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K-BOOKフェス初登場! ハン・ジョンウォンさんの日々の過ごし方 by 書肆侃侃房
芸術・文化

K-BOOKフェス初登場! ハン・ジョンウォンさんの日々の過ごし方 by 書肆侃侃房

2026年11月21日土曜日 · 13:00出版クラブビル

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待望の著者来日トークイベント! 澄みきった水晶のようなエッセイ『詩と散策』、過ぎていく夏を記憶し、鼻の先や耳元に残っている夏の形跡をたどる『私が四番目に愛する季節』。 散歩を愛する詩人ハン・ジョンウォンさんと、翻訳者の橋本智保さんが日々の過ごし方や、詩に対する考えについてお話しします。 トークテーマ ・言葉の紡ぎ方 ・詩を書くことと読むこと、そして旅をすること ・旅に出た中でもっとも遠い場所について ・音の描写・音の感じ方 作品と著者、そして翻訳者の魅力と思いを知る1時間です。 ご参加をお待ちしています! フェスティバル公式ガイドブック 『ちぇっくCHECK+ Vol.3 韓国の詩がひびくとき』 では、ハン・ジョンウォンさんの詩2編の韓国語原文と日本語訳(詩人峯澤典子さん)の対訳で掲載しています。こちらもぜひご一読ください。 発売・販売方法などの詳細は、決まり次第K-BOOKフェスティバル公式サイト・SNSでお知らせします。 맑은 수정 같은 에세이 『詩と散策(시와 산책)』, 지나가는 여름을 기억하며 코끝과 귓가에 남은 여름의 흔적을 좇는 『내가 네 번째로 사랑하는 계절』. 산책을 사랑하는 시인 한정원 작가와 번역가 하시모토 지호가 일상을 보내는 법과 시에 대한 생각을 이야기합니다. 토크 주제 · 언어를 엮어가는 방법 · 시를 쓰는 것과 읽는 것, 그리고 여행하는 것 · 여행 중 가장 멀리 갔던 곳에 대해 · 소리의 묘사 · 소리를 느끼는 방식 작품과 작가, 그리고 번역가의 매력과 생각을 알 수 있는 1시간입니다. 많은 참가 바랍니다! <出演者プロフィール> ハン・ジョンウォン(한정원) 2020年『詩と散策』によりデビューし、旺盛な創作活動を始める。大学で詩と映画を学んだ。著書に『私が四番目に愛する季節』『愛する少年が氷の下で暮らしているから』、訳書にマーガレット・アトウッドの『dearly』などがある。 橋本智保(はしもと ちほ) 1972年生まれ。東京外国語大学朝鮮語科を経て、ソウル大学国語国文学科修士課程修了。 訳書に、キム・ヨンス『夜は歌う』『ぼくは幽霊作家です』『七年の最後』(新泉社)、チョン・ジア『父の革命日誌』(河出書房新社)『資本主義の敵』(新泉社)、チョン・イヒョン『きみは知らない』、ソン・ホンギュ『イスラーム精肉店』(同)、ウン・ヒギョン『鳥のおくりもの』(段々社)、クォン・ヨソン『レモン』(河出書房新社)『春の宵』(書肆侃侃房)、チェ・ウンミ『第九の波』(同)、ハン・ジョンウォン『詩と散策』『私が四番目に愛する季節』(同)、イ・ジェニ『夜明けと音楽』(同)など多数。 <イベント概要> 日 時:2026年11月21日(土)13:00~14:00 会 場:出版クラブビル、オンライン(YouTubeチャンネル)公開 定 員:指定席60名(先着) 参加費:無料 ※通訳付き <이벤트 안내> 일시: 2026년 11월 21일(토) 13:00~14:00 장소: 출판클럽빌딩 및 온라인(YouTube 생중계) 정원: 지정석 60명(선착순) 참가비: 무료 ※チケットの申込開始は10月13日(火)19:00です。定員になり次第締め切ります ●イベント参加方法 指定席での観覧をご希望の方は、このページから「指定席券」をお申し込みください。 お申し込みいただいた方は 「ステージイベントの観覧方法」案内ページ をご確認ください ●ご入場・着席について ★客席の通路が狭くライブ配信も同時に行っているため、イベント開始後に指定席への途中入場はできません ・指定席の受付・入場は イベント開始15分前(12:45) からです。出版クラブビル4F「指定席」用入口(受付)へお越しください。 ・指定席へのご案内は イベント開始5分前(12:55) で締め切ります ・ 12:55 を過ぎると指定席の権利は失効します。立ち見エリアに空きがある場合は、スタッフがご案内します ★当日は枚数限定で「立ち見整理券」も配布します 詳しくは 「ステージイベントの観覧方法」案内ページ をご確認ください ●お願い チケットの高額転売・購入はご遠慮ください。 主催側では、譲渡やトラブルに関する個別対応はできません。 みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。 K-BOOKフェスティバルとは ■ドラマ、映画、K-POPに次いで注目を集めているK-BOOK 韓国の作家ハン・ガンさんが2024年ノーベル文学賞を受賞し、世界的にも注目が集まる韓国の本=K-BOOK。韓国の文学、エッセイから絵本、人文書までここ数年次々と刊行され、“K-BOOK”人気が高まっています。K-BOOKフェスティバルは、いま話題の“K-BOOK”をこよなく愛する人たちの「もっと読みたい、もっと知りたい」という声にお応えする本のお祭りです。 ■K-BOOKを作る人、届ける人、ファンがつながる 人気作家の素顔に迫り、装丁に込められたデザイナーの情熱に共感し、翻訳家や編集者からの制作秘話に耳を傾ける――。 読者とK-BOOKを生み出す人たち、届ける人たちが一堂に会し、互いの熱い思いを伝え、交流する貴重な機会です。 ■会場とオンラインで楽しみ、地元の書店へもGO! イベントは会場ならびにオンラインでもご覧いただけます。日本各地、そして海外からもご参加いただけます。また全国の書店で「K-BOOKフェア」も同時開催! 公式サイト https://k-bookfes.com/ X(旧Twitter) https://twitter.com/kbookfes Instagram https://www.instagram.com/kbookfes/ Facebook https://www.facebook.com/kbookfes

出典:kbookfes2026-112102.peatix.com

場所

出版クラブビル

日本、〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目32−32

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