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ソマティック・コラボワークショップ2026 ~フェルデンクライス × 操体法~

ソマティック・コラボワークショップ2026 ~フェルデンクライス × 操体法~

📅sábado, 21 de noviembre de 2026 · 10:00 a.m.
🎟️Desde JPY 75,000
Comunidad

Descripción

からだを通して、人と関わる。 人と向き合うとき、 私たちは言葉だけで相手と出会っているのでしょうか。 -姿勢や動き、呼吸の変化。 -ふとした表情。 -声の調子。 触れたときに伝わってくるもの。 そして、自分自身のからだに起きている小さな変化。 そうしたものに目を向けてみると、 言葉だけでは捉えきれなかった、その人の姿が浮かんでくることがあります。 これまで心理セラピーの場でコラボレーションを重ねてきた二人が、 今回初めて 「ソマティック」を軸に コラボワークショップを開催します。 自分のからだを動かしてみる。 そのとき、どこが楽で、どこに力が入っているのかに気づく。 相手の動きや呼吸の変化を見ながら、 その人との距離や関わり方を探る。 触れる側と触れられる側、 それぞれのからだに起きていることを確かめる。 そして、自分と相手との間に生まれているものを、 言葉にして分かち合ってみる。 そんな一つひとつの体験を重ねながら、 「からだを通して、人と関わる」ということを探っていきます。 命は、いつも生きようとしている。 -呼吸する。 -動く。 -緊張する。 -ゆるむ。 -誰かの声に反応する。 -ふとした表情が変わる。 -胸やお腹が動く。 私たちのからだでは、 一瞬一瞬、さまざまなことが起きています。 目に見える変化もあれば、 まだ言葉になっていないものもあります。 自分にしか分からない、 ごく小さな変化もあるでしょう。 そこには、言葉になる前の、 その人自身の「生きている」があります。 だからこそ、 からだに目を向けることは、 その人の「生きている」に出会うこと。 からだの変化に気づくことは、 その人の内側で起きていることに近づく一つの手がかりになります。 そして、自分自身の感覚に気づくことは、 「いま、ここにいる自分」に出会うことでもあります。 今回のワークショップでは、 「からだをどう変えるか」ではなく、 いま、自分や相手のからだに何が起きているのか。 そこから、人との関わりを探っていきます。 💭 こんなことを感じていませんか? クライアントの姿勢や動き、表情など、 からだの変化をもっと丁寧に捉えられるようになりたい 言葉だけではなく、呼吸や動きの変化から、 その人の状態を捉える視点を身につけたい クライアントに触れるとき、自分と相手、 それぞれのからだに何が起きているのかを確かめたい 相手の言葉だけでなく、動きや表情、呼吸など、そ の人から伝わってくるものにも気づけるようになりたい 心理的なアプローチに、 「からだ」という視点を加えたい 自分自身のからだに起きていることを、 もっと細やかに捉えたい ボディワークを学んできたけれど、 異なるアプローチを実際に体験してみたい フェルデンクライスと操体法の共通点と違いを、 自分自身の体験から確かめたい 「ソマティック」とは何なのかを、 知識としてではなく自分の体験を通して探ってみたい 「からだを通して人と関わる」とはどういうことなのか、 じっくり探究してみたい ひとつでも気になるものがあれば、 この3日間は、これまでとは少し違った「人との関わり方」を考える時間になるかもしれません。 心理セラピーで出会ってきた二人が、今度は「からだ」から人を見つめる。 これまで心理セラピーの場でコラボレーションを重ねてきた、 百武正嗣氏 と 津田真人氏 。 今回は初めて、「ソマティック」を中心にコラボレーションします。 -人のからだに目を向ける。 -呼吸や動きの変化を捉える。 -触れる、触れられる。 -そのとき、自分の内側では何が起きているのか。 -相手との間には、どんな変化が生まれているのか。 からだを手がかりにしていくと、 これまでとは違う「人との関わり」が見えてくるかもしれません。 今回の3日間は、 二人がそれぞれの専門性を持ち寄りながら、 「からだを通して人と関わる」とは、どういうことなのか。 その問いを、参加者のみなさんと一緒に探っていきます。 ℹ️ 「からだを通して、人と関わる」とは 今回のワークショップでは、 ひとつの「正解」を学ぶことを目的にはしていません。 まず、自分のからだを動かしてみる。 そこで起きている変化に気づく。 そこから、相手との関わりへと進んでいく。 触れる。 触れられる。 そのとき、自分の中に何が起きているのか。 相手との間に何が生まれているのか。 フェルデンクライスと操体法、 それぞれのワークを体験しながら、 似ているところ。 違うところ。 自分にとって自然にできること。 まだよく分からないこと。 そうした一つひとつを、 自分自身の体験から確かめていきます。 3日目には、参加者同士で体験を持ち寄り、 「なぜソマティックなのか?」という問いも含めて、 対話やグループプロセスを行います。 それぞれにとって、答えは違う。 だからこそ、 答えを与えられるのではなく、 自分のからだで確かめていく。 そんな時間を、一緒につくります。 🤝 フェルデンクライス × 操体法 今回のワークショップでは、 フェルデンクライスと操体法を、それぞれ実際に体験します。 ✅フェルデンクライスとは フェルデンクライス・メソッドは、 自分自身の動きや感覚に注意を向けながら、 からだの使い方や動きについての気づきを深めていく身体学習です。 大きく力を使って動かすのではなく、 小さく、やさしい動きを通して、 「いま、自分はどう動いているのか」 「左右で何が違うのか」 「どこに余分な力が入っているのか」 といったことに気づいていきます。 フェルデンクライスの特徴 激しい筋トレやストレッチではなく、 小さくやさしい動きを丁寧に行う 正しい型を真似るのではなく、 自分の動きや左右の違いに気づく 実際に動いてみながら、 からだの使い方を探っていく 「こう動くべき」という答えではなく、自 分にとってより楽な動きを探す レッスンの種類 ●ATM(Awareness Through Movement/動きを通じた気づき) インストラクターの言葉による誘導に従い、 自分自身でからだを動かしながら、 動きや感覚への気づきを深めていくレッスンです。 ●FI(Functional Integration/機能的統合) プラクティショナーが相手のからだにやさしく触れながら、 新しい動きや感覚への気づきを導いていくレッスンです。 今回のワークショップでも、 自分の動きを確かめるところから始まり、 2日目にはペアワークを通して、相手のからだとの関わりへと進みます。 1日目にはATMのレッスンを通して、 まず自分自身のからだに目を向けます。 2日目には参加者同士でペアを組み、 FIの体験を通して、相手のからだにも目を向けていきます。 ✅操体法とは 操体法は、 昭和20年代に医師の橋本敬三氏が考案した身体調整法です。 痛みを我慢して無理に動かすのではなく、 自分にとって「心地よい」と感じる方向を手がかりに、 からだを動かしていきます。 ●操体法の特徴 「心地よさ」「快」を手がかりにする 痛みを我慢して動かすのではなく、 楽に動く方向を探る からだの違和感や動かしやすさなど、 自分自身の感覚を手がかりにする 専門家に任せるだけではなく、 自分自身でからだを感じ、動くことを大切にする 今回のワークショップでも、 「どちらが心地よい?」 「こちらのほうが楽だろうか?」 そんな小さな違いを手がかりに、 自分のからだと対話しながら動いていきます。 そこから、 自分自身のからだへの肯定感。 そして、 相手のからだへの肯定感。 「腹側的に関わる」とはどういうことなのかを、 頭で理解するだけではなく、 体験を通して探っていきます。 ⚖️そして、二つを並べてみる。 フェルデンクライスと操体法。 共通するところもあれば、 違うところもあります。 その違いを、 「どちらが正しいか」で比べるのではありません。 実際に体験した自分のからだを手がかりに、 -何が起きたのか。 -どんな違いがあったのか。 -自分にとって何が印象に残ったのか。 それぞれの特徴を確かめてみる。 そして3日目には、その体験を参加者同士で持ち寄り、 対話しながら共通点と違いを探っていきます。 正解を知るためではなく、 自分自身の体験を深めるために。 🧭 3日間のプログラム 🌱 1日目 自分のからだへ ――まず、自分自身のからだから。 フェルデンクライスと操体法、 それぞれの考え方に触れながら、 セルフワークを体験します。 《フェルデンクライス》 フェルデンクライスについての説明 ATMのレッスン 自分の動き・感覚への気づき 《操体法》 操体法の全体説明 セルフワーク 「心地よさ」を手がかりに、からだと対話する そして、 「自分のからだでは、いま何が起きている? 」 その問いから、 3日間の探究が始まります。 🤲 2日目 相手のからだへ ――自分から、他者との関わりへ。 2日目は、ペアワークへ。 自分のからだを確かめながら、 相手の動きやからだの変化にも意識を向けていきます。 《フェルデンクライス》 FI 相手のからだを観察する タッチを通した身体への気づき 《操体法》 ペアワーク タッチの方法 相手の身体感覚を尊重しながら関わる 相手に触れたとき、 自分のからだには何が起きるのか。 触れられたとき、 相手との間にどんな変化が生まれるのか。 自分と相手、それぞれの体験を確かめながら、 人との関わりを探っていきます。 🌿 3日目 関係性と統合へ ――体験を持ち寄り、問いを深める。 3日間の体験を、 参加者、講師、主催者全員で振り返ります。 これまでの体験のシェア 質疑 「なぜソマティックなのか?」をめぐる対話 グループプロセス フェルデンクライスと操体法の共通点・違いの探究 ここでは、 それぞれが3日間で経験したことを持ち寄り、 言葉にしながら整理していきます。 そして午後は、 ゲシュタルト療法のワークへ。 参加者の中からワーカーを募り、 百武氏、津田氏、それぞれのファシリテートで、 お一人ずつワークをしていただく予定です。 ゲシュタルト療法の経験がある方にとっても、 からだからアプローチすることで、 これまでとは違った体験が生まれるかもしれません。 フェルデンクライス。 操体法。 ポリヴェーガル理論。 ゲシュタルト療法 。 3日間の体験と理論を行き来しながら、 「からだを通して人と関わる」 という問いを、 それぞれの場所へ持ち帰っていきます。 ※プログラム内容は大枠を示したものであり、参加者や当日の状況によって変更となる可能性があります。 💡 このワークショップで得られること 01|相手のからだの変化を捉える 姿勢、動き、表情、呼吸。 言葉だけでは捉えにくかったクライアントの変化に、 目を向ける視点を養います。 「いつもと何が違うのか。」 「どんな動きが生まれているのか。」 相手のからだを観察することを、実際の体験から考えていきます。 02|呼吸や動きから、相手の状態を捉える 呼吸や動きには、 そのときの状態が表れることがあります。 緊張しているのか。 少しゆるんできたのか。 動きに変化が生まれたのか。 言葉だけに頼らず、 からだに現れている変化を手がかりに、その人の状態を捉える視点を探ります。 03|「触れる」ことを学ぶ フェルデンクライスと操体法、 それぞれのタッチを体験します。 クライアントに触れるとき、 どのように関わるのか。 触れる側のからだには何が起きているのか。 触れられる側には、どんな変化が起きるのか。 「触れる」を、技術だけではなく体験として考えていきます。 04|自分のからだとの関係を深める 自分の呼吸。 動き。 緊張。 ゆるみ。 心地よさ。 まず、自分自身に起きていることに気づく。 その経験があるからこそ、 相手のからだに起きていることにも、 より丁寧に向き合えるようになります。 05|自分と相手の間に起きていることを探る 自分が相手を見る。 相手から見られる。 触れる。 触れられる。 そのとき、 自分と相手との間には何が起きているのでしょうか。 一人では完結しない、 「関係の中で起きるからだの体験」を探っていきます。 06|二つのアプローチを、自分の体験から知る フェルデンクライスと操体法。 似ているところもあれば、 違うところもあります。 「どちらが正しいか」ではなく、 自分にはどうだったのか。 どんな違いがあったのか。 何が印象に残ったのか。 3日目には、それぞれの体験を持ち寄り、 対話を通して共通点と違いを探ります。 07|「ソマティック」という視点を自分の実践へ 心理・カウンセリング・ボディワークなど、 これまでの自分の実践に、 「からだ」という視点を加えるきっかけに。 知識として理解するだけではなく、 自分自身の体験を通してソマティックを探究します。 この3日間は、「講座」ではなく「探究の場」です。 このワークショップでは、 最初から決められた答えを教えることを目的にはしていません。 自分のからだを動かす。 そこで起きていることに気づく。 相手と関わる。 触れてみる。 触れられてみる。 その体験を誰かと分かち合う。 セルフワーク ↓ ペアワーク ↓ シェア・対話 という流れから、 集まった人たちと、 その場で起きていることを大切にして3日間をつくっていきます。 だからこそ、 参加する人によって、 印象に残ることも、 気づくことも、 持ち帰るものも違うでしょう。 「これが正解です」ではなく、 「あなたには、どんなことが起きましたか?」 「そこから、何に気づきましたか?」 「その体験を、どんなふうに言葉にできますか?」 そんな問いを持って過ごす3日間です。 🥅こんな方におすすめです ボディワークを実践している方 カウンセラー、心理職など、人と関わる仕事をしている方 ゲシュタルト療法など、関係性を扱う実践に関心のある方 ソマティックなアプローチに関心のある方 フェルデンクライスに関心のある方 操体法に関心のある方 心理的なアプローチに「からだ」の視点を加えたい方 自分自身の身体感覚を深めたい方 人のからだの変化を、もっと丁寧に捉えられるようになりたい方 言葉だけではなく、呼吸や動きなど、からだから伝わってくる変化にも気づけるようになりたい方 「からだを通して人と関わる」ということを探究してみたい方 専門的なバックグラウンドの有無による参加制限は設けていません。 初めての方も、どうぞご参加ください。 👤講師紹介 ◆百武 正嗣(ももたけ まさつぐ)氏◆ 日本のゲシュタルト療法普及の草分け的存在にして第一人者 日本ゲシュタルト療法学会創立者 NPO法人 ゲシュタルトネットワークジャパン理事長 日本フェルデンクライス協会理事 1945年、新潟生まれ。中央大学理工学部卒。1979年、カリフォルニア州立大学大学院心理学部卒。 帰国後、(財)神奈川県予防医学協会で健康教育にヨーガ、心理学を取り入れる。 日本ゲシュタルト療法学会の創設に尽力。設立より2期6年にわたり理事長を務め、現在は同学会ファシリテーター審査委員長。 NPO法人ゲシュタルトネットワークジャパン(GNJ)理事長。日本フェルデンクライス協会理事。 ゲシュタルト、フェルデンクライス・メソッド、ヨーガ、心理学を取り入れた「気づきのセミナー」を全国各地で開催。またリラクゼーションの指導にもあたっている。フェルデンクライス国際ライセンス取得。 日本で指導を続けて20年以上、全国各地で通算9000人以上にワークを提供。 ギリシャ、サンフランシスコ、シドニーからも招待を受け、ワークショップを実施している。 【主な書籍】 『気づきのセラピー はじめてのゲシュタルト療法』 『家族連鎖のセラピー ゲシュタルト療法の視点から』 『本当の自分に〈気づく〉心理学-超個人的アイデンティティ』 ◆津田 真人(つだ まひと)氏◆ 1959年東京都生まれ。 「心身社会研究所 自然堂(じねんどう)治療室・相談室」主宰。 90年代初めより、地域で1人1人の<からだ・こころ・社会>を大切にしながら、さまざまの「障害」・疾病・悩み事・困りごとに、当事者と共に取り組む。 公認心理師。精神保健福祉士。 鍼灸師。あんま・マッサージ・指圧師。 ゲシュタルト・セラピスト。 ソマティック・エクスペリエンシングⓇ認定プラクティショナー。 【主な著書】 『「ポリヴェーガル理論」を読む』 『ポリヴェーガル理論への誘い』 『治療関係がセラピーを有効にする』 【開催概要】 📅 日時 11月21日(土)10:00~17:00 11月22日(日)10:00~17:00 11月23日(月・祝)10:00~17:00 ※各日、間で1時間~1時間ほどの休憩時間をとります。 ※3日間を通して、ひとつのプログラムとして構成しています。 🏢 会場 きゅりあん(東京・品川) ※会場内では床に布を敷いて使用する予定です。 ※身体を動かすワークがあるため、ヨガマットのご持参をおすすめします。 👥 定員 24名 少人数でペアワークや実践を行うため、定員を設けています。 💳参加費 超早割 75,000円(~9月20日) 早割 80,000円(~10月20日) 定価 90,000円(~11月18日) 【参加について】 本ワークショップは、 3日間を通してひとつのプログラム として設計しています。 そのため、 3日間すべての参加を基本 としています。 ◆1日参加について 1日参加枠は設けておりません。 ◆2日間参加について 2日間参加は、 早割期間終了後に残席がある場合に限り、 追加募集を行います。 2日間参加の場合は、以下のいずれかの組み合わせとなります。 1日目+2日目 1日目+3日目(★) 2日目+3日目(★) 「1日目+2日目」は、どなたでもお申し込みいただけます。 (★)「1日目+3日目」および「2日目+3日目」の参加には条件があります。 ①百武正嗣氏講師によるフェルデンクライス・ワークショップ ②津田真人氏講師による操体法ワークショップ 過去に ①と②の両方に参加したことがある方 に限ります。 ①②のワークショップのどちらにも参加経験がない方は、 「1日目+2日目」でのご参加に限ります。 ※2日間参加枠は、早割期間終了後の残席状況を見て募集の有無を決定します。 ※3日間参加の方を優先して受付いたします。 💬FAQ・注意事項 Q:どんな人が参加できますか? A: ボディワーク系、カウンセラー、心理系など、幅広い方にご参加いただけます。 一般の方もご参加いただけます。 参加者の専門資格や経験による制限は設けていません。 Q:フェルデンクライスや操体法について知らないのですが、事前に勉強しておいた方がいいでしょうか? A: 事前学習の必要はありません。 フェルデンクライスも操体法も、 当日に実際にからだを動かし、 その体験を通して学んでいきます。 事前に知識を身につけてから参加するというよりも、 まずはご自身のからだで体験してみてください。 当日の体験を通して関心が深まったことについては、 必要に応じて参考文献などもご紹介します。 フェルデンクライスや操体法が初めての方も、 どうぞ安心してご参加ください。 また、ポリヴェーガル理論やゲシュタルト療法についても事前学習は不要です。 必要なことは、その都度説明していきます。 Q:3日目のゲシュタルト療法のワークをする人は、どのように決まりますか? A: 当日、参加者の中から「ワークをしてみたい」という方を募ります。 複数の方から希望があった場合は、じゃんけんで決定します。 なお、3日目のゲシュタルト療法のワークは、 3日間参加される方を優先します。 そのため、2日間参加の方は、ワーカーとして参加できない可能性が高くなります。 あらかじめご了承ください。 Q:1日または2日だけの参加は可能ですか? A: 1日参加枠は設けておりません。 本ワークショップは、 3日間を通してひとつのプログラムとして設計しているため、 3日間すべての参加を基本としています。 ただし、 早割期間終了後に残席がある場合に限り、 2日間参加枠を追加募集することがあります。 2日間参加の場合は、以下のいずれかの組み合わせとなります。 1日目+2日目 1日目+3日目(★) 2日目+3日目(★) 1日目+2日目は、どなたでもお申し込みいただけます。 (★)「1日目+3日目」及び「2日目+3日目」の参加には条件があります。 ①百武正嗣氏講師によるフェルデンクライス・ワークショップ ②津田真人氏講師による操体法ワークショップ 過去に ①と②の両方に参加したことがある方 に限ります。 ①②のどちらにも参加経験がない方は、 「1日目+2日目」でのご参加に限ります。 なお、2日間参加枠は、3日間参加の方を優先したうえで、 早割期間終了後の残席状況に応じて募集します。 なお、2日間参加・3日間参加いずれにおいても、 自己都合による欠席・遅刻・早退があった場合でも、返金は一切いたしかねます。 Q:内容は完全に決まっていますか? A: 3日間の大まかな流れはありますが、 参加者や当日の状況によって内容が変更になる可能性があります。 その場に集まった方々とのプロセスも大切にしながら進めていきます。 Q:どんな服装・持ち物が必要ですか? A: からだを動かすワークやペアワークがありますので、 動きやすい服装でお越しください。 会議室を会場として使用するため、 当日は床に布を敷いてワークを行う予定です。 必要な方はヨガマットをご持参ください。 Q:会場にお弁当を持ち込んで、室内でランチを食べることはできますか? A: はい、会場内でお召し上がりいただけます。 ただし、会場は公共の施設ですので、以下の点にご協力をお願いいたします。 周囲への配慮: 匂いの強いものや、周囲を汚す恐れのあるものはご遠慮ください。 ゴミの持ち帰り: 飲食で出たゴミは、各自で必ずお持ち帰りください。 マナーの遵守: 室内で過ごされる際は、周囲の方の休憩を妨げないよう、大きな声での会話は控えていただくなどご配慮をお願いいたします。 Q:セミナー資料は配布されますか? A: 講師によってご案内が異なります。 津田真人氏:講義資料(PDF)を開催前にメールでお送りします。必要な方は各自で印刷のうえ、会場へご持参ください。なお、会場での紙資料の配布はありません。 百武正嗣氏:講義資料の配布はありません。当日のワークを通して体験的に学んでいただく内容となります。 ※事務局による当日会場での紙資料の配布はございませんので、あらかじめご了承ください。 Q:遅刻や途中退出はできますか? A: 可能です。 ただし、 自己都合による遅刻・早退・欠席があった場合でも、 返金は一切いたしかねます。 Q:懇親会はありますか? A: 1日目の終了後に、主催者企画の懇親会を予定しています。 講師のお二人にもご参加いただく予定です。 ワークショップの感想を話したり、 参加者同士で交流したり。 本編とは少し離れたところで、 その日の体験をゆっくり振り返る時間になればと思っています。 懇親会への参加は 任意 です。 ワークショップ本編への参加とは別になりますので、 参加されない場合も問題ありません。 懇親会は 事前申込制 です。 お申し込み後に、 懇親会参加についてアンケートをお送りしますので、 参加・不参加をお知らせください。 ※懇親会の詳細(会場・参加費・開始時間等)は、決まり次第ご案内します。 ⚠️ キャンセルポリシー 11月1日まで: Peatix決済手数料と事務手数料を引いた 金額を返金 11月2日以降:返金なし ※キャンセルのご連絡方法等については、お申し込み後にご案内いたします。 その他注意事項 本ワークショップは 治療を目的に行うものではありません 。 からだを動かすワークやペアワークがあります。 ご自身のからだの状態に無理のない範囲でご参加ください。 プログラム内容は、参加者や当日の状況によって変更となる場合があります。 津田真人氏の講義資料(PDF)は、開催前にメールで送付します。 必要な方は各自で印刷してご持参ください。当日の会場での紙資料の配布はありません。 百武正嗣氏のワークでは、講義資料の配布はありません。 当日の体験を通して学んでいただく内容となります。 🍡主催者からのメッセージ 私たち 「こころとからだLabo ー背側三姉妹の愛とあそびの研究所」 (略称・ここからLabo)は、 かつてフリーズやシャットダウン(背側迷走神経複合体優位)の中で生き延びてきました。 だからこそ、 からだを通して「心地よさ」に出会うことの豊かさを知っています。 自分にとっての心地よさに気づく。 それを誰かと分かち合う。 そして、自分と相手との間に生まれるものを探っていく。 そんな3日間を、一緒につくっていきたいと思っています。 ソマティック・コラボワークショップでお会いできるのを楽しみにしております。