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ダイアロジカル・ワークショップin仙台 presented by 福島ダイアローグプロジェクト
ワークショップ

ダイアロジカル・ワークショップin仙台 presented by 福島ダイアローグプロジェクト

2026年11月28日土曜日 · 13:30トークネットホール仙台(仙台市民会館)

公式サイトで見る¥12,000から

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説明

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ダイアローグ(ダイアロジカル・ワークショップ)入門編 2days ~ オープンダイアローグの源流へ ~ 【講師】後藤智行氏 (株式会社TSUMUGOE代表) アンティシペーション(未来語り)ダイアローグ認定ファシリテーター 精神保健福祉士・社会福祉士・公認心理師 フィンランドのダイアローグ実践の第一人者であるトム・アーンキル氏から直接指導を受ける。これまでダイアロジカル・アプローチを用いた臨床を重ね、現在は、主に支援者向けのトレーニングを実施。日本各地で、医療・福祉・企業等、ダイアローグ実践に関する指導やコンサルテーションを行っている。近年はキッズダイアローグにも取り組んでいる。 【ワークショップ概要】 11月28日(土)13:30~16:30 〇ダイアロジカル・スペース ~「対話」がなされる場とは? 医療・保健・福祉・教育・司法等、さまざまな領域においてダイアローグへの関心が高まっています。当たり前のように使われている「傾聴・共感」、そして「対話」という言葉。しかし、それはどのようにして実践できるでしょうか。私たちは、何をもってそれを実証できるのでしょうか。 ダイアローグでは、ポリフォニー(多くの声)を聴くことが推奨されますが、果たして予定調和的なものになっていないでしょうか。本来、多くの声を聴いていくと、小さな声や隠れた声も存在することに気付きます。それらの声を重ねることで”ハーモニー”が生み出されます。一日目は、ダイアロジカル・スペース(対話的空間)について学びます。 11月29日(日)9:30~16:00 〇ダイアローグとは ~ダイアローグの基本 基本の”き”から丁寧に扱い、参加者全員で「対話を促進するためにどうするか」、ともに考えていきます。いかに心地よいと感じられるか、どうやって安全安心を担保できるか、各人にとっての経験をより豊かにするためにはどうするか。お作法である ”多様性”、”対等性”、”不確実性”、そして”他者性”。「聴く」と「話す」を分けるとはどういうことか。講師のデモンストレーションやワークを交えながら、ダイアローグの基本を学び、体験していきます。 【おすすめポイント】 本ワークショップでは、実践的なダイアローグについて学びます。参加者は、講師のファシリテーションのもと、ダイアロジカル・スペース(対話的空間)やダイアローグの基本を体感することができます。ダイアローグ実践に関心のある方、対人援助や人との関係性において心配事を抱いている方、行政や組織でダイアローグの考え方を取り入れたい方など、多くの皆様のお申し込みをお待ちしております。 【日時および会場】 11月28日(土)13:30~16:30 ★ トークネットホール仙台 (仙台市民会館)第3会議室 (お車の場合)JR仙台駅から約10分、東北自動車道 仙台宮城ICから約10分 (地下鉄の場合)①地下鉄南北線「勾当台公園」駅下車「公園2」出口から、徒歩約10分 ②地下鉄東西線「大町西公園」駅下車「西1」出口から、徒歩約10分 (市営バスの場合)「定禅寺通市役所前経由 交通局東北大学病院前」行き (JR仙台駅前 仙台TRビル前60番乗り場より、約15分)「市民会館前」 下車すぐ 11月29日(日)9:30~16:00(昼休憩あり) ★ トークネットホール仙台 (仙台市民会館)第4会議室 ※部屋が異なりますので、ご注意ください。 【定員および参加費】 定員:25名 参加費(2日間):通常14,000円、早割13,000円(〆切10/31申込まで)、10~20代割12,000円 【キャンセルについて】 ご購入・入金後の返金は対応できかねますので、あらかじめご了承ください。 【連絡先】 ご不明な点がありましたら、以下の事務局までお気軽にお問い合わせください。 メール:[email protected] 医療法人社団メンタルクリニックなごみ 須藤康宏 ※クリニックへの直接のご連絡はご遠慮ください。

出典:peatix.com