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💬 福祉現場で働くアラサー福祉職が抱える「荷物」って? アラサー世代になり、仕事にも慣れて責任のある業務が増えてきた今日このごろ。日々、一生懸命現場に向き合っているからこそ、こんな風に感じる瞬間はありませんか? 「書類が多すぎて、本当にやりたい支援に手が回らない…」 「相談したい・指示をあおぎたい時に限って上司がいない!」 「トラブル対応、気づけばいつも私がやってる…?」 「利用者さんにとって、これって本当に良い支援なのか…?」 日々のモヤモヤ、ちょっとした引っ掛かり、支援の葛藤。 一人で抱えていると、気づけば心や頭の中の背負っている「荷物」が重たくなってしまいがちです。 🎒 私の「荷物」を持ち寄って、みんなで開けてみませんか? いつものスーツや制服、職場の肩書きを一度脱ぎ捨てて、【私服】で集まり、気楽に語り合うワールドカフェ形式のワークショップを開催します! あなたが今抱えている「悩みや葛藤(=荷物)」をひとつ持ち寄ってお越しください。 「うちの現場も同じだよ!」 「あ、同じ荷物持ってる人、ここにもいたんだ」 一人で背負うと重たい荷物も、みんなで見せ合うことで心がふっと軽くなったり、「これからもこの荷物と上手に歩んでいくには、どんなことがあればいいかな?」という明日へのヒントや安心感がきっと見つかります。 🌟 このイベントのポイント 【私服参加でリラックス】 福祉の研修にありがちな堅苦しい雰囲気はありません。私服でリラックスして、おしゃべりしましょう! 【ただの「ネガティブな愚痴」で終わらない】 「悩みや葛藤」をテーマ(問い)として可視化し、対話を進めるため、ネガティブな感情で終わらず、前向きな気持ちで帰っていただけるように、お互いの話ををじっくりと深めます。 【分野を超えたアラサー福祉職の繋がり】 高齢・障害・児童・行政など、さまざまな分野で働く同世代の仲間と出会えます。 🕒 当日のスケジュール カフェのような空間で、お菓子とお飲み物を用意してお待ちしています☕️ 19:00〜 オープニング&アイスブレイク 19:20〜 ワーク:「私の荷物」を整理 19:30〜 対話タイム ✅「こんな荷物、抱えてます!」をテーマに、小グループでお互いの荷物をシェア。 ✅「これからもこの荷物と歩んでいくには?」をテーマに、工夫やアイデアを語り合います。 20:30 プログラム終了 ※プログラム後、場所を移動して食事会を行います!(希望者のみ・参加費1000円) 🙋♀️ こんな方におすすめです! ・福祉現場(高齢・障害・児童・地域など分野不問)で働くアラサー世代の方 ・現場の悩みやモヤモヤを誰かに話したい ・他の事業所や異分野の福祉職がどうやって仕事をしているのか知りたい方 ・リラックスして話せる仲間づくりの場を探している方 🌟初めての方も安心してご参加ください 「知り合いがいないから不安…」という方も安心してご参加ください。参加者同士が自然に話せるよう、スタッフが進行します。 📝 開催概要 【日時】 2026年11月13日(金)19:00~20:30 ※プログラム後、場所を移動して食事会を行います!(希望者のみ・参加費1000円) 【会場(対面開催)】 FACE to FUKUSHI交流スペース (大阪駅前第1ビル4階106号室/梅田駅すぐ) 【対象】 福祉業界で働く主に20代後半〜30代前半の方 ※分野・職種は問いません 【定員】 20名(最少催行人数5名) 【参加費】無料 ※プログラム終了後の食事会参加費:1000円 ※無料チケットで申し込んだ方も、当日食事会への飛び込み参加OKです(その場合は現金支払いとなります) 【服装】ぜひ【私服】でお越しください!(お仕事終わりの場合は、仕事着でもOKです!) 【持ち物】 日頃抱えている「悩みや葛藤」を1つ(頭の中に浮かんできたものでOKです) 💌 主催者からのメッセージ 毎日誰かを支えるために懸命に働く福祉職の皆さん。だからこそ、自分のための時間や、同じ景色を見ている仲間と本音で話せる場が必要です。 「明日からまたちょっと頑張ってみようかな」 そう思える温かい時間を一緒につくりましょう。 皆様とお会いできるのを心より楽しみにしています!