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令和9年2月11日(木)第15回神楽坂・「らくだ」の会-柳亭小痴楽の回
舞台芸術

令和9年2月11日(木)第15回神楽坂・「らくだ」の会-柳亭小痴楽の回

2027年2月11日木曜日 · 18:00神楽坂 善国寺 毘沙門天書院

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第14回神楽坂・「らくだ」の会-柳亭小痴楽の回 出演者と演目 柳亭小痴楽 -らくだ、他1席 日時 令和9年2月11日(木・祝) 17:30開場 18:00開演 会場 神楽坂・善国寺毘沙門天書院ホール 【アクセス】 最寄り駅 JR飯田橋駅 徒歩5-6分、 東西線・神楽坂駅 徒歩5-6分、 大江戸線・牛込神楽坂 徒歩7-8分 木戸銭: 前売・当日4000円 チケット予約、購入方法、お問い合わせ アンデルセン童話落語会チケット購入フォームから(件名・らくだ14) https://www.andoraku.net/ticket/ 【ご注意】 ※会場は座布団席が中心です。椅子がご入り用の方は、その旨、チケット購入の際にメッセ-ジとして、お書き添えください。但し数が限られており、ご要望にお答えできない場合もあります。 定 員: 70名 神楽坂「らくだ」の会、は古典落語の大ネタ「らくだ」を、当代一流の落語家の口演で堪能する落語会です。「らくだ」は、もともとは上方落語の演目のひとつで、元の演目名は、駱駝の葬礼(そうれん)です。上方落語の四代目桂文吾が完成させ大正時代に三代目柳家小さんが東京へ移植した、と伝えられています。個性的な登場人物が多く、場面展開も多彩で真打の大ネタと言われています。 第14回目の演者は、異才の落語会、三遊亭萬橘師匠。師匠初のフルヴァージョンの「らくだ」を満喫してください。 【演者紹介】 【三代目 柳亭小痴楽】 (りゅうてい こちらく) 本名・沢辺勇仁郎(さわべ・ゆうじろう)。 1988年12月東京都生まれ。5代目柳亭痴楽の次男として誕生。 【芸歴】 2005年10月 「ち太郞」で初高座 2008年6月 五代目柳亭痴楽門下へ「柳亭ち太郞」 2009年9月 痴楽没後、柳亭楽輔門下へ 2009年11月 二ツ目昇進「三代目柳亭小痴楽」。 2019年9月 真打昇進 受賞歴。 平成23年(2011年)12月 第22回北とぴあ若手落語家競演会 奨励賞 【趣味】 読書、サッカー、バスケットボール、洋服、おかし 【メディア】 NHKラジオ番組「小痴楽の楽屋ぞめき」のパーソナリティを務める。 ※落語落語芸術協会は2027年秋に六代目柳亭痴楽を襲名することを発表した。 ※お買い上げ頂いたチケットはいかなる理由でもキャセンルはできません 。 主催 アンデルセン童話落語会 「アンデルセン童話落語会」は、2005年のアンデルセン生誕200年を記念して開催したアンデルセン童話を落語で聞く落語会の開催を機に始まりました。毎年8月大阪・繁昌亭で「アンデルセン童話落語会」を開催するほか、神楽坂を拠点に、怪談話の会、独演会、勉強会など主催しています。

出典:rakuda015.peatix.com