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触れる素材、食べられる食材。 和牛を囲んで、新素材のハナシをしよう。 ディープテックBBQ〜素材編〜 今度は、日曜のお昼に。 2026年10月に開催した「ディープテックBBQ 2026」には、スタートアップの研究者、大手企業の新規事業担当、VC・大学の方など、分野を越えた50名以上の皆さまにお集まりいただきました。 「名刺交換で終わらない交流会」として好評をいただき、第2回の開催が決まりました。 第2回のテーマは「素材」。 いつもは研究室や展示ブースのケースの中にある新しい素材を、実際に手に取って。 炭火の上では、こだわりのお肉がジュージューと焼けていく。 お肉を囲んで始まる会話が、 新しい用途や事業のタネにつながるかもしれません。 新しい年のはじまりに、前回つながったあの人との続きの話を。 そして、まだ出会っていない技術や人との新しい出会いを。 ◼︎どんな人が集まる? 前回同様、素材・バイオなど、ディープテック界隈の方々が集まります。 スタートアップのCTO・研究者・事業開発の方、大手メーカーの新規事業・研究開発の方、VC・アクセラレーター・大学の方、そしてディープテックの話が好きな業界外の方まで。 今回は「素材」をテーマに、新素材の用途を探している方、自社の課題を解決する素材を探している方も大歓迎です。 平日の夜は参加しづらかった方も、週末のランチ感覚でどうぞ。 おひとりでの参加も大歓迎です。 ◼︎触れられる素材 ― Coming soon 会場では、ディープテック企業・研究者が手がける素材を、実際に見て・触って体験いただける予定です。 どんな素材が並ぶのかは、近日公開。お楽しみに! ◼︎食べられる食材 ― Coming soon 食材も、ただいま準備中です。 素材編にふさわしい、"素材"にこだわったラインナップをお届けします。詳細は近日公開! ◼︎メインのお肉について 運営は、BBQ専門オーガナイザー「Share Style BBQ」の岩井慶太郎さん。 年間45回・5,000人以上・2,000kgの肉を焼いてきた人です。 東京農大の畜産学科出身で、鹿児島・南洲農場のChief BBQ Officer(CBO)、グリルメーカー「Weber」のアンバサダーも務める、肉を焼くことに関しては本気の人。 「交流会の料理はおまけ」という先入観は、ここで捨ててください。 通常8,000円のコースが、本イベントなら6,000円で楽しめます! 【Share Style BBQ概要】 ・うしの中山 黒毛和牛もも肉の塊焼き(和牛オリンピック2大会連続日本一) ・南州農場 黒豚腕肉の塊焼き ・野菜の丸焼き ・みんなで作る豚バラ巻き ・チキンチーズバーガー または タコス お肉・食材:約400g +α/人 コース形式で焼きたてを大皿で提供し、みんなで調理しながら楽しむスタイルです。 ◼︎開催概要 日時:2027年1月24日(日)12:00〜15:30 会場:LIFULL Table(東京都千代田区麹町1-4-4 1F) ※会場は室内なので、真冬でも雨でもご安心ください。 アクセス:東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」3b出口 徒歩4分/東京メトロ有楽町線「麹町駅」徒歩7分 定員:70名 参加費:6,000円(税込・飲食込み) 主催:株式会社Co-LABO MAKER ※領収書はPeatix内でダウンロードいただけます ◼︎当日の流れ(予定) 11:30〜12:00 開場・受付(30分) 12:00〜12:15 オープニング(15分) 12:15〜15:30 BBQ・ネットワーキング(3時間15分) ◼︎主催について Co-LABO MAKERは、研究者と企業をつなぐ研究開発のプラットフォームを運営しています。本イベントは、技術と用途開発をつなぐプログラム「Material Catapult(マテリアルカタパルト)」の交流企画として開催します。 https://co-labo-maker.com/ https://material-catapult.co-labo-maker.com/ ◼︎BBQオーガナイザー 岩井 慶太郎/ShareStyleBBQ代表 東京農業大学 農学部 畜産学科卒業。大手コンサルファームの人事部門に勤務する傍ら、BBQイベント企画やアウトドア施設の開発・アドバイスを行う「Share Style BBQ」の代表兼BBQ研究家としても活動。チームビルディングBBQや、地域食材のPR・ファンづくりイベントなど多数手掛ける。昨年は年間45回開催、5,000人動員、2,000kgの肉を焼き上げた実績を持つ。鹿児島・南洲農場のChief BBQ Officer(CBO)、アメリカのトップグリルメーカー「Weber」のアンバサダーも務める。