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ADL改善につながる上肢機能の理解と介入 2027年6月新大阪開催
ワークショップ

ADL改善につながる上肢機能の理解と介入 2027年6月新大阪開催

2027年6月5日土曜日 · 14:00NLC貸会議室(NLC新大阪6号館9階)

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テーマ:ADL改善につながる上肢機能の理解と介入 〜「生活動作を変えるアプローチを学ぶ〜 日常生活動作(ADL)の自立度を高めるためには、単に上肢の関節可動域や筋力を改善するだけでなく それが「実際の生活動作にどう結びつくか」という視点が不可欠です。 本セミナーでは、上肢の解剖運動学的な理解から、ADL(頭上動作・洗髪動作)に直結する 評価・介入場面までを網羅的に解説します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 臨床現場で 「上肢機能改善について基本的な評価の視点から治療介入まで包括的に学びたい」 「ADLの具体的なアプローチに悩んでいる」 「PNFを臨床現場で導入する過程を学びたい」 PNFを臨床介入の一コンセプトと検討したい・学びたい方には最適なセミナーです ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 講師:中村洋一郎(理学療法士・IPNFA®︎Assistant) 原口享 (理学療法士・IPNFA®︎Assistant・脳卒中認定理学療法士) 阪本隆大 (理学療法士・IPNFA®︎Assistant) 大森崇史 (理学療法士・IPNFA®︎Instructor・保健学修士) 日時:2027年6月5日(土);14:00〜17:00 6月6日(日);9:00〜17:00 会場:JR新大阪駅近郊(参加者の方には決定次第、ご連絡いたします) 対象:理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)、看護師、その他リハビリ・ケアに関わる専門職 定員:20名(先着順) 受講費:16500円 *無断キャンセルの方は、後日参加費を請求させていただきます。ご理解お願い致します。 ■ セミナープログラム 座学 ー上肢機能とPNFコンセプト ー上肢機能について機能解剖学の視点から考える ーADLにおいて問題となりやすい動作(例:頭上動作・洗髪動作)について運動学の視点でみる ーICF(国際生活機能分類)を用いた評価方法と治療戦略について 実技 ーADL動作に関連するPNFパターンの実技練習 ー関節可動域・筋力EXにつながる介入方法 ー間接的な治療介入方法 他

出典:pnfinfo656.peatix.com