『レッド・ツェッペリン たった二度の来日、私は日本武道館全4公演を観た!第三回』by ジェフ佐藤
2026年11月19日木曜日 · 19:003313アナログ天国(3313 Analog Heaven)
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レッド・ツェッペリン、たった二度の来日、1971&72年、 私は日本武道館全4公演を観た! ※3回目の今回が ツェッペリン最終回 そして1978年ワーナー入社、 最後の2枚のアルバムをプロモーション をし、 ボンゾの死を…マスコミの皆様にお知らせした。 1971年の来日は彼らの絶頂期 と思っている。しかし 正規の音源は発売されていない が、 最高のライヴ と言われた 9月29日の大阪フェスティヴァル・ホール の高音質の 音源 が LP、テープ、CD ら様々な形体で聴くことが出来る。今回は いくつかの音源 から2時間、 最高の音源をセレクト し、更に、 東京日本武道館9月23日 をメインとした 様々な映像 を目一杯楽しみながら、爆音で55年前のライヴを楽しんで頂きたい。 <出演者プロフィール> ジェフ佐藤 1955年、東京都生まれ。ワーナーパイオニアにて洋楽でモトリー・クルー、ジャクソン・ブラウン、渡辺貞夫等担当の後、邦楽に異動、LOUDNESS、松岡直也、憂歌団、ZAZOU(クレイジーケンバンドの前身)を担当。その後ユニバーサル・ビクターにてhide、Pata、Zepet Store等を手掛ける。ユニバーサルビクター退社後、フリーランスの制作プロデュース及びイベントプロデュース、編集・執筆、大学、専門学校講師を経て、2016年より日本でのロックを扱うレコード店の老舗である新宿レコード2代目店主に着任。2017年からは店舗の場所を下北沢東口右前のマルシェ下北沢/本多劇場2階に移動し、現在も主にロックのアナログ・レコードを中心に販売を展開中。またJEFF SATO, FEN他いくつかの名義にて自らプレイヤーとしての作品もリリース中、ライヴ活動中。 <日時> 2026年 11月19日(木) 開場:18時30分 開演:19時 (約2時間) <参加費> 2,500円 (1ドリンク付き、税込み) 当日現金払い 追加ドリンク:500円均一 <定員> 40名 ※当日空いていれば当日入場も可能 <会場(アクセス)> 西荻「3313アナログ天国」 東京都杉並区西荻北4-30-4 1F(路面店) ☏03-6913-5307 アクセス:https://3313cafe.jimdofree.com/access/ ※ JR西荻窪駅 下車 北口から 徒歩11分 ☆ 西荻窪駅北口 より関東バス「吉祥寺駅北口行(西10)」で 「西荻北郵便局前」 下車徒歩約1分 ☆ 吉祥寺駅北口 (3番のりば)より関東バス「西荻窪駅行(西10)」または関東バス「上石神井駅行(吉81)」で 「東京女子大前」 下車徒歩2分弱 ※店舗前が一方通行につきバス停が異なります。 <アナログ天国オーディオシステム>:監修 和田博巳氏 スピーカー:ALTEC A7/ターンテーブル:テクニクスSL-1200GR x 2台/カートリッジ:フェーズメーションPP-200(ステレオ)フェーズメーションPP-MONO(モノラル)/フォノイコライザー:フェーズメーションEA-500/プリアンプ:フェーズメーション CM-1500 /パワーアンプ:フェーズメーション MA-1500(真空管) x 2台 オーディオ協力:Phasemation(フェーズメーション/共同電子エンジニアリング株式会社) 防音工事:株式会社アコースティックデザインシステム 吸音材:株式会社静科