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テーマ:臨床で活きるMat Activityの導入 〜「日本人だからこそ、必要な床上動作とその背景について考える」〜 マット動作は、日本古来の生活様式である床上動作が頭に浮かびますが PNFにおけるマット動作は正常運動発達をベースとした運動様式の体系化 ということができます。 本セミナーでは「寝返り・起き上がり動作等を床での動作」として また「動作移行時に見られる四つ這い位やパピー姿勢等での治療介入」 を一緒に考えていきます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 臨床現場で 「床上動作を構造的に理解できるようになる」 「正常運動発達をベースとしたマット動作を理解したい」 「床上動作における動作分析を理解したい」 「明日からの臨床で使える実践的なアプローチを身につける」ほか *PNFを臨床介入の一コンセプトと検討したい・学びたい方には最適なセミナーです ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 講師:原口享 (理学療法士・IPNFA®︎Assistant・脳卒中認定理学療法士) 阪本隆大 (理学療法士・IPNFA®︎Assistant) 中村洋一郎(理学療法士・IPNFA®︎Assistant) 大森崇史 (理学療法士・IPNFA®︎Instructor・保健学修士) 日時:2027年12月18日(土);14:00〜17:00 12月19日(日);9:00〜17:00 会場:JR新大阪駅近郊(参加者の方には決定次第、ご連絡いたします) 対象:理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、その他リハビリに関わる専門職 定員:20名(先着順) 受講費:16500円 *無断キャンセルの方は、後日参加費を請求させていただきます。ご理解お願い致します。 ■ セミナープログラム 実技を中心としたプログラムになります ー床上動作に関連する動作分析の理解 ー四つ這い位・パピー姿勢等での治療介入の理解 ーグループワーク他