指揮者・鍵盤楽器奏者・作曲家である鈴木優人が語る! 「21世紀にクラシックを響かせる理由(ワケ)」 ~超名曲の聴きどころから、話題の交遊録、古楽器の秘密まで~
11月10日(火) · 19:00 JST
YOTSUYA BOOKS
¥3,850
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今年1月に開催して、超満員で大きな反響を呼んだ、 民間宗教「嶽啓道」を継承する、「まじない屋きりん堂」さんのイベントを再び開催! 今回は二部構成で、第一部は精神科医の蒲生裕司さんをゲストにお迎えして、 ヒトとモノとの境界線について語ります! 霊能?霊障?巫病(ふびょう)? ヒトとそうでないモノとの境界線はどこにあるのだろう。その境界線は誰が決めるのだろう。そして、その境界線のどちらにも当てはまらないモノヒトがあるとしたら? その当てはまらない場、ハザマに存在するモノヒトのことを医学博士であり、精神科医でもある蒲生裕司氏をお迎えして、それぞれの立場から語り合います。 【出演】 まじない屋きりん堂 嶽啓道総杜頭(とず)、まじない屋きりん堂・店主。8歳のときに、父親の出生地である九州のある島で「ばあちゃん」たちと運命的な出会いを果たす。以後、嶽啓道の薫陶を受け、その地に伝わる洞のまじない秘法を皆伝。祓い、鎮め、浄め、拓き(開運)などの古より伝わる秘伝まじないと「きりん」を継承、幼少のころより呪術と占術に携わっている。正式鑑定歴は45年以上。 蒲生裕司 慶應義塾大学大学院で心理学を修めた後、医学の道へ進み精神科医となる。さらに北里大学東洋医学総合研究所で漢方薬を研究し、博士号を取得。厚生労働省、北里大学医学部診療講師などを経て、現在は医療法人社団心清会理事長、医療法人社団心翠会統括院長を務める。 精神医学、心理学、東洋医学――異なる領域を渡り歩きながら、人間の意識と心の深部を探究してきた。 そしてもうひとつの顔は、断易を操る占術家にして怪談蒐集家。「憑依」は精神の病なのか。それとも、人間の心だけでは説明できない何かなのか。 臨床家として、その境界を見つめ続けている。 【来店参加について】 ・開演時間の30分前より開場/受付開始いたします。 ・会場のYOTSUYA BOOKSは、イベントの際の入場口は裏口になる場合もあります。 ・当店のレジはキャッシュレス決済となっています(現金はご利用できません)。 クレジットカード・交通系・電子マネー・QR決済に対応しています。 ・イベントご来場にあたりご不明な点がございましたら、下記までお気軽にご連絡ください。 [email protected]
11月10日(火) · 19:00 JST
YOTSUYA BOOKS
¥3,850
11月13日(金) · 19:00 JST
YOTSUYA BOOKS
¥2,750