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詳細URL: https://www.sompo-rc.co.jp/seminars/view/315 日々取材の最前線に立つメディア関係者を招き、近年の会見で増えているネットメディアやフリージャーナリストとどう向き合うべきかを解説します。謝罪会見の現場のリアルやトレンドといった危機管理広報を理解する上で欠かせない内容となりますので是非ご検討ください。 【開催概要】 開催日時: 2026年12月16日(水)11:30~13:20 会場: SOMPOリスクマネジメント会議室(東京都新宿区西新宿6丁目8−1 住友不動産新宿オークタワー28階)地下鉄丸の内線西新宿駅徒歩2分 対象: 企業・公的機関、各種団体などの経営層、管理職、広報担当者など、危機管理広報にご興味がある方 定員: 30名(先着順) プログラム: 11:30 開場 挨拶、お食事タイム 12:00 講義開始 12:40 質疑応答 12:50 名刺交換、交流、アンケート記入 13:20 終了 講演者: 元朝日新聞経済部記者・ジャーナリスト 加藤裕則 氏 1989年4月に朝日新聞社に記者職で入社。浜松支局(静岡県)の振り出しで最初はサツ回りを経験。1年間をほぼ警察署で過ごす。2024年12月に退社するまで35年間で15回転勤を経験。青森から福岡まで勤務。 東京(4回)、大阪、名古屋、福岡で経済記者を経験。1999年に通産省記者クラブの時代にコーポレート・ガバナンス(委員会等設置会社が話題に)と出会う。それ以来、誰に頼まれた訳ではなく、会社法改正や企業不祥事の取材を続けていた。オリンパス(2011年)の巨額損失隠し事件や、東芝の不正会計(2014年~)も取材。 2018年4月から2年間、経済部で経団連などを担当。財界の取材にあたるとともにカルロス・ゴーン事件、関電金品受領問題など経済事件の取材チームにも入る。2025年1月からフリーの経済ジャーナリストとして活動。 ※note「経済と法のジャーナル」 加藤裕則|note もやっています。 参加費: 各回5,000円(1名分、税込、お弁当代込) 詳細URL: https://www.sompo-rc.co.jp/seminars/view/315 お申込みは上記よりお願いします ※お支払い・キャンセルについて ●お申込み確認後、当社よりご登録のメールアドレスへ参加費のご請求書をお送りいたします。参加日の3営業日前までにお手続きいただきますようお願いします。当社セキュリティやトラブル防止の観点から参加当日の現金手渡しはお受けすることができません。必ずご請求書記載口座への銀行振り込みをお願いします。 ●やむを得ずキャンセルされる場合は、下記お問い合わせ先、またはお送りする各種ご案内メールに記載の連絡先までご連絡ください。 個人情報のお取扱いに関する事項 SOMPOリスクマネジメント株式会社(以下「当社」)は、本申込みに際しご登録いただく個人情報を下記の目的以外に利用することはありません。 ①本サロンの参加者登録、運営に使用します。 ②ご登録いただいた情報は、当社及びグループ会社の各種サービス等をご案内する先として、 共同利用させていただくことがあります。 ※個人情報のお取扱いの詳細は以下の当社ホームページをご確認ください。 https://www.sompo-rc.co.jp/privacy お問い合わせ SOMPOリスクマネジメント株式会社 クライシスマネジメントコンサルティング部 クライシスコミュニケーショングループ[担当:那須、宮下、早坂、久保] TEL:03-6632-0894(平日9時~17時) E-mail:crisis-communication[アットマーク]sompo-rc.co.jp (※[アットマーク]を@に置き換えてください) 次回以降のイベント情報を受け取りたい方は、ページ下部のフォローボタンを押してフォロワーになってください。