説明
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※1 大阪私学教育情報化研究会事務局より ※2 企業の皆さんへご連絡 この勉強会も16年目を迎えました。今回は初めての試みとして、NPO法人Harvest NEOと共同で、英語教育を中心の勉強会を開催いたします(3月は情報・探究中心です)。好評の企業ポスターセッションも実施予定です、AIなどを活用した最新のデジタル教材の説明や体験も盛りだくさんです。 【日時】12月26日(土) 午後13時~午後17時(予定) 【会場】大阪:大阪私学会館・東京:桐原書店(五反田)(予定) 【主催・共催】英語デジタル教材勉強会・大阪私学教育情報化研究会・Harvest NEO 【プログラム】時間や発表内容は変更になる可能性があります 13:00- 開会・オープニング 米田謙三 13:05- 事例紹介・分科会(20分×3) 14:10- 企業発表(60分) 15:15- シンポジウム「それでも、外国語を学ぶのは何のため?」 パネリスト:高橋一也・直山木綿子・亘理陽一 進行:今井裕之 16:50- 閉会・クロージング ※3 事例発表・分科会について(しばらくお待ちください) ※4 企業発表について(しばらくお待ちください) 【シンポジウム・パネリスト】 高橋 一也 ELSA Japan文教市場ディレクター 慶応義塾大学・大学院で中世英文学、米国・ジョージア大学教育大学院で授業デザイン法、オランダ・ユトレヒト大学大学院で応用認知心理学を修める。2016年、グローバル・ティーチャー賞のトップ10に日本人として初めて選出される。16~19年、工学院大学付属中高教頭。21年から現職。自治体・教育委員会アドバイザーを務める。東北大学大学院医学系研究科人間脳科学研究博士課程で研究を続けている。 直山木綿子 関西外国語大学/Harvest NEO 理事長 関西外国語大学英語キャリア学部教授。元京都市立中学校英語科教諭。京都市総合教育センター研究課研究員・指導室指導主事・京都市教育委員会学校指導課指導主事、文部科学省初等中等教育局教育課程課外国語教育推進室教科調査官・国立教育政策研究所研究開発支援センター教科調査官・学力調査官、文部科学省初等中等教育局視学官を経て、現職。 亘理 陽一 北海道大学 北海道大学大学院教育学研究院 准教授。専門分野は教育方法学・英語教育学。近著にガート・ビースタ著『よい教育研究とはなにか:流行と正統への批判的考察』(明石書店、2024 年、共訳)、『先生、英語ってなぜそう教えるんですか?学生の疑問から考える英語科教育法』(ひつじ書房、2026 年、共著)など。学生時代には英語以外にイタリア語の学習に没頭。映画を観ることと麻雀、『ジョジョの奇妙な冒険』が好き。 【シンポジウム・進行役】 今井 裕之 関西大学/Harvest NEO副理事長 関西大学外国語学部・外国語教育学研究科 教授、学部長。社会文化理論を基盤とする英語授業分析、スピーキング指導と評価、L2 Teacher Professional Developmentの研究を通して、小中高の指導と評価の一貫性や安定性を目指している。 【諸注意】 申し込みはPeatixのみとさせていただきます。全ての発表はオンライン配信を行いますが、 参加者の皆さんの接続不良などのトラブルには対応できません ので、予めご了承ください。 リアル会場(大阪・東京会場)でも、原則個人のデバイスでつないでいただきますのでご了承ください。 企業展示の案内は、当日参加のリアルの方も案内できるように会場にて一覧表を配布させていただきます。なお、今回より初の試みとして、 希望者にはアーカイブ動画を共有いたします 。当日の懇親会とアーカイブ動画のお申し込みはNEO Partyのページ( https://neoparty2026.peatix.com )からお申し込みください。 【お問い合わせ先】 米田謙三 yonedakenzo(アットマーク)gmail.com