メインコンテンツへ移動
360exp公開ベータ
ログイン
イベント一覧に戻る
12月5日(土)第14回神楽坂・「らくだ」の会-三遊亭萬橘の回
舞台芸術

12月5日(土)第14回神楽坂・「らくだ」の会-三遊亭萬橘の回

2026年12月5日土曜日 · 18:00神楽坂 善国寺 毘沙門天書院

保存しておくと、日時や会場が変わったときにお知らせします。

説明

続きを読む

第14回神楽坂・「らくだ」の会-三遊亭萬橘の回 出演者と演目 三遊亭萬橘 -らくだ、他1席 日時 12月5日(土) 18:00開場 18:30開演 会場 神楽坂・善国寺毘沙門天書院ホール 【アクセス】 最寄り駅 JR飯田橋駅 徒歩5-6分、 東西線・神楽坂駅 徒歩5-6分、 大江戸線・牛込神楽坂 徒歩7-8分 木戸銭: 前売・当日4000円 チケット予約、購入方法、お問い合わせ アンデルセン童話落語会チケット購入フォームから(件名・らくだ14) https://www.andoraku.net/ticket/ 【ご注意】 ※会場は座布団席が中心です。椅子がご入り用の方は、その旨、チケット購入の際にメッセ-ジとして、お書き添えください。但し数が限られており、ご要望にお答えできない場合もあります。 定 員: 70名 神楽坂「らくだ」の会、は古典落語の大ネタ「らくだ」を、当代一流の落語家の口演で堪能する落語会です。「らくだ」は、もともとは上方落語の演目のひとつで、元の演目名は、駱駝の葬礼(そうれん)です。上方落語の四代目桂文吾が完成させ大正時代に三代目柳家小さんが東京へ移植した、と伝えられています。個性的な登場人物が多く、場面展開も多彩で真打の大ネタと言われています。 第14回目の演者は、異才の落語会、三遊亭萬橘師匠。師匠初のフルヴァージョンの「らくだ」を満喫してください。 【演者紹介】 【三遊亭萬橘(さんゆうてい まんきつ)】 本名 中村彰伸(なかむら・あきのぶ) 1979年1月20日生、愛知県豊川市出身、法政大学文学部中退 【芸歴】 2003年7月 三遊亭圓橘に入門。前座名「橘つき」 2006年10月 「きつつき」で二ツ目昇進 2013年3月 真打昇進、四代目「萬橘」襲名 【受賞歴】 2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2009年2月「第6回伝統芸能祭りグランドチャンピオン大会」グランプリ受賞 【メディア】 2007年 ぴあMOOK『落語ワンダーランド』“嗚呼、麗しの美形落語家” 【趣味】 ボクシング観戦、読書、動物園 ※お買い上げ頂いたチケットはいかなる理由でもキャセンルはできません 。 主催 アンデルセン童話落語会 「アンデルセン童話落語会」は、2005年のアンデルセン生誕200年を記念して開催したアンデルセン童話を落語で聞く落語会の開催を機に始まりました。毎年8月大阪・繁昌亭で「アンデルセン童話落語会」を開催するほか、神楽坂を拠点に、怪談話の会、独演会、勉強会など主催しています。