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「気候変動と都市」を読む
芸術・文化

「気候変動と都市」を読む

2026年12月4日金曜日 · 17:30lounge Ö

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*このページは「『気候変動と都市』を読む」 <通し受講> の申し込み専用ページです。一般公開プログラムへの参加をご希望の方は、 こちらのページ からお申し込みください。 はじめに 健康被害が出るほどの酷暑、年々増えていくゲリラ豪雨と、それによる洪水や浸水被害。ここ数年で目にすることが増えた「プラネタリーバウンダリー(地球の限界)」という言葉が、私たちの暮らしの身近なところでも身に迫って体感されていくようになってきました。それは同時に、急速に変化する環境によって私たちの「前提」や「当たり前」が揺さぶられ、その新しいあり方が問われていることを示しています。気候変動時代における、これからの都市や社会、私たちの暮らしがどうあるべきか。このクラスでは、それを「気候変動と都市」を「読む」ことで、探求していきます。 それらの探求を伴走してくれるのは、建築家やリサーチャーや文化人類学者といった専門家の方々です。 例えば、「猛暑の公共空間デザイン」を世界の事例からリサーチする「公共R不動産」は、「暑さ対策は国や地域の状況、そしてその地域の自然環境やライフスタイルに根ざして進められており、そうした取組自体が都市の魅力のひとつになる可能性も秘めています」と言います。また、「現代社会を洞察して発想力でものを作ることが創造性であり、建築家はそうやって歴史を作ってきた」と、建築家の津川さんは言います。課題やジレンマを、魅力や可能性に転じていくような都市の構想力が求められる現代において、メイン講師となる方々の言葉には、多くの示唆があるように思います。 また、発想を豊かにしていくために、「砂漠で暮らす民の集まり方や過ごし方」といった観点からお話をうかがったり、建築や都市デザインの領域を超えた様々な文献を参照したりしながら、新しい切り口で「気候変動と都市」を読み解いていきます。先行きの見えない状況だからこそ、みんなで頭を悩ませて会話を重ねながら、向かっていきたい方向や新しい可能性を捉えていく。このクラスを、そのような実践の場にしたいと考えています。皆さんのお申し込みをお待ちしています。 「Readable Urbanism」について 流れを、都市を、未来を、読む。「読む」とは本来、創造的な営みです。Readable Urbanismでは、10代と建築・都市計画・芸術・教育などの専門家がともにこれからの都市文化を探求し、その成果を冊子としてアーカイブ・発信していきます。第1期となる今年度は、「気候変動と都市」「賑わいと都市」の2つのテーマから探求を行っていきます。 「気候変動と都市」を読む 今、私たちが構想すべき公共空間を問い直していきます。 共催:公共R不動産 講師:津川恵理(建築家/ALTEMY代表)、近藤真(公共R不動産 プロジェクトプロデュース事業部)、金子愛(公共R不動産 プロジェクトプロデュース事業部 プロジェクトマネージャー)、小西公大(文化人類学者) 「賑わいと都市」を読む 今、商業空間の創造性を問い直していきます。 講師:佐々木文美(舞台美術家)、山崎皓司(俳優)、木原共(アーティスト/ゲーム作家)、浅子佳英(建築家/編集者) ファシリテーター:もてスリム(編集者/ライター) 開催概要 期間:2026年12月4日(金)〜2027年3月29日(月)(全8回・1コマ2時間) 場所:lounge Ö(東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階)ほか、有楽町エリア 対象:10代(中学生以上)〜20代前半 ・これからの都市や建築に関心がある方 ・気候変動問題に関心がある方 ・様々なクリエーション領域に関心のある方 定員:最大15名 参加費:無料 【申込締切:11月22日(日)23:59】 グラフィックデザイン:高橋彩基 [主催]GAKU [共催]公共R不動産 [協賛]三菱地所株式会社 プログラム このクラスのテーマは「『気候変動と都市』を読む」というもの。それを、リサーチとクリエーションが織り混ざる「アーティスティックリサーチ」の手法を用いて探求を行います。全8回の授業では、一連のプロセスそのものに価値を置くために、「リサーチノート」と呼ばれるものを毎回記述していただきます。各授業を通じて、印象に残ったことや考えたこと。それを言葉や視覚的な表現で記録していきます。それらの記録を、自身や他者の想像や創造や記憶を喚起するものとして用い、最終的には「形になることが期待される概念」を創出していくことを一つのゴールとしています。 *「形になることが期待される概念」 たとえば都市デザインや都市計画などの分野においては、実際の建築や設計が進められて形がつくられることよりも先立って、膨大なリサーチやコンセプトワークが成されています。つまり、物理的な形の前に、「こうありたい」「こうあるべき」という概念の形成が踏まえられているわけです。このクラスでは、それを「形になることが期待される概念」と呼び、探求していきます。 (事前)課題①|自分自身の暮らしの中で気候変動を感じた瞬間やそのエピソードを考えてくる 【一般公開】 1:イントロダクション/「世界の『猛暑の公共空間デザイン』」から読む 日程:2026年12月4日(金)17:30~19:30 話し手:近藤真(公共R不動産)、金子愛(公共R不動産)、津川恵理(建築家/ALTEMY代表) 聞き手:佐藤海(GAKU事務局) 「『気候変動と都市』を読む」とは、どういうことなのか?そこからどのように「形になることが期待される概念」を考えていけば良いのか?活動の導入として、講師の皆さんにお話を伺いながら、そして生徒の皆さんの想いや意気込みもお聞きしながら、今後の探求の見通しを立てていきます。 ・「気候変動と都市」における個人的なエピソードを持ち寄りながら、みんなで自己紹介をします ・「猛暑の公共空間デザイン」の世界の様々な実践について、近藤さんと金子さんにお聞きします ・「形になることが期待される概念」について、津川さんにお話をお聞きします ・今後の活動の流れや「リサーチノート」の扱い方を確認します どうする? 猛暑の公共空間デザイン #01 暑さを乗りこなす世界の都市から考える 課題②|印象的だったことをリサーチノートに記入する 2:「砂漠の民の集まり方と過ごし方」から読む 日程:2026年12月19日(土)15:00〜17:00 話し手:小西公大(文化人類学者) 聞き手:佐藤海(GAKU事務局) 文化人類学者の小西公大さんは、文化人類学者を「せっかく安定している(ように見える)自分たちの世界をゆさぶって、現状の問題をえぐって、未来の可能性に繋げていこうとする」存在とし、そのようにご自身も30年近くインドに通い、砂漠で暮らす民族について研究されています。異なる他者の世界を学ぶことから、自分たちの今いる世界や未来のあり方を読み解く。ここでは「砂漠の民の集まり方と過ごし方」という切り口から小西さんにお話を伺うことで、新しい観点から私たちの「当たり前」を捉え直す手がかりを掴みます。 ・「砂漠の民の集まり方と過ごし方」について、小西さんにお話を伺います ・気になったことや印象的だったことをみんなで分かち合います ・次回のお知らせと課題説明 課題③|有楽町の街を訪れ、時間を過ごしながら「人の集まり方と過ごし方」をリサーチする/印象的だったことをリサーチノートに記入する 3:読み方のリサーチ 日程:2027年1月15日(金)17:30〜19:30 進行:熊井晃史(GAKU事務局長)、佐藤海(GAKU事務局) 「読む」という営みを創造的に受け止めて、その方法を豊かにしていくこと。このクラスでは、そのようなことを「アーティスティックリサーチ」として捉えています。ここでは、前回の授業を踏まえつつ、様々な文献や自身の興味関心を通じて、「『◯◯』から読む」の「◯◯」に当てはまるような、新しい発想から「気候変動と都市」を考えていくための「新しい読み方」の可能性を探っていきます。 ・課題③のリサーチ成果を分かち合います ・様々な文献に触れたり、自分自身の興味関心を持ち寄りながら、自分なりの「読み方」を探ります ・気になったことや印象的だったことをリサーチノートに記入します 課題④|自分が見つけた「読み方」を実践してみる/自分のリサーチノートを読み返して、印象的なフレーズやページをピックアップする 4:読んだものを振り返る 日程:2027年1月22日(金)17:30~19:30 話し手:受講生 聞き手:津川恵理(建築家/ALTEMY代表)、近藤真(公共R不動産)、金子愛(公共R不動産) これまで記入を進めていったリサーチノートから、個々が特に印象に残っているフレーズや記述内容を発表し、それぞれの「読んだもの」を分かち合います。そこから「そもそも」「もしも」「うらがえすと」といった問いを重ねていくことで、想像や構想を膨らましていきます。 ・リサーチノートを軸に、これまでの探求を振り返ります ・振り返ったものから、構想の種になりそうなことやそれぞれが大切にしたいことを見つけていきます ・次回のお知らせと課題説明 課題⑤|着想をリサーチノートに記入する 5:「形になることが期待される概念」の構想に向けて 日程:2027年2月19日(金)17:30~19:30 話し手:津川恵理(建築家/ALTEMY代表) 聞き手:近藤真(公共R不動産)、金子愛(公共R不動産) 駅前広場や道路空間など、公共空間におけるデザインを多く手がける津川さんは、「建築というのは、人の行為や生活、振る舞い、あるいは他者との関係性をどう作るかという時に、非常に強く大きな規範となる」ものだと言い、更に「公共空間は街であり社会そのもの」であるとも言います。このクラスを通じて構想する「形になることが期待される概念」も、そのように、公共空間を通じて、街や社会へ向けられていくものにしたいと考えています。津川さんのご活動についてお聞きしながら、構想を深めていくための具体的なイメージを掴んでいきます。 ・「街であり社会そのもの」である公共空間のあり方について、津川さんにお話を伺います ・課題を発表し、講師陣からフィードバックをもらいます ・次回のお知らせと、それぞれのアクションの確認 建築が示唆する文化的環境への新たな視点。アーキテクチャーとして挑む、多様な感性に適応する社会づくり 課題⑥|それぞれのテーマに応じたリサーチ 6:リサーチとクリエーションを行き来する 日程:2027年2月26日(金)17:30〜19:30 進行:佐藤海(GAKU事務局) リサーチノートを軸に、リサーチとクリエーションを行き来しながら「形になることが期待される概念」を構想し、言葉やイメージに落とし込んでいきます。成果発表に向けて、一連の探求の成果を伝えるための準備も進めていきます。 ・「形になることが期待される概念」を言葉やイメージに表していきます ・発表に向けた準備をしていきます 課題⑦|発表準備 【一般公開】 7:成果発表 日程:2027年3月5日(金)17:30~19:30 話し手:生徒 聞き手:津川恵理(建築家/ALTEMY代表)、近藤真(公共R不動産)、金子愛(公共R不動産) 進行:佐藤海(GAKU事務局) 「形になることが期待される概念」としての言葉やイメージと共に、これまでの探求の成果を発表します。講師の皆さんや、生徒同士でもフィードバックを贈りあいながら一連の活動を振り返ります。 ・それぞれが構想した「形になることが期待される概念」を発表し、一連の活動を振り返ります 【一般公開】 8:読み解いたものをもう一度読み解く 日程:2027年3月29日(月)16:00〜19:00 話し手:津川恵理(建築家/ALTEMY代表)、近藤真(公共R不動産)、金子愛(公共R不動産)、もてスリム(編集者/「賑わいと都市」を読む 講師)、武田悠太(GAKUファウンダー) 聞き手:熊井晃史(GAKU事務局長)、佐藤海(GAKU事務局) *「Readable Urbanism」の締めくくりの場として、本プロジェクトのもう一つのクラス「『賑わいと都市』を読む」と合同で開催していきます *一般参加枠は、後日募集開始予定です 生徒の皆さんが読み解いたものを、講師陣が受け止めてもう一度読み解く。そのような読み解きの連鎖を生み、意味や意義を深めていきながら、これまでの一連の活動を振り返ります。 ・講師の方々から、生徒の皆さんの構想に対するご自身の読み解きや解釈をお話しいただきます。 ・軽飲食を囲みながら、クラス合同での懇親会を行います。 講師 津川恵理(建築家/ALTEMY代表) 神戸生まれ。建築設計をはじめ、駅前広場、道路、都市デザイン、モビリティ、プロダクト、テキスタイル開発など、全てを「アーキテクチャ」と捉えてデザインしている。人の身体性と社会や環境が結び付く間にアーキテクチャを立ち上がらせ、社会的な文化が生まれていくかを考えている。 https://www.alt-emy.com/ 近藤真(公共R不動産 プロジェクトプロデュース事業部) 造園・ランドスケープをキーワードに、公共・民間それぞれの立場で、企画や調査から計画設計まで幅広いプロジェクトに関わっています。千葉大学大学院園芸学研究科を修了後、建設コンサルタントとして都市公園やグリーンインフラの計画・設計業務を担当していました。その後、住宅・オフィスなどの開発を行う事業会社で、パブリックスペースに関する企画・デザインを行い、2024年から公共R不動産でプロジェクトやリサーチを行っています。最近は、とりあえず日陰、水飲み場、点字ブロックを眺めて歩いています。 https://www.realpublicestate.jp/post/member/kondo/ 金子愛(公共R不動産 プロジェクトプロデュース事業部 プロジェクトマネージャー) 人材系企業を経て、千葉県・金谷で廃ホテルをリノベーションしたコミュニティスペース『KANAYA BASE』を立ち上げ、共同代表に。その後、公共施設をはじめとした遊休施設の利活用を行う会社で、新規事業の立ち上げ、企画提案営業、広報など幅広い業務を担当。公共R不動産で公園の基本構想策定・図書館でグラウンドデザイン策定支援や社会実験などに関わりつつ、エリアマネジメントなどを行う会社でコンサルタントとしても活動し、できることを増やしながら楽しく生きています。日陰観察家・パブリックな居場所観察家として、旅に出ては日陰や居場所にまつわるまちなかのシーンを撮り溜め、発信をしています。 https://www.realpublicestate.jp/post/member/kaneko/ 小西公大(文化人類学者) 1975年、千葉生まれ。東京学芸大学・多文化共生教育コース准教授。専門は社会人類学、南アジア地域研究。インドや日本の離島(佐渡島・隠岐島)をフィールドに、アートや芸能、音楽のもつ力を通じた社会空間の創造に関する研究を進めている。「これからの時代を担うのは変人である」をモットーに、変人類学研究所を立ち上げる。変人學会理事。XR時代の人類の知覚・認識と可能性を模索し実装を目指す拡張人類学研究所メンバー。僕らの社会にゆらぎや余白を生み出し、包摂的で創造的な社会に変えていきたいと、日々もがいている。 主な著作に、『ヘタレ人類学者、沙漠をゆく:僕はゆらいで、少しだけ自由になった』(2024年、大和書房)、『そして私も音楽になった:サウンド・アッサンブラージュの人類学』(2024年、うつつ堂、編著)、共編著『フィールド写真術』(2016年、古今書院)、『人類学者たちのフィールド教育』(2021年、ナカニシヤ出版)、『萌える人類学者』(2021年、東京外国語大学出版会)『インドを旅する55章』(2021年、明石書店)などがある。 https://www.u-gakugei.ac.jp/tguweb/sensei/note01.html 共催 公共R不動産 公共R不動産は「公共空間をオープンに。パブリックをアップデートするメディア」として、2015年3月にスタートしました。 現在は、メディアでの公共空間活用に関する情報発信のみならず、自治体や企業との「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践&探究メディアとして、多角的な事業を展開しています。 https://www.realpublicestate.jp/ 協賛 三菱地所株式会社 三菱地所株式会社は「まちづくりを通じた社会への貢献」を基本使命に掲げ、東京駅周辺を主とした丸の内・大手町・有楽町エリアをはじめ、不動産に関する幅広い事業を展開する総合ディベロッパーです。2020年以降は「丸の内NEXTステージ」として有楽町・常盤橋を重点エリアと位置づけ、“人・企業が集まり交わることで新たな「価値」を生み出す舞台”を作ることを目指しています。中でも、有楽町エリアは“街の輝きは人がつくる”というコンセプトのもとまちづくりを行い、クリエイティブな人材が集まり、活躍する場・仕組みづくりを推進しています。 関連HP: https://backstage.yurakucho-msd.com/ 授業外のサポートについて GAKUでは授業の時間以外でも生徒の皆さんの学習や創作のサポートをしたいと考え、次のような運用をしています。 ・自習室としてのGAKUの開放 毎週木曜日に、GAKUを無料の自習室として10代に開放しています。課題の制作や生徒同士の交流のためにも自由にご利用いただけます。詳しいスケジュール等はこちらやGAKUのSNSにてご確認ください。 ・オープンチャットの運用 主に課題に関する授業主宰者からの連絡や質疑応答等のために、GAKU事務局を管理人とした生徒限定のLINEオープンチャットを運用しています。生徒ご本人の参加を想定していますが、保護者の方が代理として参加いただくことも可能です(LINEオープンチャットは個人のIDや連絡先を公開せずに参加できる「チャット」機能です。なお、 LINEオープンチャット安全・安心ガイドライン に沿って運用します)。 ご参加にあたってのご留意事項 以下事項をご確認の上、お申込みください。 ・当日の記録写真や作品等について 当日の記録写真及び動画、作品などは、GAKU及び授業主宰者や開催協力・後援団体の業務 (ホームページやパンフレット等への掲載を含む)に使用させていただく場合があります。 ・キャンセルについて 申し込みキャンセルの場合は、必ず事前にご連絡ください。 ・ハラスメントポリシーについて GAKUは、すべての生徒や参加者・職員、ファシリテーター等を含む講師として関わるクリエイターや専門家等が個人として尊重され、お互いに信頼しあって学び、指導あたることができる環境をつくり、これを維持していくことが何よりも重要だと考えます。そのため ハラスメントポリシー を定めています。 受講確定までの流れとご留意事項 1)お申し込み こちらのPeatixページよりお申し込みください。 *Peatixサイトの仕様により、一部対応していないブラウザがございます。推奨環境については、こちらよりご確認ください。 *一般公開プログラムへの参加を希望される方は こちらのPeatixページ からお申込みください。一般見学者の方は先着順となります。 2)面談日程調整 GAKU事務局より、営業日3日以内に「オンライン個人面談日程調整メール」をお送り致しますのでご対応ください。 *「オンライン個人面談日程調整メール」が届かない場合、迷惑メールフォルダに入っている、もしくはお申し込みが完了していない場合がございます。お手数ですが下記よりお問い合わせください。 3)オンライン面談 クラスの詳細説明やマッチングのためにオンライン個人面談(30分程度)を実施させていただきます。 *少人数制の長期にわたるプロジェクトであるため、ご受講にあたっての目線合わせを大切にしたいと考えています。 *できるだけ多くの10代への参加機会の創出を趣旨に、他クラスの受講状況やクラスに望む熱意等を鑑みて、お申し込みを頂いたとしても、ご希望に添えない場合があります。 4)確定 申込締切日から営業日3日以内に、「ご受講に関するご案内メール」をお送り致します。 *「ご受講に関するご案内メール」が届かない場合、迷惑メールフォルダに入っている場合がございます。お手数ですが下記よりお問い合わせください。 授業日程 2026年12月4日(金)17:30~19:30 1:イントロダクション/「世界の『猛暑の公共空間デザイン』」から読む 2026年12月19日(土)15:00〜17:00 2:「砂漠の民の集まり方と過ごし方」から読む 2027年1月15日(金)17:30〜19:30 3:読み方のリサーチ 2027年1月22日(金)17:30~19:30 4:読んだものを振り返る 2027年2月19日(金)17:30~19:30 5:「形になることが期待される概念」の構想に向けて 2027年2月26日(金)17:30〜19:30 6:リサーチとクリエーションを行き来する 2027年3月5日(金)17:30~19:30 7:成果発表 2027年3月29日(月)16:00〜19:00 8:読み解いたものをもう一度読み解く クラスに関するお問い合わせ GAKUではクラスのご見学を歓迎しています。お申し込みにあたって、「普段の様子が知りたい」「もう少し詳細を確認したい」など、何かありましたらお気軽にご連絡をください。事前のリアルないしZOOM面談や、クラスのご見学等をご案内致します。 GAKU事務局 佐藤海 [email protected]

出典:climate-change.peatix.com

場所

lounge Ö

東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階

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