコミュニティアワード2025」 拠点コミュニティ賞を受賞 ・観光庁「観光白書(令和7年度)」に先進事例として掲載 ・観光庁「第2のふるさとづくりプロジェクト事業」と連携(2022年度~) ・2025年5月 NHK(全国)「ニューストーン」「おはよう日本」で紹介 など ●「帰る旅」とは? ・何度も、ある地域へ、ある場所へ通う旅・帰る旅、いらっしゃいませではなく、おかえり・ただいまで始まる旅。 ・旅先の人たちと一方通行の関係性ではなく、相思相愛の関係性を築くことで「帰る場所」ができ「帰る旅」となる。 ・そのための場と関係性をつくる実験的なプロジェクトを、一般社団法人 雪国観光圏がじゃらんリサーチセンター(株式会社リクルート)が協働で取り組んでいます。 ●「帰る旅のつながる拠点」(通年利用可) 宿泊業のお手伝いワーク数時間で宿泊費免除となる「さかとケ」など、 新潟県内各地に、地域の人や文化、気づきに偶発的に出会い、 旅先に「おかえり・ただいま」の関係性を育むための拠点がいくつかあります。 ・帰る旅宿泊滞在拠点のページ https://snow-country.jp/kaerutabi/ ・さかとケ https://ryugon.co.jp/sakatoke/ https://www.youtube.com/watch?v=q0-RtP1W04w&t=18s https://youtu.be/lV9-xi2lbVw?si=3K905HvRl3tHoR_X ●コンセプト ただいまと言うたび、 子供の頃、おじいちゃん家で夏休みを過ごした。 高校生の頃、お腹をすかして帰る自分におにぎりを握ってくれた。 大学の頃の、心通わした旧友と再会した。 仕事のある東京と、長く離れてしまった郷里。 帰りたい記憶はあるのに、 帰りたい場所はわからない。 ならば、帰るように旅をしよう。 心地のいい場所が見つかるまで。 素に還ることができるまで。 ただいま、と言えるまで。 帰る旅。 それは帰省よりも非日常で、観光よりも日常な 小さな旅の積み重ね。 帰る旅公式サイト https://jrc.jalan.net/kaerutabi/ 帰る旅公式note https://note.com/kaeru_tabi X https://x.com/kaerutabi_prj Instagram https://www.instagram.com/kaerutabi_prj/

出典:kaerutabi20261108.peatix.com

場所

東京交通会館

千代田区有楽町2丁目10−1

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