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ジャン=クロード・ルソー レトロスペクティブ@キノコヤ
舞台芸術

ジャン=クロード・ルソー レトロスペクティブ@キノコヤ

2026年11月14日土曜日 · 13:00カフェ キノコヤ

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ジャン=クロード・ルソー レトロスペクティブ 🍄キノコヤ会場 2026年11月14日(土) ① 13:00-14:37 8作品 ② 16:00-17:37 8作品 17:45-19:00 ジャン=クロード・ルソー監督トーク 聞き手: 宇和川輝さん(映画監督) ※①と②の上映作品は同じです ※開場は30分前、先着順の自由席です。 ※上映とトークの会場は2階です。靴を脱いで上がっていただきます。 📌予約は10/18よりPeatixにて開始 kinokoya.peatix.com 入場料 ① (上映・1ドリンク込み) 2000円 ② (上映+トーク・1ドリンク込み) 2500円 上映作品 『対岸の眺め』2005 『ある日』2011 『霧のヴェネチア』2011 『テラスの眺め』2014 『別の日』2014 『ウェルカム』2022 『私の恋人たちはどこ?』2023 特別上映『correspondence1』2026 キム・ジェホン監督 10/18よりキノコヤPeatixで予約開始 ※定員の少ない会場のためキャンセルされる場合は必ずご連絡ください。 会場/お問い合わせ キノコヤ (京王線聖蹟桜ヶ丘駅より徒歩5分) 東京都多摩市関戸4-34-5 042-400-1127 [email protected] 11/13(金)にはアテネ・フランセ文化センターでも上映&トークがあります。 詳しくは公式サイトをご覧ください。 https://athenee.net/culturalcenter/program/rou/rousseau2026.html ジャン=クロード・ルソー Jean-Claude Rousseau 1948年パリ生まれ。70年代、ニューヨークでアンディ・ウォーホルらアメリカの アンダーグラウンド映画の洗礼を受けると同時に、 小津映画を発見する。フラ ンスへ帰国後、ブレッソン作品をフェルメール絵画との関係において論じたテク ストを著し、処女作『窓際で手紙を読む若い女』(1983)を制作。初長編 作は『ローマの遺跡』 (1989)。ルソーをヨーロッパで最も偉大な映画作家の 一人と称賛するストローブとユイレが、シネマテーク・フランセーズでの自作の上 映に際し、ルソーの『閉ざされた谷』を併映。彼らの支援によってオリジナル の 8 ミリから 16 ミリに変換される。2001年ヴェネツィア国際映画祭で全作品 回顧上映。2007年 『derives』 ジャン=クロード・ルソー特集号刊行。 2025 年 NY のアンソロジー・フィルム・アーカイブスにて特集上映が組まれ、 2026 年 7 月には韓国の国立現代美術館にて大規模な特集上映が行われ ている。 主催|アテネ・フランセ文化センター Athénée Français Culture Center キノコヤ KINOKOYA 共催「映画美学校 The Film School of Tokyo 協力|tapetum works / 高木繁光 Shigemitsu Takagi

出典:peatix.com

場所

カフェ キノコヤ

日本、〒206-0011 東京都多摩市関戸4丁目34−5

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