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Startup Weekend 盛岡5th
カンファレンス

Startup Weekend 盛岡5th

2026年12月4日金曜日 · 18:00AZLM CONNECTED CAFE manorda いわて店

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説明

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Startup Weekend 盛岡 5th アイデアをカタチにする3日間。 何かやってみたい人も、まだ何をするか決まっていない人も。一人での参加も、初めての人も。 チームをつくって、考えて、試していく。 Startup Weekendは、金曜の夜から日曜までの54時間を、仲間とともに走るスタートアップ体験イベントです。 完成したアイデアも、起業経験も必要ありません。 参加するきっかけは、人それぞれ。「面白そう。」「ちょっと気になる。」そんな気持ちからの参加でも大歓迎。 一緒にこの3日間に、飛び込んでみませんか。 01|Startup Weekendとは Startup Weekendは、金曜の夜から日曜までの54時間で、アイデアを出し、チームをつくり、実際に試しながらビジネスづくりに挑戦する体験型イベントです。 起業経験も、完成したアイデアも必要ありません。 学生も社会人も、年齢や職業、経験を問わず参加できます。「何かやってみたい」「新しい人と出会いたい」「ちょっと面白そう」そんな気持ちがあれば大歓迎! 普段は出会わない仲間と一緒に、考えて、試して、カタチにする54時間を過ごしてみませんか? 最初から起業することが決まっていたり、完成したビジネスプランを持っていたりする必要はありません。 自分のアイデアを持って参加する人もいれば、誰かのアイデアを聞いて「一緒にやってみたい」とチームに加わる人もいます。 仕事も、年齢も、得意なこともさまざま。 それぞれの経験や視点を持ち寄りながら、チームで一つのアイデアに向き合います。 Startup Weekendは、そんなスタートアップのプロセスを体験できる場として、世界各地で開催されています。 ▶ Startup Weekend公式サイト 【開催概要】 開催日:2026年12月4日(金)〜6日(日) 12月4日(金)18:00〜21:00 12月5日(土)9:00〜21:00 12月6日(日)9:00〜19:00 会場: AZLM CONNECTED CAFE manorda いわて店 対象: 学生・社会人など、年齢・職業・経験を問わず、どなたでも参加できます。 参加費: 5食分の食事・ドリンク込み 02|54時間で何をする? 金曜の夜に集まり、チームをつくるところからスタートします。 そこから日曜日の最終ピッチまで、チームで話し合い、人に聞き、実際に試しながら進めていきます。 DAY1|アイデアを出す・チームをつくる 参加者がそれぞれアイデアを共有し、その中から「一緒にやってみたい」と思うアイデアのもとに人が集まります。 ここで、3日間を一緒に進めるチームをつくります。 DAY2|考える・聞く・試す 2日目は、チームごとに本格的に動きます。 「誰の、どんな課題を解決するのか。」「考えているものは、本当に必要とされているのか。」 チームの中だけで考えるのではなく、実際に人に話を聞いたり、考えたものを試したりしながら、仮説を確かめていきます。 また、さまざまな経験や専門性を持つコーチとの対話を通して、アイデアやビジネスモデルをさらに深めていきます。 DAY3|まとめる・伝える 最終日は、ここまで考え、試してきたことを整理し、最終ピッチに向けて仕上げます。 最後は、チームごとに3日間の成果を発表。 ジャッジからのフィードバックを受けて、54時間を締めくくります。 03|この54時間をつくる人たち Startup Weekendには、参加する皆さんだけでなく、コーチ、ジャッジ、ファシリテーター、オーガナイザーなど、さまざまな立場の人が関わります。 参加者と一緒に考える人。最終ピッチに向き合う人。3日間全体の進行を担う人。そして、イベントをつくる運営メンバー。 それぞれ異なる経験や役割を持った人たちが、この54時間に関わります。 Startup Weekend 盛岡 5thのメンバーをご紹介します。 COACH|アイデアを一緒に磨く人たち それぞれの経験や専門性をもとに、参加する皆さんとの対話を通して、アイデアや仮説を深める壁打ち相手となる皆さんです。(敬称略) 香取 正博 株式会社BW 代表取締役 【ゼロから事業を生み出し、挑戦を重ねてきた起業家】 25歳で美容室を開業し、会社員を経て2016年に東京から岩手へ移住した香取さん。 これまでに2社の廃業も経験しながら、岩手では「9o'clock」を立ち上げ、アパレルや美容など異なる領域で事業を展開。 美容サロン事業を通じた地域の雇用創出にも取り組んでいます。 ゼロから商品やサービスを生み出し、お客さんに届け、事業として育てる。成功も失敗も経験しながら、何度も挑戦を重ねてきた起業家です。 Startup Weekend 盛岡の立ち上げをリードオーガナイザーとして牽引し、その後もスポンサーとして開催を支え続けてきた香取さん。 今回の5thでは、COACHとして自身の起業経験や成功・失敗から得た実践的な視点を届けます。 小野 頌太郎 株式会社shiitakey 代表取締役社長 【金融から起業へ。新しい仕組みで、事業の可能性を広げる起業家】 金融・ファンドマネジメントの分野で経験を積み、2021年に株式会社shiitakeyを設立した小野さん。 岩手県紫波町を拠点に、テクノロジーを取り入れながら、農業を「投資したい」と思える健全で収益性の高いビジネスにすることを掲げ、新たな農業の仕組みづくりに取り組んでいます。 金融・投資を通じてさまざまな事業に向き合い、自らも起業家として新しいビジネスの創出に挑戦。投資する側と事業をつくる側、双方の経験を持つ起業家です。 Startup Weekend 盛岡には今回が初参加。5thではCOACHとして、投資と起業の両面から事業の可能性を探ります。 主濱 一登 モリオカベンチャーキャピタル株式会社 【金融・投資・創業支援の視点から、アイデアを事業へとつなぐ伴走者】 起業家との出会いをきっかけに、自らも新たなキャリアを選んだ主濱さん。 盛岡信用金庫で個人・法人の融資業務を経験後、2023年にモリオカベンチャーキャピタル株式会社(旧:FVC Tohoku株式会社)へ出向。 同年、東北大学地域イノベーションアドバイザー塾を修了。地域の起業家やスタートアップの熱意に刺激を受け、2024年に同社への転職を 決意。 現在はファンド投資先の経営・成長支援のほか、同社が運営する「盛岡市産業支援センター」で起業相談や入居者の経営支援を担当。 岩手医科大学での研究シーズの事業化支援にも携わっています。 Startup Weekend 盛岡には今回が初参加。5thではCOACHとして、金融・投資・創業支援の経験を活かした視点を届けます。 高橋 里江 株式会社北日本銀行 営業統括部 事業コンサルティング室 【企業の課題に向き合ってきた経験を、挑戦する人たちの力に】 岩手県出身。東京で約7年間、国家公務員として勤務した後、2024年に岩手へUターンし、北日本銀行に入行した高橋さん。 地元・岩手への思いを胸に、より現場に近い立場で企業や人を支えたいと、行政から民間へとキャリアチェンジ。 現在は法人コンサルティングを担当し、前職で培った知識や経験も活かしながら、さまざまな業界の経営者の声に耳を傾け、企業ごとに異なる課題に向き合っています。 また、ニュービジネスコンテストの運営にも携わり、学生が新しいことに挑戦する機会づくりにも関わっています。 行政と民間、双方の経験を活かし、地域の企業から学生まで幅広い人々に寄り添う高橋さんが、今回Startup Weekend 盛岡に初参加、COACHを務めます。 JUDGE|挑戦に向き合う人たち 最終ピッチを聞き、それぞれのチームが3日間で考え、試してきたことに向き合う皆さんです。(敬称略) 高橋 庄平 いわぎん事業創造キャピタル株式会社 投資部部長 【金融、経営支援、投資。企業の「今」と「これから」を見てきた投資家】 岩手銀行で法人融資を中心に経験を積み、中小企業診断士としても地域企業の経営に携わってきた高橋さん。審査部では企業支援にも携わり、その後はいわぎん事業創造キャピタルで投資を担当。 融資、経営支援、投資と、それぞれ異なる立場から企業と事業を見てきた経験を持つ投資家です。 Startup Weekend 盛岡3rdに続き、今回の5thでもJUDGEを担当。 融資・経営支援・投資で培った多角的な視点から、参加者のアイデアや事業の可能性を見極めます。 中軽米 真人 八幡平市役所 【「おもしろい」を、ちゃんと“動くアイデア”に】 起業支援から企業誘致、GX、新産業創出まで。行政の枠にとらわれず、新たな挑戦を形にしてきた中軽米さん。 2015年に「起業志民プロジェクト」を立ち上げ、「スパルタキャンプ」や「まちの人事部」を発案。後に経済産業省が全国展開する「地域の人事部」にもつながりました。 現在はGX産業推進室長として、地熱などを活用した産業づくりを推進。内閣官房・経済産業省のワーキンググループにも招かれ、国のGX産業立地政策に提言しています。 「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2023」を受賞。さらに「ホリエモンチャンネル」にも準レギュラーとして出演するなど、多方面で活躍しています。人を巻き込み、アイデアを事業に、仕組みに、ときには国の政策にまで。 その「構想力」と「実行力」で、数々の挑戦を形にしてきました。 Startup Weekend 盛岡には初開催の1stから継続して関わり、JUDGEやCOACHとして数々の挑戦を支えてきた中軽米さん。 今回の5thではJUDGEとして参加。数々のアイデアを事業や仕組みへと発展させてきた経験をもとに、参加者のアイデアの可能性と実現性を見極めます。 嶋田 瑞生 株式会社ATOMica 代表取締役 Co-CEO 【学生時代に起業を経験。全国に“つながる場”を広げる起業家】 東北大学在学中に起業を経験し、卒業後はワークスアプリケーションズでエンジニアとして勤務。その後、2019年にATOMicaを創業した嶋田さん。 「頼り頼られる関係性を増やす」をミッションに、人と人との出会いから交流や共創を生み出す「ソーシャルコワーキング®」を全国で展開しています。 Startup Weekendでは北九州、富谷でJUDGEを経験。Startup Weekend 盛岡には今回が初参加。 起業家としての経験と、人とのつながりから新たな価値を生み出してきた視点で、参加者のアイデアや事業の可能性を見つめます。 FACILITATOR|54時間のナビゲーター 金曜のスタートから日曜の最終ピッチまで、イベント全体の進行を担います。 藤居 海好(ふじい みよし)|Startup Weekend Facilitator NPO法人Startup Weekend理事、認定ファシリテーター。 コンサルタントとして事業創出や地域活性化に携わる藤居さん。 2014年にStartup Weekendに初参加し、その熱量とアイデアを形にしていく場の魅力に惹かれ、以来、全国各地でオーガナイザーやファシリテーターとして活動されています。 故郷である滋賀県長浜市では、地域と人をつなぐコミュニティ「東京-長浜リレーションズ」の立ち上げをはじめ、Startup Weekend 長浜や起業支援プログラム「N-LAP」の立ち上げ・運営にも参画。地域で新たな挑戦が生まれる場づくりにも取り組まれています。 今回のStartup Weekend 盛岡でも、これまでの豊富な経験を生かし、参加者の皆さんが仲間とともにアイデアを形にしていく54時間をナビゲートしていただきます。 ORGANIZER|今回の運営メンバー Startup Weekend をつくるオーガナイザーも、もともとは参加者でした。 参加したきっかけや、そこで感じたこともさまざま。そんな経験を持つメンバーが、今回は運営側として皆さんの3日間をサポートします。 古舘 梓(あず)|Lead Organizer [初参加] Startup Weekend 盛岡 1tst [参加したきっかけ] 盛岡1stのリードオーガナイザーが友人で、「参加してみない?」と誘われたのがきっかけ。 別の友人も参加すると聞き、「じゃあ私も。」くらいの気持ちで参加しました。 [参加してみてどうだった?] 座学中心のイベントをイメージしていましたが、実際は「実践する3日間」。 想像していたものとはまったく違いましたが、挑戦する人たちが集まるコミュニティの面白さに惹かれました。 [今回参加するみなさんへ] Startup Weekendは起業する人だけではなく、新しいことに挑戦したい人や、その挑戦を応援したい人が出会い、つながる場でもあると思っています。 参加者、コーチ、ジャッジ、オーガナイザーなど、関わるみんなで挑戦を応援し合える。 そんな3日間を、皆さんと一緒につくっていけたらと思っています。 ぜひ一緒に、この場をつくる仲間になってもらえたら嬉しいです! 大内 潤哉(ジュンヤ) [初参加]Startup Weekend 盛岡 1st [参加したきっかけ] 盛岡でも、新しいことに挑戦する人が自然につながれる場をつくりたいと思い、立ち上げから参加しました。 [参加してみてどうだった?] アイデアよりも、まず動いて人に聞くことの大切さを実感。 立場も年齢も違う人たちが、54時間で一気にチームになっていく熱量が面白く、盛岡にこういう挑戦の場を続けたいと思いました。 [今回参加するみなさんへ] 正解を持ってくる必要はありません。 思いついたら話して、動いて、試してみる。普段なら出会わない仲間との54時間を、思い切り楽しんでください! 工藤 壮一朗(そう) [初参加]Startup Weekend 盛岡 1st [参加したきっかけ] 自治体関係のメーリングリストで見て「面白そう」と思って参加。 [参加してみてどうだった?] 初参加では、二日目のコーチングで方向性を見失い、最終ピッチも悔しさの残る結果に。盛岡2ndでも悔しい思いをしましたが、仲間と議論し検証する3日間の面白さや人との出会いに魅了され、各地のイベントに参加。運営にも関わり、今に至ります。 [今回参加するみなさんへ] 学生も大人も立場に関係なく、みんなで議論して検証してひとつのものを作り上げていくイベントです。 2日目あたりにツラい思いをするかもしれませんが、なんとかなります。 3日間で5食付きで、日常では手に入らない高い経験値が獲得できる、超オトクなイベントですので、ぜひぜひご参加お待ちしてます♪ 佐藤 澄子(すー) [初参加]Startup Weekend 盛岡 2st [参加したきっかけ] 友だちに面白いセミナーがあるからと紹介されて興味深々で参加。 [参加してみてどうだった?] めちゃめちゃたたかれたけどやりたい事があるときはここに来ると「やれそうだ」という自信をもらえる。 「チーム力こそがやりたい事のstart地点に導いてくれる」を実感。 [今回参加するみなさんへ] たくさん動くとヒントがたくさん落ちてくる! 鈴木 雄大(ゆーだい) [初参加] Startup Weekend 盛岡 2st [参加したきっかけ] 自分で事業立ち上げたいと考えていたので、ノリで参加してみました。 [参加してみてどうだった?] チームで悩み、考え抜き、最後に達成感を仲間と共有できた時は感動しました。 [参加するみなさんへ] 不正解はない場所だと思っています。とにかくオールアクション!答えはその後についてきます。 佐藤 鈴音(すずね) [初参加] Startup Weekend 盛岡 4th [参加したきっかけ] 起業に興味があり、それまでは学生向けのビジネスピッチコンテストにしか参加したことがなかったので、社会人が参加する場にも挑戦してみたかったからです。 [参加してみてどうだった?] 自分の頭の中だけで考えてたアイデアが、チームメンバーと話したり、実際に街の人に調査したりする中で、どんどんアップデートされていく感覚が楽しかったです!さまざまな学生・社会人と関わりながら、非常に濃い時間を過ごすことができました。 [参加するみなさんへ] 少しでも興味があるなら、ぜひ参加してみてほしいです! いろんな人との出会いや新しい発見、たくさんの挑戦を3日間思いっきり楽しんでください! 新井田 未来(ニーダ) [初参加] Startup Weekend 盛岡 4th [参加したきっかけ] 東京、つくば、横浜で経験したStartupWeekendを岩手でも広めたいと思いました! [参加してみてどうだった?] どの地域にも負けない「何かを変えたい」という熱量に感動しました。 地方の強さ、岩手の強さを感じました!! [参加するみなさんへ] StartupWeekendの沼へようこそ!アイディアを試す、仲間を作る、何かでかいチャレンジをしたい、こういう場が好き、、、なんでもOK! 全部最高です!! 大力 聡美(だいちゃん) [初参加] Startup Weekend 盛岡 4th [参加したきっかけ] 自分の職業以外の世界を知ってみたくて参加してみました。 [参加してみてどうだった?] 起業なんて自分には無縁と思っていましたが、体験してみるとすごく楽しくて「やってみたい」と思いました。 実際には起業は難しいですが、確実に自分の視座が広がりました。 [参加するみなさんへ] まずは参加してみる!これに尽きると思います。 座学ではなくて実践体験なので、自分の「やってみたい」を仲間と一緒にどうしていくかを悩みながらも、形になっていく楽しさを実感できると思います。参加すれば新しい世界が広がります。 04|これまでのStartup Weekend 盛岡 Startup Weekend 盛岡は、今回で5回目を迎えます。 これまでの4回にも、仕事や年齢、参加したきっかけも違う人たちが集まり、チームをつくって3日間を過ごしてきました。 そこで生まれたつながりは、イベントが終わったあとにも続いています。 もう一度参加する人。オーガナイザーとして運営に加わる人。 そこで出会った人たちと、新しい活動や挑戦を始める人。 今回の5thも、これまで参加してきた人たちや、そこで生まれたつながりを大切にしながらつくっていきます。 ▶ これまでのStartup Weekend 盛岡 05|3日間を支えてくださる皆さま Startup Weekend 盛岡 5thは、この3日間と、ここから生まれる挑戦を応援してくださる企業・団体の皆さまに支えられています。 参加する皆さんが思いきり考え、試し、動ける環境を一緒につくってくださる皆さまをご紹介します。 SUPPORTER 水道屋株式会社 様 2022年の第1回開催から継続してご協賛いただき、Startup Weekend盛岡の活動を支えていただいています。 モリオカベンチャーキャピタル株式会社 様 第1回から継続してご支援いただき、協賛だけでなく、コーチやジャッジとしても参加者の挑戦を後押しいただいています。 株式会社北日本銀行 様 Startup Weekend盛岡・大船渡へのご協賛に加え、今回はコーチとしても参加者の挑戦をサポートいただいています。 泉金ホールディングス株式会社 様 Startup Weekend盛岡・大船渡へのご協賛を通じて、岩手で新たな挑戦に踏み出す人たちを応援いただいています。 後援|Endorsed by 岩手県 盛岡市 06|54時間を支える、食と交流 参加費には、5食分の食事とドリンクが含まれています。 54時間を走り切るためのエネルギーになるのはもちろん、食事の時間は、チームを越えて参加者同士が話したり、少し頭を切り替えたりする時間でもあります。 当日は、これまでの開催経験や盛岡のおすすめも踏まえ、オーガナイザーおすすめの食事をご用意する予定です。 どんなものが出るかは、当日のお楽しみ。 食事を囲む時間も、新しい会話や交流が生まれる3日間の大切な時間のひとつです。 07|初めて参加する皆さまへ 初めて参加する方からよくいただく質問をまとめました。 このほかにも気になることがあれば、オーガナイザーまでお気軽にご相談ください。 Q|アイデアがなくても参加できますか? もちろん大丈夫です。誰かのアイデアに加わり、チームの一員として参加することもできます。 Q|一人で参加しても大丈夫ですか? 大丈夫です。一人で参加される方も多く、チームはイベントの中でつくります。 Q|起業する予定はありませんが、参加できますか? もちろん参加できます。Startup Weekendは、起業することが決まっている人だけのイベントではありません。 スタートアップに興味がある。何か新しいことをやってみたい。普段とは違う人と話してみたい。 自分のアイデアを試してみたい。誰かの挑戦に加わってみたい。参加するきっかけは、人それぞれです。 Q|3日間すべて参加するのが難しいのですが、途中で抜けることはできますか? 3日間を通してチームで取り組むプログラムのため、基本的には全日程への参加をおすすめしています。 ただし、やむを得ない予定などで一時的に抜けることは可能です。 あらかじめ予定がある場合は、チームのメンバーと相談しながらご参加ください。 それぞれのきっかけで集まった人たちと、考えて、試して、動く3日間。 2026年12月4日(金)、盛岡でお待ちしています。 【注意事項|Notes】 キャンセルポリシー|Cancel Policy 2026年11月27日(金)23:59までにご連絡いただいた場合、手数料を除いた参加費を返金いたします。 ※それ以降は、飲食や備品等の発注の都合上、返金いたしかねますのでご了承ください。 ※返金方法については、以下のPeatixヘルプをご確認ください。 https://help-attendee.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44001822284 【領収書について|Receipt】 参加費の領収書は、Peatix上でご自身で発行いただけます。 発行方法については、以下のPeatixヘルプをご確認ください。 https://help-attendee.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44001821741 ※Startup Weekendは非営利・不課税の取り組みのため、インボイスには対応しておりません。

出典:swmorioka20261204.peatix.com

場所

AZLM CONNECTED CAFE manorda いわて店

日本、〒020-0021 岩手県盛岡市中央通1丁目2−2

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