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すみだ五彩の芸術祭ディレクター・青木彬が、アートと地域福祉のつながりや各作品の魅力を語りながら、ブリッジ!成果発表展をご案内します。 ---------- 日時 :12月12日(土) 13:00~14:00、12月13日(日)13:00~14:00 会場 :すみだ生涯学習センター(ユートリヤ)1階展示ギャラリー 定員 :各回15名(予約優先) 対象 :どなたでも 参加費 :無料 ---------- 青木彬(すみだ五彩の芸術祭ディレクター) 1989年生まれ。一般社団法人藝とディレクター。社会福祉士。首都大学東京インダストリアルアートコース卒業。アートを「よりよく生きるための術」と捉え、アーティストや企業、自治体と協働して様々なアートプロジェクトを企画している。主な活動に「SENSE ISLAND/LAND|感覚の島と感覚の地 2024」ゲストキュレーター(横須賀市、2024)、「三島満願芸術祭2026」ゲストキュレーター(三島市、 2026)、「ARTE TOKYO」プログラムディレクター(東京都、2026)、まちを学びの場に見立てる「ファンタジア!ファンタジア!─生き方がかたちになったまち─」ディレクター(墨田区、2018~)などがある。『幻肢痛日記』(河出書房新社)著。 ---------- ●「ブリッジ!ーアートと社会福祉のあわいのなかでー」とは 19世紀のイギリスではじまり、ここ墨田区でも盛んになっていた社会福祉の運動である「セツルメント運動」を手掛かりに、地域福祉の実践を社会福祉、アート、まちづくりが交差する文化運動であると捉え、その可能性を探求する展覧会です。9月9日~10月18日に「プロポーザル展」を開催。12月5日~20日に「成果発表展」を開催します。 詳細はこちら https://sumida-artfest.jp/programs/159/ ---------- 【注意事項】 ■会場について ・イベント会場まで土足でお入りいただけます。 ・車椅子でのご来場が可能です。車椅子でご来場のお客様は、お申込み後に事前のご連絡をお願いいたします。 ・会場がある施設内には車椅子で入れる多目的トイレがございます。 ■撮影について ・当日の様子は記録として撮影を行うほか、撮影した写真をすみだ五彩の芸術祭のホームページ等で使用させていただく場合がございます。 予めご了承ください。 ・お客様ご自身で撮影された画像・動画をSNS等へ無断転載・共有する行為はご遠慮ください。 ■プログラム内容は予告なく変更または中止させていただく場合がございます。 ■当イベントへのお申し込み後に変更およびキャンセルをされる場合は、Peatixにログインの上、メッセージ欄よりご連絡をお願いいたします。 ---------- 【免責事項】 ■来場に関わる費用(交通費・宿泊費など)は、参加者のご負担となります。 ■参加権利の譲渡はお断りさせていただきます。 ■以下の事由により被られた損害等について、主催者はその責任を負うことはできません。 ・参加者の不注意による荷物の紛失や忘れ物。 ・参加者のご自宅から現地の移動中および現地での病気や事故での怪我。 ・参加者自身による集合場所、出発場所への遅延によるプログラムの不参加。 ・天災、火災、公共交通機関の事故、またはこれらの事由により生じた損害、行程の変更や中止。 ・現地の事情や天候、交通による予告の無いプログラム変更または中止。 ---------- ■主催:「すみだ五彩の芸術祭」実行委員会、墨田区 ■助成:アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】 ---------- ■本プログラムについてのお問い合わせ Peatixにログインの上、メッセージ欄よりご連絡をお願いいたします。