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またまた 夏だよ! 道徳実践者 全員集合!!〜実践者の実践者による実践者のための道徳授業研修会〜(第4回 夏の道徳フェスin大阪)

またまた 夏だよ! 道徳実践者 全員集合!!〜実践者の実践者による実践者のための道徳授業研修会〜(第4回 夏の道徳フェスin大阪)

📅sábado, 19 de septiembre de 2026 · 9:55 a.m.
🎟️Desde JPY 1,000
Talleres

Descripción

【大好評につき今年も開催!夏の道徳フェス!】 「またまた 夏だよ!☆道徳実践者 全員集合!!〜実践者の実践者による実践者のための道徳授業研修会〜」(第4回夏の道徳フェスティバルIn大阪) 「道徳の授業、これでいいのかな…?」 「他の先生方はどんな工夫や悩みを持って授業をつくっているのだろう?」 そんな悩みを持ち寄り、参加者全員で「これからの道徳授業」を一緒に探求していくセミナーを開催します! 🌟 本セミナー 3つの「学びのストーリー」 1. 【軸をつくる】辻先生×丸岡先生のリレー講義 辻先生による「よい授業とは何か」という本質的な問いかけからスタート。それを受けて丸岡先生が「道徳」へとつなぎます。 2. 【深める】6ブース18名の実践発表 & 充実の「協議20分」 各演習室では、18名の実践者が登壇!発表を聴くだけでなく、「協議・対話の時間」を20分間しっかり確保しています。 講師や発表者、参加された先生方で、「自分ならどうするか?」じっくり語り合えます。 3. 【つなぐ】全ブースの学びを統合するパネルディスカッション 各演習室のまとめをした上で、辻先生・丸岡先生を交えて全体でディスカッション。みなさんで「よい道徳授業」について考えます! 🎯 こんな先生にぜひおすすめ! 道徳の授業をもっと子どもたちが本気で考えたくなるものにしたい先生 他校の具体的な事例を知るだけでなく、先生同士でじっくり議論や情報交換をしたい先生 1日の研修を通して、「授業づくりの軸」を持ち帰りたい先生 実施日時:9/19(土) 9:30~16:45 定員:60名(会場参加限定) 場所:立命館大阪梅田キャンパス(〒530-0018 大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル5階) https://www.ritsumei.ac.jp/osakaumedacampus/access/ ⭐️豪華講師陣 辻 健(筑波大学附属小学校) 平 真由子(金沢工業大学) 門脇 大輔(日本体育大学) 田村 由宏(姫路市立公立小学校教頭) 丸岡 慎弥(関西道徳教育研究会代表 / 立命館小学校) and more... ✏️全国から集まる実践者 真壁(北海道) 有吉(福岡) 深川(北海道) 田畠(富山) 吉田(北海道) 中川(北海道) 小川(和歌山) 中野(大阪) 清友(岡山) 泉谷(大阪)上田(大阪)石光(大阪) 一色、末廣、大貫、廣瀬、森、篠塚、井口、兼松(関西道徳教育研究会) (※敬称略、順不同) 📅 当日のタイムスケジュール(予定) 09:30〜 開場・受付 09:55〜10:15 オープニング・はじめに 10:15〜11:05 講座「よい授業とは!?〜理科の視点から考える〜」(辻先生) 11:05〜11:15 「辻先生の講座を道徳につなぐ」(丸岡) 11:25〜11:45 実践発表①(全6ブース) 11:50〜12:10 実践発表②(全6ブース) 12:10〜13:20 昼休憩 13:20〜13:40 実践発表③(全6ブース) 13:45〜14:05 グループ協議(各ブースで行います) 14:05〜14:35 講師コメント(各ブースで行います) 14:50〜15:00 学びのアウトプット「よい道徳授業とは?」 15:00〜16:30 パネルディスカッション(パネラー:辻先生、ファシリテーター:丸岡) 16:30~16:45 チェックアウト・おわりのあいさつ <発表者と発表内容(予定)> 【Aグループ】講師:末廣先生 ファシリテーター:大貫 実践発表① 小川(和歌山)「学びを生かす姿を育む道徳授業づくり」 実践発表② 真壁(北海道)「iOSアプリ『カッシート』で見える化して行う授業の振り返り」 実践発表③ 大貫(大阪)「道徳科における価値観の捉え直し-「主体化」に着目して-」 【Bグループ】講師:平先生 ファシリテーター:井口 実践発表① 井口(和歌山)「子どもが考えたくなる道徳授業づくり」 実践発表② 田畠(富山)「子どもが深めていく道徳の学び-第1学年 特別の教科 道徳「たばたがっきゅうのおにごっこ」より-」 実践発表③ 深川(北海道)「よい道徳の実践を目指して―北海道最大の義務教育学校での挑戦」 【Cグループ】講師: ファシリテーター:兼松 実践発表① 兼松(大阪)「子どもの心が動く道徳授業とは?」 実践発表② 上田(大阪)「綺麗な言葉で終わらせない!心の弱さを乗り越える一歩を自分の言葉で語り合う道徳授業」 実践発表③ 森(和歌山)「生きた学びを紡ぐ道徳学習を目指してーウェルビーイングカードの可能性ー」 【Dグループ】講師:中川先生 ファシリテーター:一色 実践発表① 有吉(福岡)「子どもの「問い」等を生かした、道徳科授業づくりの一考」 実践発表② 一色(大阪)「子どもの「価値の見え方」に着目した授業づくり」 実践発表③ 古庄(愛知)「子どもの「考えの深まり」を見つめて」 【Eグループ】講師:田村先生 ファシリテーター:篠塚 実践発表① 清友(兵庫)「自分自身の失敗から学ぶ!よい道徳授業とは!?」 実践発表② 篠塚(大阪)「「つなぎ、深める」道徳科の学び-教育活動全体を意識した視点で学びを捉える-」 実践発表③ 吉田(北海道)「「考え、議論する道徳」を下支えする環境づくり〜非認知能力の視点から〜」 【Fグループ】講師:門脇先生 ファシリテーター:廣瀬 実践発表① 廣瀬(三重)「つなぐ、ひらく、みんなで考える ~誰一人取り残さない道徳の対話づくり~」 実践発表② 石光(大阪)「経験の再構成としての道徳科授業-「六千人の命を救った決断 杉原千畝」の実践を通して-」 実践発表③ 中野(大阪)「パラドックス型発問で、自己の生き方についての考えを深める-理想と現実がぶつかる道徳授業-」