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日本のスポーツを、世界が投資したくなる成長産業へ。
スポーツ

日本のスポーツを、世界が投資したくなる成長産業へ。

2026年12月2日水曜日 · 13:00赤坂インターシティコンファレンス

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スポーツを、日本の成長エンジンへ。 世界では今、スポーツの価値が大きく変わろうとしています。 NBA、MLB、サッカーをはじめとするスポーツは、単なる「競技」や「観戦」の対象を超え、ファン、データ、ホスピタリティ、テクノロジー、都市、そして投資を巻き込む巨大な成長産業へと進化しています。 一方、日本には世界に誇るスポーツ文化、アスリート、ファン、地域とのつながりがありながら、その社会的・経済的価値を十分に可視化し、企業や投資家、社会の成長につなげられているでしょうか。 この問いに取り組むため、一般社団法人スポーツコミュニケーションデザイン研究所(SCD Lab.)を設立します。 そのローンチイベントとして開催するのが、SCD Launch Event 2026です。 テーマは、 「日本のスポーツを、世界が投資したくなる成長産業へ。」 スポーツ政策、経営、投資、AI、アスリート、ファンエンゲージメント、ホスピタリティなど、異なる立場のリーダーが集まり、「日本のスポーツの価値をどう高め、成長につなげるのか」を議論します。 世界の先端事例から、日本で「できること」へ 当日は、スタンフォード大学d.schoolで教鞭を執り、AI×イノベーション領域で世界的に活動するJeremy Utley氏を迎えます。 AIを単なる業務効率化の道具としてではなく、Revenue(収益)、Fan Experience、新規事業、人材・組織を成長させるパートナーとしてどう使うのか。 NBAをはじめとする海外スポーツの事例も踏まえながら、日本での可能性を考えます。 Jeremy Utley × OpenAI|NBA San Antonio Spursでの実践 Jeremy Utley氏は、OpenAIとともに、NBA San Antonio Spursの生成AI研修に取り組んできました。Sports Business Journalでは、約1年間にわたる研修と、その一環として開催された社内の生成AIデモデーが紹介されています。 また、OpenAIの公開事例では、SpursのChatGPT Enterprise活用によって、月間1,800時間以上の業務時間削減、AI活用習熟度の14%から85%超への向上が報告されています。 世界のスポーツ組織のAI活用に携わるJeremy氏と、日本のスポーツ産業への応用を考えます。 ※数値はSpursの組織全体の取り組みによる成果です。 ▶ OpenAIによるSpurs導入事例 https://openai.com/index/san-antonio-spurs/ ▶ Jeremy氏とOpenAIによる研修を紹介した記事 https://www.sportsbusinessjournal.com/Articles/2025/08/20/a-debrief-from-spurs-generative-ai-demo-day/ さらに、スポーツ経営者、投資家、スポーツ政策関係者、アスリート、ホスピタリティの実務家などを迎え、 NBA・MLB・Footballはなぜ成長しているのか? なぜ今、世界の投資家はスポーツに注目しているのか? アスリートの価値を競技の外までどう広げるのか? 観戦を「体験産業」に変えるHospitalityとは? AIによって、日本のスポーツにはどんな新しい収益機会が生まれるのか? を掘り下げます。 PROGRAM|13:00–18:00 13:00|SCD LAUNCH スポーツを、日本の成長エンジンへ。 SCD Lab.設立の背景、Purpose、今後の研究・共創・社会実装について発表します。 13:10|OPENING SPECIAL SESSION 日本のスポーツを、次の成長産業へ スポーツ政策、産業成長、国際展開、社会価値。 日本のスポーツが「成長産業」になるために何が必要なのかを議論します。 ※登壇者調整中。確定後、順次発表します。 13:40|KEYNOTE AIを「効率化」ではなく「成長」に使う ― 世界のSports × AI最前線 AIによって、スポーツビジネスはどこまで変わるのか。 Revenue、Fan Experience、新市場、組織変革など、世界で始まっている変化を紹介します。 Jeremy Utley氏 14:20|SPORTS × MANAGEMENT スポーツを成長産業にする経営と資本 スポーツを「支援するもの」から「成長する事業」へ。 プロスポーツ経営、オーナーシップ、企業経営の視点から、日本のスポーツ産業の可能性を考えます。 DeNA 對馬 誠英氏 、ABEAM 久保田 圭一氏、SCD 大塚眞一郎氏ほか 14:55|SPORTS × INVESTMENT なぜ今、シリコンバレーの投資はスポーツに向かっているのか? Sports × AI、女性スポーツ、Fan Experience、データ、Technology。 米国でスポーツが投資対象として注目されている背景と、日本のスポーツが世界の投資対象になるための条件を投資家の視点から議論します。 Allegis Capital 柳原 恒彦氏、国内外投資家(予定)、SCD 松本 泰介氏 15:40|BREAK 15:50|GLOBAL SPORTS BUSINESS NBA・MLB・Footballから日本は何を学ぶか 試合だけではなく、その「前」と「後」にもビジネスを作る。 チケット、スポンサー、ファンデータ、Membership、Hospitality、Mediaなど、海外リーグ・チームの先端事例から、日本で実行できるヒントを探ります。 NBA Japan 渡邉和史氏、Jeremy Utley氏、SCD 江端 浩人氏ほか 16:30|SPORTS HOSPITALITY & EXPERIENCE VALUE 観戦から「体験産業」へ スポーツにおけるHospitalityは、単なるVIP席ではありません。 ファン体験、企業接点、地域、スポンサー、Revenueをどうつなげるのか。 アジア最大の国際スポーツイベントでの実践を題材に、日本のスポーツ・ホスピタリティの可能性を考えます。 SCD 川端俊宏氏、SCD 齊藤恵理称氏ほか 17:10|SCD RESEARCH PREMIERE アジア最大の国際スポーツイベントから見えた「スポーツの体験価値」 SCDが取り組むEVI / EII(Experience Value / Experience Impact)の考え方と、アジア最大のスポーツイベントにおけるファンゾーン、ホスピタリティの実践・体験価値調査結果を紹介します。 従来の「露出価値」だけでは測れなかった、感動、没入、共感、再来訪、推奨、消費、行動変容などを捉え、スポンサー・投資・体験改善につなげる新しい試みです。 SCD 川端俊宏氏、SCD 塚本拓也氏、SCD齊藤恵理称ほか 17:50|CLOSING SESSION 日本のスポーツを、世界が投資したくなる成長産業へ。 政策、経営、投資、AI、アスリート、Hospitality。 一日の議論を統合し、「では、日本は明日から何をするのか?」を考えます。 SCD 大塚眞一郎、SCDメンバー NETWORKING RECEPTION|18:00–19:00 Conference終了後、SCD Launch Networking Receptionを開催します。 ケータリングをご用意し、登壇者、アスリート、スポーツ団体、企業経営者、投資家、スポンサー、テクノロジー企業、研究者など、さまざまな立場の参加者が交流できる場をつくります。 リアル参加料金にはReception・ケータリング費を含みます。 TICKET リアル参加:10,000円(税込)、学生参加:8,000円(税込) Conference 13:00–18:00 + Networking Reception 18:00–19:00 オンライン参加:5,000円、見逃し配信ありConference 13:00–18:00 オンライン視聴方法は、お申し込みいただいた方へ後日ご案内します。 主催:SCD LAB さらに実践したい方へ|翌12月3日開催 世界に学び、生成AIで描く、次の成長戦略。 1DAY Bootcamp with Jeremy Utley 12月2日のカンファレンスで、世界の動きと日本の可能性を知る。 翌12月3日は、その学びを自社・自団体の実行計画に変える。 Jeremy Utley氏をメイン講師、iU教授・江端浩人をサポート講師として、スポーツ・エンタメ・ホスピタリティ業界向けの実践型Bootcampを開催します。 計画書を持ち帰る2日間です。1) AI活用機会一覧、 2) 新業務ワークフロー案、 3) 3. ROI付きビジネスケース、4) 4. 実証実験・導入計画 参加者自身の事業課題を題材に、AI活用機会の発掘、業務プロセスの再設計、ROI試算、実証・導入計画まで、8時間で具体化します。 【開催概要】 日時:2026年12月3日(木)9:00〜18:00 会場:iU 情報経営イノベーション専門職大学/オンライン 主催: SCD LAB 日本語リアルタイム翻訳付き。 会場・オンラインともに、講座終了後約1週間の見逃し配信をご用意します。 【参加費/税込】 <会場、リアル参加> 会場1名:98,000円 同一企業・団体の2名チーム:168,000円(1名あたり84,000円) 同一企業・団体の3名チーム:198,000円(1名あたり66,000円) 4名以上は、追加1名につき30,000円 <オンライン参加> オンライン1名:39,800円 1名からご参加いただけます。スポーツ業界以外の企業・団体も歓迎します。 【Bootcamp会場参加者は、本カンファレンスに無料ご招待】 Bootcampの会場参加者は、12月2日の本カンファレンスに無料でご参加いただけます。チーム割引で参加される方も全員対象です。 すでに本カンファレンスの有料チケットをご購入済みの方は、Bootcampの会場参加をお申し込み後、本カンファレンスの主催者へ「Bootcampの会場参加を申し込みました」とお知らせいただき、有料チケットのキャンセル・返金をご依頼ください。 お申し込みを確認のうえ、カンファレンス参加費を返金いたします。返金後も、Bootcampの会場参加特典として、本カンファレンスに無料でご参加いただけます。 ※Bootcampのオンライン参加者は、無料招待の対象外です。 【計画書への事後フィードバック】 会場参加者には、提出した計画書に対するJeremy Utley・江端浩人両名からの文章フィードバック1回が含まれます。 提出期限は12月17日(木)。年末年始を挟むため、順次お返しします。 オンライン参加者は、計画書1件につき20,000円(税込)の追加オプションでお申し込みいただけます。 ※オンライン参加者への当日の質問対応・個別ワーク支援はありません。 ※Bootcampは別途お申し込みが必要です。 ▶ Bootcampの詳細・お申し込み https://scd-bootcamp.peatix.com ABOUT SCD 一般社団法人スポーツコミュニケーションデザイン研究所 Institute for Sports Communication Design|SCD Lab. SCD Lab.は、スポーツの社会的・経済的価値を可視化し、研究・発信・共創を通じて、企業や地域の投資と実践につなげる研究・実践プラットフォームです。 Sports as the Growth Engine for Society. スポーツを、暮らしと経済を支えるインフラへ。 SCDは、研究・認識変革・政策提言・共創プロジェクト・次世代人材育成を活動の柱としています。 登壇者紹介 Jeremy Utley(ジェレミー・アトリー) スタンフォード大学経営大学院MBA。元Stanford D. School客員教員 AI・イノベーションをテーマとする講師、キーノートスピーカー。 MLB、NBA、Football Leagueなどに対して生成AI、デザインシンキングを通じて成長戦略を伝授するなど 世界の多くの企業に対して多くの研修経験あり。 著書に『Ideaflow』『The Human Advantage』。 本カンファレンスでは、AIを収益拡大、ファン体験の向上、組織変革につなげる視点を紹介します。翌日のBootcampでは、参加者自身の課題を、事業成果につながる実行計画に落とし込むプロセスをリードします。 對馬 誠英 株式会社ディー・エヌ・エー スポーツ・スマートシティ事業本部 本部長 経営コンサルティング会社を経て、2005年DeNA入社。営業部門、人事本部長、社長室長、COO室長などを歴任。2020年よりスポーツ事業を担当し、同年10月にスポーツ事業本部長に就任。横浜DeNAベイスターズ、川崎ブレイブサンダース、SC相模原を中心に、スポーツ事業の成長戦略、ファンエンゲージメント、スポーツを起点としたまちづくりを推進。 これまで培った知見をもとに、現在は「リアルエンターテインメントの力で、想像を超える感動と熱狂を」を掲げ新領域にも進出している。 上甲 哲洋(Tetsuhiro Jyoko / じょうこう てつひろ) F1日本グランプリ/鈴鹿サーキットHead of Business Marketing 鈴鹿サーキットのカスタマーサービス(プールで焼きそば屋さん)やセールス、広報・PR等を経て、 F1日本グランプリをはじめとするレース・イベント企画部門の責任者としてUX最大化を目指した企画を実行。その後F1日本グランプリ大会組織委員長を経て、現在はB2Bマーケティング責任者として、F1をビジネスフィールドとした企業アライアンス・パートナーシップ構築に取り組む。 渡邉和史 NBA Japan NBA Japan代表。1974年サンディエゴ生まれ。17歳までアメリカで育つ。博報堂、FIFA、日本コカ・コーラ、IMGなどを経て現職。英語、スペイン語に堪能。中国語も話す。 Allegis Capital 柳原恒彦 2024年10月Allegis Capital のパートナーに就任。 三菱商事(北米EVP等)を経て、国内外のイノベーション推進や投資領域で活動しています。環境NGOの「Verra」の取締役等。 ハーバード・ビジネス・スクール(HBS)修了 久保田圭一 アビームコンサルティング アビームコンサルティング プリンシパル、Sports & Entertainment領域の専門家。1975年長崎県生まれ。幼少期をブラジルで過ごす。外資系コンサルティング会社を経て2004年にアビームコンサルティング入社。2017年にスポーツ・エンターテインメント専門部門を設立。FリーグCOO代行、日本フットサルトップリーグ副理事長を歴任。スポーツ産業の経営改革、マーケティング、新規事業開発を推進。 <SCDメンバー> Dr. 齊藤 恵理称 SCD所長|代表理事 / Splat Inc. 創業者 アップルコンピュータでのマーケティングコミュニケーション、ラグジュアリーブランドでのブランドマネジメントを経て、コミュニケーション領域で25年以上の経験を有する。2009年にフライシュマン・ヒラード・ジャパンに入社し、官公庁・自治体ならびに国内外の企業・ブランドの価値向上と事業成長を国内外で支援、スポーツ&エンターテインメント部門を立ち上げる。オリンピック・パラリンピックをはじめとする国際大会では、組織委員会や国内外企業に向けて、パートナーシップ/スポンサーシップ領域の戦略立案から実装までを含む戦略コミュニケーションを提供。2023年3月に独立し、Splat Inc.を設立。2021年、早稲田大学大学院にてスポーツ科学博士号を取得。2026年10月、一般社団法人スポーツコミュニケーションデザイン研究所を設立。 大塚 眞一郎 SCD理事 /トライアスロンジャパン(TRIJ)専務理事・ワールドトライアスロン副会長 1994年の日本トライアスロン連合(JTU)発足時より組織運営に携わり、現在は専務理事を務める。ワールドトライアスロン(旧ITU)副会長に2024年再任(3期目)、アジアトライアスロン連合副会長、日本オリンピック委員会(JOC)理事、 スポーツ庁参与などを歴任。国内外のスポーツ統括団体の運営とガバナンスに精通し、国際的視点から研究所を支える。 川端 俊宏 SCD理事 / PDHX 代表取締役会長 / ぴあ株式会社 取締役 1997年ぴあ株式会社入社。20年以上にわたりITに携わり、チケッティングのWEBシフト、ITソリューションの国際大会への提供、新規開発のプロジェクト統括などに従事。2019年に執行役員、2022年6月より取締役に就任し、システム統括とDXを担当。現在は、PDHX(PIA DAIMANI Hospitality Experience株式会社)代表取締役会長、ぴあ株式会社取締役を務める。エンタテインメント産業のDXと「体験価値」創出の知見から、実務・事業の視点で研究所を支える。 Dr. 松本 泰介 SCD理事 / 早稲田大学 教授・弁護士 スポーツ法・スポーツガバナンスを専門とする研究者であり、弁護士(第二東京弁護士会/Field-R法律事務所)。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科教授、早稲田大学スポーツビジネス研究所(RISB)所長。スポーツ庁やスポーツ仲裁機構、各競技団体の役職を歴任し、『スポーツビジネスロー』など著書多数。法務・ガバナンスの視点から研究所を支える。 Dr. 塚本 拓也(Takuya Tsukamoto)・博士(スポーツウエルネス学:筑波大学大学院) SCD理事 / 中京大学 スポーツ科学部 准教授 / FC東京サステナビリティ推進部アドバイザー 専門はスポーツ経営学・サステナビリティ経営・スポーツ社会学。プロスポーツクラブのサステナビリティ経営や、社会的インパクト評価(SROI:社会的投資収益率)、スポーツの社会的・経済的価値の可視化を研究。2018年には国際オリンピック委員会(IOC)の客員研究員に就任し、スポーツ庁の技術審査専門員、Jクラブ等の社会的インパクト調査メンバーも務める。学術・研究の視点から研究所の中核テーマを支える。 江端 浩人 iU 情報経営イノベーション専門職大学 教授 スタンフォード大学経営大学院修了(MBA)。伊藤忠商事、日本コカ・コーラ(iマーケティングVP)、日本マイクロソフト(セントラルマーケティング本部長)、IMJ(執行役員CMO)、DeNA(執行役員)、スポーツニッポン新聞社(執行役員)などを歴任。現在はiU情報経営イノベーション専門職大学 教授、江端浩人事務所 代表として、企業のDXやAI活用、次世代デジタル人材の育成に取り組む。マーケティング×テクノロジーの視点から研究所を支える。 Dr. Igor Perechuda Finance & Sustainability LUNEX University・Warsaw University of Technology スポーツガバナンス、ファイナンス、デジタル化を専門とする研究者・教育者。ルクセンブルクのLUNEX University of Applied SciencesおよびポーランドのWarsaw University of TechnologyでAssistant Professorを務める。European Academy of Management ConferenceではManaging Sport TrackのChairを務め、スポーツ分野における複数の欧州プロジェクトでローカルコーディネーターを担うほか、Sport Business Management an International Journalの編集にも携わる。Belgian Olympic AcademyやErasmus Mundus Master in Sport Management向けの取り組みを含む、国際的な大学教育・エグゼクティブ教育プログラムで教鞭を執り、現代のスポーツ組織の発展に関する学術的知見と実践的視点を結びつけている。財務・サステナビリティの視点から研究所を支える。 Dr. Daigo Yazawa Sport Management & Global Education Springfield College(米国マサチューセッツ州)助教 米国スプリングフィールド大学 スポーツマネジメント教授・学部プログラムディレクター。新潟県出身。フロリダ州立大学にてPh.D.取得。米国の大学スポーツやプロスポーツ(カロライナ・パンサーズ等)で施設・イベント運営に携わり、筑波大学での講師経験も持つ。スポーツマネジメントとグローバル教育の視点から研究所を支える。 Dr. 松尾 博一 Well-being & Community Sport 筑波大学 体育系 助教 筑波大学体育系 助教。大学スポーツ(UNIVAS/NCAA)や、参加型スポーツイベントの社会的効果、学生アスリートのウェルビーイング、多様性を前提とした包摂的なスポーツ環境づくりを研究。ウェルビーイングと地域・コミュニティスポーツの視点から研究所を支える。

出典:scd-launch.peatix.com

場所

赤坂インターシティコンファレンス

日本、〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8−1 赤坂インターシティ 4F AIR 3F

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