メインコンテンツへ移動
360exp公開ベータ
ログイン
イベント一覧に戻る
11/14開催 | 第2回ふるさと住民1000万人会議 | 地域の未来を100人で「公開編集」する、問いと対話の1日
コミュニティ

11/14開催 | 第2回ふるさと住民1000万人会議 | 地域の未来を100人で「公開編集」する、問いと対話の1日

2026年11月14日土曜日 · 13:00マリオス

保存しておくと、日時や会場が変わったときにお知らせします。

iPhoneアプリを入手

説明

続きを読む

【11/14開催・第2回】 ふるさと住民1000万人会議 | 地域の未来を100人で「公開編集」する1日 🌏 イベント概要 本会議は、「成功事例を聞く講演会」や「アドバイスを受けるセミナー」ではありません。 岩手県内での課題や実践を広く題材にし、関係人口やふるさと住民登録制度の切り口から、全国から集まる約100名の仲間と深く対話する「地域の未来を100人で公開編集する場」です。 地域から、これからの日本社会の未来を追求する熱い2日間に、あなたも参加してみませんか? ⭐️ 主な内容(予定) ・高橋博之氏・青山達哉氏による問題提起 ・岩手エリアのキープレイヤーによる関係人口の実践共有 ・約100人の参加者による対話(前回からの問いに関する対話など) ・岩手回の議論のまとめと次回開催地への「問いのバトン」 🗓️ スケジュール(予定) 11月14日(土) ・12:50 開場 ・13:00 開会 ・13:00〜17:30 会議 ・18:00〜 懇親会 🙋 こんな方におすすめです 「地域に関わりたい」「地方創生の現場で対話したい」すべての方を歓迎します! ・自治体関係者、地方創生・地域活性化に携わる事業者 ・地域住民、移住者、二地域居住者、関係人口の皆様 ・地域社会の未来に関心のある若者・学生・企業担当者 ・全国の地域実践者、次回開催候補地域の関係者 立場や世代を超え、フラットに対話できる場をご用意してお待ちしています。 📍 開催概要 ・日程:2026年11月14日(土) ・会場:マリオス|盛岡地域交流センター 188会議室 ・定員:約100名(先着順) ・参加対象:地域住民、自治体関係者、事業者、若者、関係人口、全国の地域実践者 ほか 🎫 お申し込み方法 ページ右側(スマートフォンは下部)の「チケットを申し込む」ボタンよりお手続きください。 ※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。お早めのお申し込みをおすすめいたします。 ※懇親会の詳細、及びお支払い方法につきましては、申込後別途ご案内いたします。 💰費用 ・懇親会費:参加者のみ5,000円(予定。申込後別途ご案内) 株式会社雨風太陽 代表取締役社長 高橋博之より 関係人口という概念を提唱してから10年が経ち、いよいよ国として「ふるさと住民登録制度」が始まろうとしています。 1,000万人という大きな目標が掲げられた今だからこそ、改めて「関係人口とは何なのか」「地域と関わるとはどういうことなのか」を、制度の現場となる地域で考える必要があります。 制度をつくって終わりではありません。全国各地へ直接足を運び、そこで暮らす人、地域を離れた人、地域に関わりたい人たちと議論しながら、新しい地域社会のあり方を一緒につくっていきたいと思います。 1,000万人になるまで、地域をまわります。 一般社団法人namikaze communities 代表理事 青山達哉 より 人口減少時代の地域を、そこに住んでいる人だけの共同体として考え続けることには限界があります。 私たちが海士町で関係人口の実践を続けるなかで感じてきたのは、地域外に暮らす人も、関わりを重ねることで地域の当事者になり、役割を持ち、未来づくりに参加できるということです。 一方で、関係人口を単なる人数や交流回数だけで捉えてしまえば、その可能性は小さくなってしまいます。 1,000万人という目標を追いながら、同時に「どのような1,000万人なのか」を全国の地域と一緒に問い続けたい。 海士町から始まるこの会議を通じて、「住民とは誰か」「地域は誰とつくるのか」という問いを全国へ手渡していきます。

出典:peatix.com

場所

マリオス

日本、〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通2丁目9−1

この会場のすべてのイベントを見る