Saltar al contenido
360expBeta pública
Iniciar sesión
川合珈琲〜深煎り・ネルドリップコーヒーx手網焙煎 珈琲焙煎舎

川合珈琲〜深煎り・ネルドリップコーヒーx手網焙煎 珈琲焙煎舎

📅sábado, 12 de septiembre de 2026 · 2:00 a.m.
🎟️Gratis
Comida y Bebida

Descripción

深煎りネルドリップコーヒーを飲む日 オープン・カフェイベント開催のお知らせ 川合珈琲の川合伸一氏をお呼びして一日限りの「ネルドリップコーヒー」専門店を開店します。 日程:9月12日 時間:午後2時〜6時まで 人数に限りがありますので、今回どうしてもネルドリップコーヒーを飲みたい方たちに向けて「ネルドリップコーヒー予約受け付け」を行います。 また、関連企画も開催致します。 <前半・1st Halfe>14:00〜15:30 深煎りネルドリップコーヒー〜川合珈琲 川合珈琲による喫茶 珈琲豆 ・ブラジル ・モカ ・マンデリン ・ミトラ 事前予約を受け付け中 14:00〜14:30 14:30〜15:00 15:00〜15:30 ※当日メニューが変更になる場合があります <後半・Second Half>16:30〜18:00 関連企画ふたりの珈琲ロースターによるクロストーク 『豆を読み、火を入れ、湯を注ぐ~手は味の責任を持つ』 川合伸一x飯島里沙 (司会:村井旬) テーマ 「デジタル時代の手仕事」 川合伸一氏(川合珈琲)手回し焙煎機を使って深煎りコーヒーを焙煎しています。飯島里沙氏(手網焙煎珈琲焙煎舎)は手網を振るって浅煎りから深煎りまでのコーヒー豆を焙煎しています。おふたりに共通する「手」に注目をして、世界中でデジタル化が進んでいる現代のコーヒーをどのように観ているのかをお尋ねします。 <飲み比べセット> インドネシアスマトラ島 「ミトラ」と「ミトラ」 スマトラ島北部の小農家から届くマンデリン・ミトラ G1を、川合珈琲と手網焙煎珈琲焙煎舎が、この日のためにそれぞれ焙煎しました。厚みやコクを感じさせる、クラシックな魅力を持つ豆です。 川合珈琲は手廻し焙煎で深煎りに仕上げ、ネルドリップで抽出します。手網焙煎珈琲焙煎舎は手網で中煎りに仕上げ、ペーパードリップで提供します。 同じ生豆でも、焙煎する人の手と感覚、そして抽出の方法によって、味わいの表情は変わります。二人の話に耳を傾けながら、それぞれのインドネシアスマトラ島ミトラをゆっくりお楽しみください。二人の仕事に触れながら、コーヒーとともに一息ついていただければ幸いです。 ・チケット価格1,500円(1名/飲み比べコーヒー付き) ◉プロフィール 川合伸一 (川合珈琲) 約40年にわたりコンピューターのシステムエンジニアとしてシステム開発に携わる一方、2016年よりコーヒー焙煎を本格的に開始した。富士珈機DISCOVERYでの焙煎を経て、2017年からは富士珈機製の手廻し焙煎機を用い、深煎り焙煎を軸に実践を重ねている。 大坊珈琲店元店主・大坊勝次氏による手廻し焙煎ワークショップに6回参加し、焙煎の方法と考え方を学んだ。現在は、深煎りとネルドリップを主軸に、都内各所で間借り喫茶やマルシェ出店を行い、焙煎・抽出・対面での提供を継続している。 2016年から2024年まで、すみだブリューワーズカップ(SBC)の第5回大会(2016年)から第9回大会(2024年)において実行委員長を務めた。2023年より一般社団法人日本ネルドリップ珈琲普及協会の理事に就任し、2022年9月から2024年1月までは同協会が運営する喫茶店の店長をボランティアとして担い、焙煎、ネルドリップ抽出、店舗運営に携わった。 脚注 ※1 SBC:すみだブリューワーズカップの略。スペシャリティ―コーヒーをハンドドリップで淹れ、技術を競う一般消費者による企画。 ※2 一般社団法人 日本ネルドリップ珈琲普及協会:ネルドリップの発信や技術の継承、ネルドリップ珈琲普及の為に2016年8月に設立された。 ※3 上海繁田珈琲焙煎倶楽部:中国上海で自家焙煎珈琲を広める為に設立された。 飯島里沙 2011年11月に手網焙煎 珈琲焙煎舎を東京都府中市にオープン。「コーヒーの世界はもっと広い」をコンセプトに、ここでしか味わうコトの出来ないコーヒー豆を生み出しすために手作業を繰り返し、希少なコーヒー豆[Micro Lot]を手網焙煎[Small Batch]で焙煎している。