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【現地開催|頚部機能障害を改善する上で必要な触診と治療技術 in 名古屋】 ◆ 日時 2027年1月31日(日)13:00〜18:00 (受付開始 12:40) ◆会場 貸し会議室イールーム名古屋駅前A 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3-12-14 名古屋駅より徒歩5分 ◆参加資格 理学療法士/作業療法士/柔道整復師/鍼灸師/トレーナー/医療系学生/医師 など ◆講師 石黒翔太郎氏 たなけん脊椎・眼科クリニック 整形外科リハビリテーション学会grade B 水野 弘道 氏 たなけん脊椎・眼科クリニック ◆アシスタント 古田 亮介 氏 たなけん脊椎・眼科クリニック 【セミナー概要】 頚部痛は、日常診療において遭遇する機会の多い症状の一つです。しかし、その原因は多岐にわたり、病態の把握や理学療法に難渋することも少なくありません。そのため、頚部痛に対する理学療法では、機能解剖学に基づいて症状に関与する組織を推測し、評価・治療へとつなげていくことが重要です。その中でも、目的とする組織を正確に捉えるための触診技術は必要不可欠となります。 また、頚部の理学療法を行う上で絶対に欠かせないのが、「外傷性椎骨動脈解離」「頚動脈洞症候群」「関節リウマチに伴う頚椎病変」など、重篤な病態に関する知識とリスク管理です。 本セミナーでは、まず頚部に対する理学療法を実践する上で知っておくべき病態とリスク管理について詳しく解説します。その上で、皆様とディスカッションを交えながら、機能解剖学に基づいた触診技術と、頚部機能障害の改善につなげるための治療技術の習得を目指します。 ぜひ、ご参加いただけますと幸いです。 【参加費】 早割;8,800円(2026年12月末まで) 通常;9,900円 【定員】 20名(先着順) 【領収書】 領収書に関しては下記をご確認ください。 https://help-attendee.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44001821741-%E9%A0%98%E5%8F%8E%E6%9B%B8%E3%81%AB%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%81%99%E3%82%8B 【お問い合わせ】 Peatixメッセージまたは[email protected]までお願いいたします。すぐに対応できない場合がございますので余裕を持ってお願いいたします。 【キャンセルポリシー】 開催後のキャンセル:100% 例外として、セミナーが中止になった場合などに、払い戻しのご案内をさせていただく場合がございます。 以上に同意の上お申込みください。