説明
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QUINTBRIDGEは、大阪・京橋で企業・ベンチャー・自治体・大学などとの架け橋となり、幾多(100以上)の新規事業の共創や地域課題の解決をめざす施設です。今回は、ビジネスにおける行動についてレゴ®ブロックを使って考える(レゴ®シリアスプレイ®の要素を活かした)ワークショップです。従来のやり方では通用しない時代だからこそ、企業や個人は新しい情報や技術を取り入れ、柔軟な対応力や問題解決力を高めることが求められます。自分に乗って何が大切なのか、一緒に考えてみませんか。 玩具でビジネスを考える 予測が難しい時代だからこそ、問題解決に求められるのはこれまでの考え方に縛られない自由な発想ではないでしょうか。レゴⓇブロックという「玩具」を使うことは、頭で考えていたことが視覚化でき、容易にシュミレーションすることができるメリットがあります。2次元かつ頭での思考から3次元かつ手での思考に変化させてみませんか。 今回のテーマ:『じぶん資源を動かす』 未来の逆算ではなく、「今の自分の持ち味(じぶん資源)」をレゴで可視化。 属性の違う仲間とつながり、明日からのキャリアを動かす一歩を導きます。 ◆ 概要 ◆ 日時:2026年12月1日(火)10:00-12:00 場所:QUINTBRIDGE 1階BM-3 定員:8名 ※人数に限りがありますので、参加できなくなった場合は必ずキャンセルのご連絡をお願いいたします。 \\こんな方にオススメ// ・仕事を進めるにあたり悩むことが多いなあと感じる方 ・頭が固いなあと感じる人や新しい考え方に触れたい方 ・色々な人と交流したい、つながりたいと思う方…など レゴⓇブロックで遊んだことのない方でも、気軽にご参加いただけます。カジュアルなイベントですので、ご自身の仕事や働き方に対しても新たな気づきが得られるかもしれません。 申込にはQUINTBRIDGEの会員登録が必要です。 会員登録は こちら から。 <ファシリテーター> Amaze Design Labo 所長 一級建築士/イノベーション・キュレーター® 畠井 嘉隆(はたい よしたか) 参考:レゴ🄬シリアスプレイ🄬とは? マサチューセッツ工科大学のパパート教授が提唱した「手と脳は連携を取り、相互に信号のやり取りをしながら新しい知識を構築していく」という教育理論を基に、レゴ社の教育部門にいたロバート・ラスムセンが2001年に開発した手法です。 お題に沿ってレゴ🄬ブロックを使って作品を作り、その作品を使って対話をすることで想いを見える化していきます。 <レゴⓇブロックで考えるビジネス講座シリーズ> QUINTBRIDGEではレゴ®ブロックを使ったビジネス向けの講座をシリーズで開催しています。 各回でテーマは異なりますので、ご興味のある回に単発でもご参加可能です。 ・2026年10月1日(木)「思考の解像度」 ・2026年11月4日(水)「未来を動かす戦略」 ・2026年12月1日(火)「じぶん資源を動かす」 【過去実施回】 ・2026年8月26日(水)「チーム作りの極意」 皆さまのご参加、お待ちしております!