【店内開催】『ことばの波間で 日本語と韓国語のあいだ』 &『未来のいるところ』W刊行記念 −日韓の波間を生きる韓日翻訳者・師と教え子の対話
11月19日(木) · 19:00 JST
チェッコリ
¥1,650
※本イベントは会場(チェッコリ店内)のみ開催のイベントです。 「チェッコリ読書クラブ」は、毎月さまざまなテーマ本や時にはおすすめ本を持ち寄って楽しく「韓国の本=K-BOOK」を一緒に楽しむ読書会です。 2026年も店内での開催となります。 <イベント内容> 2026年の「チェッコリ読書クラブ」もいよいよ最後の回を迎えます。 今年1年は主に「韓国文学ショートショートシリーズ」を読み続け、新しい作家の新しい作品を楽しんでいただきました。 そしてやはり年末ということで、今年も皆さんが読んだおすすめ本を紹介し合う会を開催します。 今年はおのおの「3冊」のおすすめ本をお持ちください。 K-BOOKは最低1冊は入れていただくのを条件に、すべてK-BOOKもよし、日本の作品、その他の海外文学もよし、とします。 参加者のおすすめ本が、次のあなたの1冊になるかもしれません。 ぜひお気軽にご参加ください。 なお、読書会終了後、希望者は「チェッコリ読書クラブ」忘年会も実施します。こちらもぜひご参加ください。 <モデレータープロフィール> 竹田 信弥(たけだ しんや) 東京赤坂の書店「双子のライオン堂」店主。東京生まれ。文芸誌「しししし」発行人兼編集長。「街灯りとしての本屋」構成担当。単著『めんどくさい本屋』(本の種出版)、共著『これからの本屋』(書誌汽水域)、『まだまだ知らない 夢の本屋ガイド』(朝日出版社)など。FM渋谷のラジオ「渋谷で読書会」MC。好きな作家は、J・D・サリンジャー。 双子のライオン堂 公式サイト https://liondo.jp/ 双子のライオン堂 YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UC27lHUOKITALtPBiQEjR0Dg/videos <イベント概要> ■日 時:2026年12月15日(火)19:00~20:30 ■参加費:イベント参加券 1,650円(税込) ■定 員:会場(チェッコリ)20名 ★チェッコリ読書クラブ忘年会開催概要★ ・読書クラブ終了後、20:30~21:30までチェッコリにて行います ・参加費(1,000円税込)は当日会場にてお支払いください ・飲み物、食材の調達の都合上、申込時に参加の可否をお知らせください 【会場参加について】 ・会場(チェッコリ)にて人数を絞って開催します ・開演時間の15分前より開場/受付開始いたします ・店頭にアルコール消毒液をご用意しておりますので、ご入店の際は、手指の消毒にご協力お願いいたします 【キャンセルについて】 ・申込フォーム(Peatix)での事前入金となりますため、開催日前日までのキャンセルについてのみ返金可能です。開催日当日のやむを得ないキャンセルの場合には、必ず電話でチェッコリまでご連絡ください。開始時間以降のキャンセルはシステムの都合上、承ることができませんので、あらかじめご了承ください。 ______________________________________ 【主催】 チェッコリ(千代田区神田神保町1-7-3 三光堂ビル) 【本イベントに関するお問い合わせ】 chekccori (★)gmail.com ※(★)を@に変換して送信してください
11月19日(木) · 19:00 JST
チェッコリ
¥1,650