説明
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【心が軽くなるコミュニケーションとは】 心が重いときってどんなときでしょうか。 大切な人に自分の気持ちを分かってもらえないとき 相手から「あなたになんてわかるわけない」と言われてしまうとき 意地悪な相手、拒否的な相手と対応しないといけないとき 相手の気分を害するような悪い知らせを伝えないといけないと などなど... こういうときの対応は、 私たち医療従事者のバッドニュースコミュニケーションの技法が お役にたてると感じています。 医療従事者にも非医療従事者にも汎用できる技術です。 ご家族に対して、生徒に対して、顧客に対して・・・・。 心が重くなる状況に対応できる、心が軽くなるコミュニケーション講座です。 =================================== こちらは前編の内容となっております。必ず後編もセットでご予約下さい。 ※平日開催は前編/後編に分かれております。 月2回開催ですのでそれぞれ両方ご予約下さい。 ※日曜開催は前編/後編の内容を1日で行うものとなっております。 =================================== 【会場】 いずれかを選択 ①現地会場:おかやま在宅クリニック 京都府京都市中京区少将井町245−1−201 ②オンライン( Zoom )参加 申込受付後にZoom URLをご案内いたします 【対象】 心を軽くしたいと思う人ならどなたでも 【定員】 事前申込制・先着順 ①現地会場 10名 ②オンライン 10名 【受講料】 前編:33,000円 後編:無料(前編の受講がご予約条件です) ※「ココカル!」講座と『これからの過ごし方』講座実践コースとを無制限で受講可能 【修了証】 受講者には修了証を授与 【講師】 岡山 容子 医療法人みのり会 おかやま在宅クリニック 院長 1996年 京都府立医科大学卒、麻酔科学教室、集中治療室出身。 2004年 京都府立医科大学博士号取得 2015年 おかやま在宅クリニック開設 2020年2月 介護初任者研修終了(旧ヘルパー2級資格取得) 2020年6月 真宗大谷派にて得度を受け僧侶資格取得 麻酔科医として手術麻酔、集中治療業務に従事し、 その後ホスピスでの研修を経て在宅医療に転向。 人生の最終段階の時期をみる医師として、地域密着医療を実践。 日本在宅医療連合学会評議員 日本プライマリケア連合学会認定 認定医 指導医 「バッドニュースコミュニケーション塾」を主宰 【アクセス方法】 ▶地下鉄烏丸線 丸太町駅 6号出口出てすぐ 【主催】 ㈱在宅善哉、 医療法人みのり会おかやま在宅クリニック TEL 075-252-5115