11/8 (日)【初級編】AI講座: Google Colabでつくりながら学ぶ人工知能 第1回 考える機械
11月8日(日) · 13:00 JST
Tokyo Innovation Base
無料販売停止中
2026年11月17日火曜日 · 18:00Tokyo Innovation Base
東京金融賞「金融イノベーション部門」では、都民等が抱える金融サービスの課題解決に向けて、最新の金融テクノロジーを活用した画期的な提案を募集・表彰しています。 この度は、その一次審査を通過した事業者が、課題の解決につながるとして提案したサービスをピッチ形式で紹介するとともに、登壇者と参加者が直接交流できるネットワーキングの場を提供するイベントを開催いたしますのでお知らせいたします。 今年度の東京金融賞は、過去最多の 171社 のご応募をいただき、その中から厳正な審査を経て 14社 が一次審査を通過しました。 本イベントでは、一次審査を通過した企業14社より、提案したサービスのご紹介をいただきます。 最新の金融・Fintechの市場動向にご興味のある方、行政、金融機関、SIer、スタートアップ企業、投資家(VC・CVC)の方、ビジネスの拡大を図りたい方は、ぜひご参加ください。 開催概要 ◆日程 :2026年11月17日(火)18:00-20:30(17:30開場) ◆会場 :Tokyo Innovation Base 2F ◆開催形式:現地開催(一部オンライン登壇) ※英語のピッチセッションについて、日本語の同時通訳音声をご利用可能です(Zoom)。ご利用されたい方は、事前にZoomアプリのインストール、当日のイヤフォンのご持参をお願いいたします。 ◆言語 :日本語(一部英語でのピッチセッションがございます。) ◆参加費用: 無料 ※懇親会費用を含む ◆主催 :東京都 ◆共催 :一般社団法人Fintech協会 ◆アジェンダ(予定) ※変更の可能性がございます。 18:00-18:10 オープニング 18:10-18:40 ピッチセッション① 18:40-19:04 ピッチセッション② 19:04-19:34 ピッチセッション③ 19:34-20:30 ネットワーキング ◆スピーカー(随時更新 / アルファベット順) Datachain :法人向けに、プライバシー保護とコンプライアンスを両立した、ステーブルコインを含むデジタルアセットの安全な管理・送金を支援するWeb3ウォレットを提供する。 Digital Platformer :金融機関・自治体・事業者向けに、トークン化預金と属性証明を連携した条件付き決済基盤を提供する。 デジタル証券 :ブロックチェーン技術を活用し、デジタル証券の発行・管理・販売・投資家間売買までを一気通貫で実現するデジタル証券のマーケットプレイスを構築する。 Dwilar :母国の信用データを活用し、外国人の与信を可能とする越境与信AIを提供する。 Elith :金融工学と行動経済学を活用してリスク許容度を精緻に分析する、金融機関等向けの次世代型ロボアドバイザーを提供する。 finoject :ステーブルコインや暗号資産取引におけるアンチマネーロンダリングへの対応を業界横断的に共同運用する仕組みを提供する。 IDENTIFAI LABS :生成 AI 由来のディープフェイク脅威に対し、画像・動画・音声・文書の真正性を判定する金融機関等向けの AI 基盤を提供する。 JPYC :都内の中小物流企業及び下請け事業者向けに、日本円ステーブルコインを活用し、商流・物流・金流を一体化したBtoB決済プラットフォームを提供する 。 LIFEFAB :企業の規程・人事データを基に、退職金・年金と給与・福利厚生を統合した実質年収を従業員別に可視化し、資産形成を支援するBtoBtoE(Employee)型SaaSを提供する。 Ocean :2026年11月の免税制度のリファンド方式への移行に対応し、訪日客への還付金を、母国で日常的に使う決済手段へ還付するプラットフォームを提供する。 Securitize Japan :個人向けのデジタル地方債を、自治体がオンラインで証券会社等の販売会社を介さず自己募集できる基盤を提供する。 SupraOS :金融機関のサービス向上、コスト削減、新規事業開発を支援する、事業成果創出に特化したAI オペレーティングシステムを提供する。 ThinkCloud :特許取得済みの署名技術を基盤に、ブロックチェーン金融において、同意した本人が取引を承認したことを証明するデジタル署名・本人確認基盤を提供する。 Turing Japan :2026 年11 月の免税制度改正に対応し、検証可能なデジタルの資格証明を活用し、店舗・旅行者双方の還付手続を簡便化するプラットフォームを提供する。 ■東京金融賞とは? 東京都では、“サステナブルな社会を実現するアジアのイノベーション・金融ハブ”を目指し、2024年6月に認定された「金融・資産運用特区」を効果的に活用し、サステナブル・レジリエントファイナンスの先進都市やグローバルに活躍するスタートアップが生まれる都市の実現に向けた取組を進めています。 この実現に向けて、金融分野におけるイノベーションの創出や、金融の力を用いた持続可能な社会の実現に資する取組を表彰する東京金融賞を実施します。 東京金融賞は、「①金融イノベーション部門」と「②サステナビリティ部門」の2部門において、事業者等を表彰し、国際金融都市としての東京のプレゼンスの向上、及び金融の活性化及び都民・都内企業の利便性向上の実現を目指します。 (参考) 公式サイト: https://www.finaward.metro.tokyo.lg.jp 東京金融賞に関するお問い合わせはこちら: 東京金融賞2026事務局 [email protected] ※写真及び動画について 本イベントでは写真や動画の撮影を予定しており、それらはメディアWebページやYoutubeなどのオンライン上で公開される可能性があります。 ※個人情報の取り扱いについて 登録情報はPeatix Japan株式会社の個人情報保護方針(プライバシー ポリシー) に基づき管理されます。
11月8日(日) · 13:00 JST
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