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スポーツ/エンタメ/ホスピタリティ業界の成長戦略を世界から学び構築するOne Dayワークショップ
カンファレンス

スポーツ/エンタメ/ホスピタリティ業界の成長戦略を世界から学び構築するOne Dayワークショップ

2026年12月3日木曜日 · 9:00iU 情報経営イノベーション専門職大学

公式サイトで見る¥39,800から

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説明

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世界に学び、生成AIで描く、次の成長戦略。 スポーツ・エンタメ・ホスピタリティ業界向け 1DAY Bootcamp with Jeremy Utley 世界の先進的なAI活用を学び、自社の新たな成長シナリオとROIで語れる実行計画を1日で。 計画書を持ち帰る研修です。1) AI活用機会一覧、 2) 新業務ワークフロー案、 3) ROI付きビジネスケース、4) 実証実験・導入計画 観客・ファンを増やしたい。新たな収益源を育てたい。スポンサー価値を高めたい。顧客体験を進化させたい。人手不足のなかでもサービス品質と収益性を両立したい。 こうした課題に、生成AIを活用して挑みませんか。 本Bootcampでは、世界の企業やスポーツ組織でAI活用を支援してきたJeremy Utley氏を迎え、参加者自身の事業課題に取り組みます。 単なるAIツールの使い方を学ぶ講座ではありません。 課題の発見から優先順位付け、業務プロセスの再設計、ROI試算、実証・導入計画まで、8時間で具体化します。 サポート講師として、企業のDX・マーケティング戦略に携わってきたiU教授・江端浩人が実行計画づくりを支援します。 【会場参加者限定特典】前日12月2日のカンファレンスにも無料ご招待! 本Bootcampに会場参加される皆様を、前日12月2日(水)開催の「SCD LAUNCH EVENT 2026」に無料でご招待します。 テーマは「日本のスポーツを、世界が投資したくなる成長産業へ。」 スポーツ×ホスピタリティ×AI×投資の視点から、日本のスポーツビジネスの可能性を考えるカンファレンスです。 12月2日は、世界の知見と日本のスポーツ産業の可能性に触れる。 12月3日は、その学びを自社の成長シナリオと実行計画へ。 ぜひ、2日間を通じてご参加ください。 ※会場参加者限定の特典です。チーム割引で参加される方も全員対象となります。オンライン参加者は対象外です。 ▶ カンファレンスの詳細 https://scd-launch.peatix.com 1.なぜ今、Jeremy Utleyから学ぶのか? NBA・MLB・Nikeなど、世界のスポーツビジネスにも広がるAI活用 Jeremy Utley氏は、スタンフォード大学d.schoolでイノベーション教育に携わり、企業や組織が生成AIを使いこなすための研修・講演を世界各地で展開しています。 その活動実績には、次のような企業・組織が含まれます。 NBA:San Antonio Spurs MLB:San Francisco Giants スポーツブランド:Nike テクノロジー:NVIDIA ホスピタリティ:Hyatt Hotels プロフェッショナルサービス:EY Nikeでは、Nike Learning Week 2026に登壇し、約700名を対象に基調講演を行いました。 世界のスポーツビジネスから、日本の次の成長戦略へ。 スポーツにおける生成AIの活用は、競技データの分析だけではありません。 ファンとの関係構築、チケット販売、スポンサー営業、顧客体験、コンテンツ企画、運営効率化、組織の生産性向上など、ビジネス全体に可能性が広がっています。 Jeremy氏が重視するのは、AIを単なるツールとして使うことではなく、AIとともに考え、創造し、仕事の進め方を変えることです。 その考え方を、自社・自団体の具体的な事業課題に結び付けて学びます。 ▶ Jeremy Utley氏の国際的な活動実績を詳しく読む https://note.com/hirotoebatajp/n/n75f7d45ea67b 2.日本企業では、すでに変化が始まっています Jeremy Utley氏の生成AI Bootcampをきっかけに、日本企業でも組織や業務を変える実践が進んでいます。 ここでは、過去の関連Bootcampに参加した企業の事例を紹介します。 事例① 株式会社ドール 研修から4か月。社員が自ら50以上のAIアプリを生み出す組織へ 株式会社ドールでは、生成AI Bootcampに参加したリーダーが社内での活用を推進。 その後、社員が自らAIを使ったアプリを開発するようになり、社内ハッカソンには50以上のアプリが集まりました。 大切なのはアプリの数だけではありません。 これまでAIを検索の延長として使っていた組織で、社員が自ら業務改善や新たな活用方法を考え始めたことです。 「AIを使える」から「AIを使って仕事を変える」へ。 企業全体にAI活用を広げるヒントが詰まった事例です。 ▶ ドールの導入事例・青木社長インタビュー https://note.com/hirotoebatajp/n/n0546f83bf622 事例② 株式会社イルグルム まず3名、続いて7名。合計10名のリーダーがAI変革へ マーケティングテクノロジー企業の株式会社イルグルムでは、すでに生成AIの利用環境を整えていました。 しかし、AIを導入しただけでは、必ずしも売上や利益、生産性の改善につながりません。 そこで、2025年12月に執行役員・部門責任者3名をBootcampへ派遣。さらに約3か月後、部長・リーダー層7名がBootcamp Miniに参加しました。 同社が重視したのは、業務を理解し、変革を進められる責任者の育成です。 単なるプロンプトの改善ではなく、業務工程そのものを見直し、経営上の成果につなげる取り組みを進めています。 生成AIを導入することがゴールではない。経営成果を生み出すことがゴール。 今回のBootcampでも、この視点を重視します。 ▶ イルグルム岩田社長・受講者インタビュー https://note.com/hirotoebatajp/n/n4356c93e4f6b ※上記は過去の別プログラムに関連する事例です。今回の1DAY Bootcampで同様の成果を保証するものではありません。 3.前回の国内Bootcampでも高い評価 日本で開催した昨年12月の関連Bootcampには、30社から38名が会場参加しました。 2025年12月の別講座の評価実績 参加企業:30社 会場参加者:38名 Very Good・Good:合計81% Fair:3% Poor:0% ※過去の別講座のアンケート結果です。 受講した人材系企業幹部からの推薦 「12月にJeremyから受けた生成AI BootCampでは、実践もありながら、ビジネスの本質に対するAIの活用についてしっかり向き合える貴重な機会になりました。」 「経営者、および経営に関わる意思決定者には、特におすすめです。」 「私の場合は、AIとの新しい関係を築けたことが、もっとも大きい変化でした。今では基本的に、経営に関する判断を自分だけで行わず、必ずAIと共に考えるようになりました。」 ※過去の別講座受講者から寄せられた推薦コメントの抜粋です。 そのほかの受講者の声 マーケティングテクノロジー領域の上場企業・経営企画部長 「AIを同僚だと認識することの効果を感じました。プロンプトを共有頂き、実務に直接活かせるイメージがつきました。」 世界的自動車部品メーカー・経営企画部門 「本日もありがとうございました。そして、私に“新しい相棒”を紹介してくださったこと、心より感謝申し上げます。」 過去の関連講座紹介動画: https://www.youtube.com/watch?v=txXzediN1cs 4.今回のBootcampで持ち帰れる4つの成果 このワークショップは、講義を聞いて終わる研修ではありません。 自社・自団体で次の一歩を踏み出せるAIプロジェクト計画を作ります。 ① AI活用機会一覧 自社・自団体が抱える課題や成長機会を洗い出し、生成AIで何ができるかを整理します。 ② 新業務ワークフロー案 AIをどの工程に組み込み、人がどの役割を担うのか、業務の流れを具体的に設計します。 ③ ROI付きビジネスケース 売上拡大・コスト削減などの期待効果と必要投資を整理し、前提条件を明示した投資対効果を試算します。 ④ 実証実験・導入計画 担当者、スケジュール、成功指標、導入判断の条件を設定し、実行への次のステップを具体化します。 持ち帰るのは「AIを学んだ」という経験だけではありません。社内で議論し、実証へ進めるための計画です。 ※ROIは設定した前提に基づく試算であり、実際の事業成果や投資回収を保証するものではありません。 5.こんな方におすすめ スポーツチーム、リーグ、競技団体、施設運営などの経営者・事業責任者 エンタメ、イベント、興行、コンテンツ事業の企画・運営に携わる方 ホテル、観光、飲食、ホスピタリティサービスに携わる方 経営企画、新規事業、マーケティング、営業、DX・AI推進担当者 自社・自団体のチームで、AIを活用した事業計画を作りたい方 スポーツ業界以外の企業・団体も歓迎します。 取り組むテーマの例 <スポーツ> ファン獲得、継続来場、スポンサー提案、チケット・物販販売、運営業務の効率化。 <エンタメ> 観客への訴求、コンテンツ企画、ファンとの継続的な関係づくり、イベント運営の改善。 <ホスピタリティ> 顧客対応、多言語情報提供、リピート促進、サービス品質と業務効率の両立。 ※これらはテーマ例です。当日は参加者自身の課題に取り組みます。 6.開催概要 日時:2026年12月3日(木)9:00〜18:00 昼休み:12:00〜13:00(実質プログラム8時間) 会場:iU 情報経営イノベーション専門職大学 住所:東京都墨田区文花1-18-13 参加方法:会場参加/オンライン参加 主催:SCD LAB メイン講師:Jeremy Utley サポート講師:江端浩人 言語:Jeremyの講義は英語。会場・オンラインともに日本語リアルタイム翻訳付き 復習:約1週間のアーカイブ配信を予定 定員:設けていません 7.当日のプログラム 9:00〜10:30|課題と成長機会の発掘 自社・自団体の課題を整理し、生成AIとともに活用機会を幅広く洗い出します。 10:30〜12:00|機会の優先順位付け 期待効果、実現可能性、必要なデータ・体制を検討し、取り組むテーマを選びます。 12:00〜13:00|昼休み 13:00〜15:00|ビジネスケースとROIの設計 成長シナリオ、新業務ワークフロー、期待効果と必要投資を整理し、ROI試算を作成します。 15:00〜16:30|プロトタイプ・実証実験の設計 何を試作し、何を検証するかを具体化。仮説、検証方法、成功指標を設定します。 16:30〜18:00|導入戦略と実行計画の仕上げ 担当、スケジュール、導入判断の条件を明確にして、社内に持ち帰る計画を完成させます。 ※適宜休憩を挟みます。内容・時間配分は変更になる場合があります。 8.参加費・チーム割引 会場参加(税込) 1名:98,000円 2名チーム:168,000円 (1名あたり84,000円) 3名チーム:198,000円 (1名あたり66,000円) 同じ企業・団体から3名で参加すると、通常の1名料金で3名が参加する294,000円に比べ、96,000円お得です。 経営者・役員、事業責任者、DX・実務担当者がチームで参加し、課題認識を共有しながら計画を作ることをおすすめします。 ※チーム割引は同一企業・団体からの会場参加に適用します。 ※2人目は70,000円、3人目以降は1名につき30,000円です。 4名以上の場合は、3名チーム料金198,000円に、追加1名につき30,000円を加算します。 オンライン参加(税込) 1名:39,800円 事後フィードバック:計画書1件につき追加20,000円 オンライン1名+計画書1件のフィードバック:合計59,800円 オンライン参加者は、講義・演習の進行に沿って各自でワークに取り組んでいただきます。 当日の質問対応・個別のワーク支援は行いません。 講座終了後は約1週間の見逃し配信をご用意します。復習や当日視聴できなかった部分の確認にご活用ください。 9.会場参加者限定の特典 特典① 前日12月2日の「SCD LAUNCH EVENT 2026」への無料ご招待 Bootcampの会場参加者は、前日開催のカンファレンスに無料でご参加いただけます。チーム割引で参加される方も全員対象です。 【すでにカンファレンスにお申し込み済みの方へ】 カンファレンスの有料チケットをご購入済みの方も、無料招待の対象となります。 お手数ですが、Bootcampの会場参加をお申し込み後、カンファレンスの主催者へ「Bootcampの会場参加を申し込みました」とお知らせいただき、有料チケットのキャンセル・返金をご依頼ください。 お申し込みを確認のうえ、カンファレンス参加費を返金いたします。返金後も、Bootcampの会場参加特典としてカンファレンスに無料でご参加いただけます。 ※Bootcampのオンライン参加者は対象外です。 ▶ カンファレンスのページ https://scd-launch.peatix.com 特典② Jeremy Utley・江端浩人からの事後フィードバック 会場参加者は、提出した計画書に対する両講師からの文章フィードバックが受講料に含まれています。 成長シナリオ、ROI、実行計画について、実践につなげるためのコメントをお返しします。 提出期限:2026年12月17日(木) 返却時期:年末年始を挟むため順次返却 形式:文章によるフィードバック1回 オンライン参加者は、計画書1件につき20,000円(税込)の追加オプションとしてお申し込みいただけます。 ※会場参加のチーム割引利用者も全員対象です。オンライン参加者には前日カンファレンス無料参加特典は付きません。提出方法は参加者へ別途ご案内します。 10.講師紹介 Jeremy Utley(ジェレミー・アトリー) スタンフォード大学経営大学院MBA。元スタンフォード大学d.school客員教員。 AI・イノベーションをテーマとする講師、キーノートスピーカー。 世界の企業やスポーツ組織に対し、生成AI活用、デザインシンキング、イノベーション教育などを実施。 著書に『Ideaflow』『The Human Advantage』。 本ワークショップでは、生成AIとともに課題を発掘し、事業成果につながる実行計画に落とし込むプロセスをリードします。 https://www.jeremyutley.com/ 江端浩人 iU 情報経営イノベーション専門職大学 教授。スタンフォード大学経営大学院MBA。 日本コカ・コーラ、日本マイクロソフト、DeNAなどでマーケティング、デジタル、経営領域を歴任。 企業のDX、生成AI活用、事業変革、次世代人材育成を支援しています。 https://hirotoebata.jp/ 11.受講に必要なもの ChatGPT Plusが利用できるパソコン 研修で利用する外部GPTへのアクセス環境 オンライン参加者は安定したインターネット接続 会場参加者はパソコンをご持参ください。 会社支給の端末・アカウントに制限がある場合は、所属組織のルールに従って利用可能な環境をご準備ください。 12.お申し込み・キャンセルについて お申し込み・お支払いは原則Peatix経由です。参加区分・人数に応じたチケットをお選びください。 キャンセルポリシー 2026年11月6日(金)まで:やむを得ない事情がある場合、キャンセル・返金について個別対応 2026年11月7日(土)以降:入金後のキャンセル・返金は原則不可 参加者の変更:開催前まで可能 開催について 会場参加の最少催行人数は30名です。最少催行人数に達しない場合、開催を中止することがあります。 生成AIで、次の成長を実現するための一歩を。 世界の先進的な知見と、日本企業での実践経験を、自社・自団体の未来に結び付ける1日。 経営者、事業責任者、現場のリーダーが、ともに次の成長シナリオを描く機会です。 2026年12月3日(木)、iUでお待ちしています。 お問い合わせ:SCD LAB [email protected]

出典:scd-bootcamp.peatix.com

場所

iU 情報経営イノベーション専門職大学

日本、〒131-0044 東京都墨田区文花1丁目18−13

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