説明
続きを読む
3D AIツールでかわる映像・ゲーム・クリエーション あなたのアイデアが、3Dの世界で動き出す。 GCCP(ゲーム創造・継承プロジェクト)は、 11月13日、15時~18時まで立命館大学衣笠キャンパス洋洋館ゲームラボにて Meshy様をお招きした3D生成AIツールに関するワークショップを開催します。 ※基本情報は15時45分とありますが、15時開始が正しいです。ご留意ください。 複雑なソフトウェアや高度な技術が必要だった3D制作の世界に、誰もが自分のアイデアを形にできる新しい選択肢が生まれています。 今回のワークショップでは、注目の3D生成AIツール Meshyをテーマに、AIによる3Dモデル生成の可能性と、ゲーム・映像・アニメーションなどへのクリエイティブな応用について考えます。 こんな方におすすめ! ゲームクリエイター、映像クリエイターを目指している方 オリジナルキャラクターや3Dモデルを制作してみたい方 3DCGやアニメーションに興味がある方 生成AIを活用した新しい創作表現に挑戦したい方 AI時代のゲーム・映像制作のワークフローを知りたい方 人文系の研究で3Dモデリングを気軽につくってみたい方 3D制作の経験がない方にも、新しいクリエーションの可能性を知っていただける内容を目指しています。 ワークショップのテーマ:実践!Meshyでおこなう3Dモデリングからアニメーションまで 全体構成(180分) 01|Meshy(3D生成AI)基礎操作講座 (45分) テキストや画像を出発点に、以下の基本操作をひと通りデモ形式でご紹介します。 ・Meshyプラットフォームへの入り方 ・3Dモデル生成 ・3Dプリンターへの展開(デモ紹介) ・アニメーション化(リギング・ポリゴン数の低減(リダクション)・プリセットを使用したアニメート) ・制作をサポートするMeshy内蔵のAgentの活用方法(制作をAgentに任せる・困ったときはAgentに質問する)など 02|実践!3D AIが変えるクリエイティブ制作 (90分) (90分) あるテーマにもとづいて01で学んだ内容をMMRの最新PCで体験! 03|人文系の研究にも「使える」Meshyのすごさ(45分) 文学の可視化、アーカイブ、発想のビジュアリゼーションなど、3Dモデリングの専門知識がなくとも、ちょっとしたプロンプトとMeshy内蔵のAgentを活用して気軽に取り組めます(困ったときはAgentに質問しながら進められます)。人文系研究者による活用方法についてMeshyインストラクターとともに話します。 開催概要 イベント名: Meshy 3D AIワークショップ 日時: 2026年11月13日(金)15:00〜18:00 会場: 立命館大学 衣笠キャンパス 洋洋館 ゲームラボ テーマ: 3D AIツールでかわる映像・ゲーム・クリエーション 参加費: 無料 対象: 学生・一般社会人の方(※一般の方のご参加は、事前にMeshy側で確認のうえご案内する場合があります) 持ち物: 会場のPCをご利用ください(Meshy側でのPC・ネットワークのご用意はございません) 主催:ゲーム創造・継承プロジェクト(Game Creation Continuum Project) Group A & Group B 企画協力:RCAi(立命館大学クリエイティブAI研究会) 協賛: Japan Creator Support Fund