説明
続きを読む
学習分析学会(JASLA)では、きたる2026年11月21日(土)に「2026年度第2回JASLA研究会(年次大会準備会)」を開催いたします。 それに伴い、発表者を募集いたします。多くの皆様方のお申込みをお待ちしております。 なお、第2回研究会も第1回と同様、発表・聴講、いずれにおいても対面・オンラインの参加が可能なハイブリッド形式として運営いたします。 [開催概要] 2026年度第2回JASLA研究会(年次大会準備会) https://jasla.jp/event/workshop029/ 開催日時: 2026年11月21日(土) ※画面上部に表示されている時間・会場は登録時の仮のものです。こちらに表示されているものが正しいものです。 開催形式: ハイブリッド形式 (対面会場は東京都内で調整中) 対面会場: 早稲田大学 早稲田キャンパス 3号館704室(新宿区西早稲田1-6-1) オンライン会場: zoom 参加費: 1,000円 聴講者お申込締切: 11月21日(土)13:00 [当日のスケジュール] 前半にシンポジウム、後半に研究発表を予定しています。 全体のスケジュールは発表者が決まり次第公開いたします。 09:30~10:00 現地受付 10:00~12:00 シンポジウム「学習分析としてのアセスメント」 12:00~13:30 休憩 13:30~17:45 研究発表(詳細は発表者決定後に公開) 18:00~ 情報交換会(希望者のみ) [シンポジウム詳細] テーマ: 「学習分析としてのアセスメント」 話題提供: 佐藤喜信氏(内田洋行教育総合研究所)、淺田義和(自治医科大学) 指定討論者: 重田勝介(北海道大学) コーディネーター: 堀越泉(内田洋行教育総合研究所) 概 要: 学力調査をはじめとする大規模アセスメント、CBTやIRT技術を活用した先進的アセスメントなど、アセスメントはデータに基づく学びの実現に重要な意義と可能性を持っている一方で、学習分析においては十分に認知されているとは言えません。そこで、本シンポジウムでは、2件の話題提供を通して「学習分析としてのアセスメント」について考えます。 [参加対象者] ・教育データの利活用に興味がある研究者、教員、学生、管理者の方 ・教育データの利活用を検討中の企業の方 ・オンライン授業や教育DXに関心がある方 など 【発表募集要項】 発表申込締切: 2026年10月13日(火)23:59 → 2026年11月6日(金)23:59まで延長しました! ※上限に達した場合、期日前に締め切ることがございます。 ※お申込み後に題目等を加筆・修正することは可能です。 ※演題数の関係で、早期に締め切る場合があります。発表ご検討の方はお早めにお申し込みください。 発表原稿、スライド提出締切: 2026年11月13日(金) ※予稿原稿なし、スライドのみの発表も可(スライドは全員提出)。ページ数に制限はありません。 ※予稿原稿は、 JASLA論文誌のテンプレート をご利用ください。ページ数1~8ページとしてください。 発表時間: 25分(発表18分、質疑7分)を予定 発表お申込手順: Peatix(当ページ)で「発表者チケット」を購入する 発表お申込フォーム に詳細情報を登録する 原稿提出フォーム にスライド、予行原稿をより提出する ※要Googleログイン ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※注意事項※ ・zoomの参加URLは、お申込みメールアドレス宛に前日までにご連絡いたします。 ・zoomの参加URLは、お申込者様以外の方に教えたり、SNS等に掲載しないようにしてください。 ・記録のために録画させていただきます。ご了承いただいた上でお申込みをお願いいたします。