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Loftwork Project Dialogue【パーパス浸透編】 描いたビジョンが戦略になる、“組織のOS”の変革メソッド

Loftwork Project Dialogue【パーパス浸透編】 描いたビジョンが戦略になる、“組織のOS”の変革メソッド

📅viernes, 18 de septiembre de 2026 · 12:00 p.m.
Conferencias

Descripción

-------------------------------- 詳細・お申し込みはこちら>> https://loftwork.com/jp/event/20260918_projectdialogue_os -------------------------------- 「Loftwork Project Dialogue」シリーズは、ロフトワークのメンバーが、参加者と共にテーマの課題に向き合い解決のヒントを一緒に考える少人数の座談会です。毎回異なるテーマに関連した参加者の課題感やモヤモヤに耳を傾け、担当するプロジェクトの実践プロセスの解説や裏話などを通じ、個別の課題について解決の方法を一緒に考えます。今回、組織変革や事業創造の最前線で“絵に描いた餅”になりがちなビジョンやパーパスを、どのように組織の実態へと落とし込み、持続的に動かし続けるか。その具体的な「運用と実装」のプロセスを紐解きます。 北極星となるビジョンを、行動指針として実装するには? 多くの企業が、全社的なビジョンやパーパスの策定、あるいは新規事業・共創プロジェクトの立ち上げに多くのリソースを投資しています。しかし、いざスタートしてみると「現場が動かない」「一向に運用が定着しない」といった手応えのなさに悩む担当者は少なくありません。 なぜ、せっかくのビジョンやパーパスが浸透しないのでしょうか?原因は、その完成度や現場のモチベーション不足ではありません。 意思決定プロセスや業務オペレーション、評価制度といった“組織のOS”となる土台にあります。 ビジョンやパーパスは、組織が目指すべき進路を示す北極星です。ビジョンやパーパスが実際に機能し、組織に定着していくためには、一時的な打ち上げ花火で終わらせるのではなく、組織に合わせた丁寧な運用が不可欠です。 本セッションでは、 組織のOSに直接アプローチし、“続ける仕組み”へと変革するための設計思想と、そこに外部パートナーがどのように並走すべきかという具体的な運用論 を解き明かします。 こんな方におすすめ 全社的なビジョンやミッションを作ったものの、絵に描いた餅になっており、現場での運用や具体的な行動変容への繋ぎこみに苦戦している 社内の評価基準や古いオペレーションが障壁となり、新しいスローガンを掲げても現場が本質的に動き出さない 新規事業が、単発施策やPoC止まりで終わってしまい、事業として定着・継続する仕組みに発展しない ボトムアップの活動や実験的な取り組みの価値を、社内の経営陣や既存の評価軸に納得してもらうための評価の仕組み・説得方法を模索している 新規事業拠点やコワーキング、地域活性化の場を立ち上げたものの、そこでの活動をいかに全社の人材育成プログラムや人事制度・キャリアパスの変革にフィードバックさせるか悩んでいる 泥臭い事務局機能やパートナーとの並走・運用の重要性は理解しているが、リソースや運用の仕組み設計に限界を感じている 開催概要 日 時 2026年9月18日(金曜日)12:00-14:00 ※受付開始 13:45 会 場 FabCafe Osaka( アクセス ) 〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋2丁目2−4 参加費 500円(税込)|“公募”を体験できる特別ドリンク付き イベント詳細については イベントページ も御覧ください。