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【ワークショップ】あたらしい言語でおしゃべりしよう
芸術・文化

【ワークショップ】あたらしい言語でおしゃべりしよう

2026年12月12日土曜日 · 14:00調布市文化会館 たづくり

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ワークショップ あたらしい言語でおしゃべりしよう 調布市文化会館たづくり1階展示室「テンジシツプロジェクト展 見えないところでも、いつも何かは起こっている」の関連ワークショップです。 このワークショップはタツルハタヤマさんが、街なかの外国の人の会話に注目して生まれたワークショップです。 最近起きた身の回りの出来事について、3つの音だけを組み合わせた「あたらしい言語」をつくって話したり、相手の話を聞いたりします。 「なんて言ってるんだろう?」「どうしたら伝わるかな?」 お互いの言葉に耳を傾けながら、「伝わるってなんだろう?」を考えてみます。 --------------------------------------- 12月12日(土) 14:00~16:00 会場:たづくり10階 1002学習室 講師:タツルハタヤマ(アーティスト) 対象:中学生以上どなたでも参加OK 参加費:無料 定員:20人 申込:11月2日(月) 10:00~ (ピーティックスのみ) ・キャンセルは必ずご連絡ください。 ・お申込後にマイページに表示されるQRコード付きのチケットは使用しません。受付でお名前をお伝えください。 ・保育サービス有(有料・事前申込) --------------------------------------- 展覧会詳細はこちら(公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団ホームページ) --------------------------------------- タツルハタヤマ Tatsuru Hatayama (アーティスト) 2001年、神奈川県生まれ。東京芸術大学大学院グローバルアートプラクティス専攻卒業。近年は、家族と友人から譲ってもらった布を用いたパッチワークによる平面作品や衣服を制作をしている。裁縫という手法を、家の中から外の社会へと個人を拡張する行為と捉え、独自の色彩言語で、日常の観察や小さな発見が重なり合う風景を描いている。主な個展に「カラフルなパレード」Art Center Ongoing(2025年)。受賞歴に「アートアワードトーキョー丸の内2026」グランプリ、「第27回岡本太郎現代芸術賞」特別賞。 --------------------------------------- 【展覧会情報】 テンジシツプロジェクト展 見えないところでも、いつも何かは起こっている 小川希をキュレーターに迎え、Aokid、飯川雄大、井口美尚、タツルハタヤマら現代アーティストたちと一緒に、自分の経験や考えの積み重ねでできた世界の外側、「見えないところ」に目を向けてみる展覧会です。 ナカ (たづくり1階 展示室、2階 くすのきホール前) 2026年10月15日(木) 〜 2027年1月24日(日)10:00~18:00 ※会期中休館日:11月16日(月)~17日(火)、12月28日(月)~1月3日(日) ソト (調布駅前広場、てつみち(トリエ京王調布C館北側)) 2026年11月13日(金) 〜11月15日(日)11:00~20:30 ※プログラムごとに開催時間が異なります。詳細は HP 内タイムテーブルをご覧ください 入場無料 --------------------------------------- 【テンジシツプロジェクトとは?】 たづくり1階のテンジシツから、互いを知り、認め合うことで、あらゆる人がそれぞれの在り方で居て良いと思える居場所を地域につくるためのプロジェクトです。 「知ることで、考えを転じ(テンジ)る」をテーマに、2024年から市内の情報収集やトークイベント、ワークショップなどの取り組みを行っています。 --------------------------------------- イベントに関するお問合せ 公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団 文化・コミュニティ事業課 文化事業係 TEL042-441-6150 助成:令和8年度文化庁文化芸術創造拠点事業

出典:peatix.com